落ち行く下弦の月。 -122ページ目

おはようございます。

携帯復帰してテンションがヤバイです。悠です。


ハゲてたのが綺麗になってますからねーw
とりあえずまたハゲないように使います。



















悠でした。

ブログネタ2週年だとか。

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まずは運営の方々、お疲れ様でした。

ボクも何度かお世話になったので、素直に祝う事とします。


アメブロ運営陣の皆さん。
これからも頑張ってください。



















悠でした。

レビューとか?

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何となくレビュー的な
作品紹介的なものを書いてみようかなーと

以下、ネタバレ含むかもなので要注意です











今回は星空のメモリアに出て来た、「南星 明日歩」ルートについてですね。
画像の子ですよ。
個人ルートについて書くより先に作品紹介だけしておきますか。


舞台設定は、「主人公」が幼少期…まあ、小学高学年を過ごした街となってます。
当日の主人公は成績がずば抜けて良く、そのせいか、クラスからは浮いていた。という。

しかし、そんな時に出会った少女「夢」(と、言うらしい。まだルートに入って無いので全貌は不明)。
彼女と共に夜の展望台で遊ぶこととなった

そしてある日、主人公は転校をする事に



思い出は生き続け、幾年かの年月を経て、再び帰ってきた故郷。

思い出の展望台に足を運ぶが、そこに彼女の姿は無く…

「メア」と名乗る自称「悪夢を狩る死に神」が居た。
しかしその姿は展望台の彼女とそっくりだという。

真偽を確認すべく、主人公は毎夜、星空が綺麗な時にしか出てこない「メア」に会いにいく事になる。

その間に地元の学校である「ヒバリ高」に転入。
知り合った「明日歩」と「神榊こさめ」と共に学校に馴染んでいく。

「明日歩」の強引な誘いにより無事「天体観測愛好サークル」、略して「天クル」に入部する事に。


しかし「天クル」は廃部寸前。
部員を集めるために主人公は疾走しなければならない事に…。

そしてある日、主人公はいつものように「メア」に会いに行った。
すると悪夢と称して展望台の彼女の「名前」を刈り取られ…。


と、まあこんな感じです。
ボク的にはここからが物語の始まりかなあ…なんて思ってます。


さて
紹介はここまで

後は「明日歩」ルートについて感想とか書いちゃいますね。



「南星明日歩」
彼女は主人公が小学生だった時のクラスメートだったという。(主人公は覚えてないが)

小学生の時、クラス担任の先生の指示により、浮いていた主人公を何とかしようと猛奮闘したとか。(やはり主人公は覚えてないが)

無視される明日歩、だが諦めない。
自分でも訳が分からないくらいに一生懸命になっていたとか。


しかしある日、主人公の突然の転校。
そこで明日歩は、自分の気持ちに気付いた


転校先も知らず、初恋は散ったように見えたが…



帰って来た主人公を「天クル」に誘い、入部させる。
そこで主人公が猛活躍。
何と、廃部寸前だった「天クル」を復活させてしまった。

また、明日歩は主人公のバイト先を強引に自分の店(父親が自営業)に決定したり…。

天クルの活動以外でも「星見」と称して主人公と天体観測をしたり…。


そんなこんなで主人公に対する気持ちが膨らんでいき、迎えた天クルの夏合宿。

告白は無事成功

馬鹿ップルとして新しい毎日が始まった。



多少イベントは省略するとして、迎えたある日。
主人公は彼女となった明日歩が、主人公の「右側」にしかいない事を疑問に思い、ある「実験」をする事に。

実験の結果…。






ここから先は本編でお楽しみください。
まあ、「ここまでネタバレしておいて!」と思う人もいるかもしれませんがね。



さて、肝心の明日歩についての感想ですが

ルートは好きな部類ですね。
散った初恋がまた…みたいな感じがいいです。

途中でいったん別れるみたいな感じになるんですが、その理由がまた…ね…。
ネタバレ過ぎるので言いませんが。


そしてなにより性格が良い!
元気だけどウザくない、そして煩い訳でもない。
さらにいつも主人公の事を考えていて、離れたがらない


うむ、素晴らしい。




まあそんな感じです。

後はプレイしてみてくださいね。

























悠でした。