落ち行く下弦の月。 -20ページ目

案外面白い


フェンネル大陸偽王伝 孤狼の月(だったか)とやらを書店で発見、ふと立ち読みしてたらいつの間にか買ってました(・ω・`)

よくよく見てみると2004年……6年前に出版されたモノみたいですの
それを文庫本化したとかなんとか


読みはじめは設定とか物語の展開とかからラノベに近い何かを感じましたが、やっぱり文章の質というか……読み終わった時には最近足りてない何かを補充できた気がします(`・ω・´)

じっくり読めば読む程味が出てくる……まるでそう、酢コンブのような……!
例えが微妙すぎる?ゴメンナサイ(´・ω・`)


とかくこの本はコレクション入りしそうです(´・ω・`)
そのうち文庫本じゃない方も買ってみよっかなーww
続きが気になりすぎてヤバイ
でも1冊800円前後で5冊くらい出てるのよね
しかもかもしかも偽王伝の次は真王伝に続いていくみたいで
そっちも集めるとなれば……



俺の財布から野口様が大量に飛び立たれるようです……。
ご愁傷様、俺。








いやしかし読み終わって思ったのは、文章は劣化しないなあって事ですね。

訳あって15年前に書かれた作品を目にする機会があったのですが……。
正直後書きでようやく「……え?」見たいな感じで気付きましたし

……まあよくよく考えてみれば電話するのに公衆電話、しかも都会の駅前でって何年前の事ですかね(´・ω・`)

今なら携帯とかあるでしょうし


……とまあ今回も時代の差とかそんなものが微塵も感じられない作品で、凄く楽しめました(´∀`)
















悠でした。
ああ……マジどうすっか……ww

場所をわきまえてください><


なんで塾の駐輪場で路上キスしてんねん
しかも同じ高校の制服だったんだぜ!




最近の若いのはけしからんな(`・ω・´)

貧血(BlogPet)

きのう☆悠と、貧血ー!

*このエントリは、ブログペットの「こうさぎ」が書きました。