ミナミに行ったついでに、リニューアルされたばかりの
心斎橋の「ダイソー」に行ってみました。
http://www.daiso-sangyo.co.jp/


ハイ!
言わずと知れた100円ショップでございます。

ミナミのアメリカ村にできたデンマークの雑貨屋さん「Tiger」を意識して、
http://www.tiger-stores.jp/
外観、内装、品揃えなど、若い女性向けにしたそうです。

たしかに、そんな雰囲気。

男性1人では、入りにくそうだし。

ただ、思ったほど、人は入っていなかったなぁ~

がんばってる感は分かるんだけど、「Tiger」にはかなわないと思います。

以前、このブログでもちょいちょい書いていた元ちゃんこ屋さんの大将が、
http://blog.goo.ne.jp/optimism-n_n-/d/20110326
大阪に来るっていうんで、お昼ご飯を一緒にしてきました。

約2年ぶりの再会でしたが、変わらず元気そうで、
でもって、ちょこっといいこともあるみたいで、よかったです。
それに、ちょっと若くなってた?(笑)

その大将が自費出版で本を出したそうです。

まだ読んでいないけど、大将曰く「泣ける本」だそうです。

ハンカチ片手に、読ませていただきますね。


「元力士・琴旭基のブログ」
http://blogs.yahoo.co.jp/kotoasaki2012

テレビでお米マイスターって人が、
おいしいご飯を炊くためのお米の研ぎ方を説明していたので、
ちょろっとメモ書き。

【お米2合を炊飯器で炊く場合】

お米を計量カップですくうときに、お米をふってはダメ
(中でお米が揃って分量よりも多くなるため)。
お米を計量カップにすくって、カップの上を指で揃えて測ると、
ピッタリの分量に測れる。

お米を研ぐときは、まず最初にお米が浸かるくらいに水を入れ、
お米が沈んだ後に、水を捨てる
(最初の水は浄水器の水など、おいしい水を使うこと)。

水を捨てた後、軽く20回ほどお米をかき混ぜる。

お水を入れて、白く濁った水を捨てる。

再び、軽く20回ほどお米をかき混ぜる。

お水を入れて、濁った水を捨てる。

この後、水が透明になるまで水を入れては捨てるを繰り返す。

水が透明になったら分量の水を入れ、そのまま1時間程度置いておく
(夏場は冷蔵庫に入れておく)。

炊飯器で普通に炊く。


試してみたけど、ホントにふっくらもちもちのおいしいご飯が炊けた。
おいしいご飯は、炊飯器ではなく、
お米の研ぎ方で変わるということが証明できたかな。

おみやげをいただきました。


ダックワーズってなハイカラな名前のお菓子なんて、知りやしませんで。。。

箱を開けたら、見たことあるお菓子でしたが。。。


アーモンドが練り込まれた香ばしい生地にふわふわのサクサクの食感。
中にサンドされている緑茶のクリームもしつこくなくてよろしおす。


「旬粋」
http://www.syunsui.com/

今週末あたりで開催終了になるのですが、
昨年12月に大丸心斎橋店の北館で開催中の
「アートアクアリウム展 大阪・金魚の艶」に行ったときに買ってきました。


東京銀座の「松崎煎餅」さんが、この展示会のために作った
オリジナルのお煎餅だそうです。
http://matsuzaki-senbei.com/

箱の中身は、こんな感じ。

8枚入りなんだけど、すべて異なる金魚の絵柄になっています。

以前、京都へ見に行ったときは、こんなおみやげは売ってなかったんですよね。
http://blog.goo.ne.jp/optimism-n_n-/d/20100401

かわいすぎて、食べるのがもったいないですね~


「アートアクアリウム展 大阪・金魚の艶」
http://h-i-d.co.jp/art/art-aquarium-2012-osaka/
http://www.asahi.co.jp/event/aquarium/

昨日から続いておりますメールのシステム障害ですが、復旧しているようです。
テスト送受信を行ってみましたが、現在は送受信できるようです。
ただし、一部でメールの受信遅延が発生している模様。
送信については、やはりシステム障害が発生している間のメールは、
エラー送信になっているようです。
昨日、メールを送っていただいた方がおられましたら、
お手数ですが、再送をお願いいたします。
本日午後より、メールBOXにログインできなくなっています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130115-00000086-zdn_n-sci
復旧作業中のようですが、復旧の目処がたっていない状況のようです。
本日メールをいただいた方がおられましたら、
未送信になっている可能性も考えられます。
申し訳ありませんが、復旧後に再度送信していただけると助かります。
復旧のお知らせは、当ブログにてお知らせさせていただきます。
「宵えびす」と抱きかかえセッティングで行ってきたのは、
昨年末にオープンした「うどんミュージアム」。


日本全国のご当地うどんが比較的安価で食せるということで、
気になっていました。

けっこう人気だそうで、平日でもお待ちは必須らしいですが、
それでも30分くらいで食べられるみたいだったので、入ってみることに。

ご当地うどんの販売もしています。


レジで先に会計を済ませてから、
指定のテーブルへ案内されるというシステムのようです。


店内には、全国のご当地うどんのサンプルが並べられていました。


っで、私が注文したのはおすすめメニューから「麺比べセット」。

左奥が群馬県の『ひもかわ』、右奥が栃木県の『耳うどん』、
そして中央が宮城県の『白石温麺』。

『ひもかわ』は、布のような平べったい麺で、
麺を食べているという感覚ではないですね。
『白石温麺』は、そうめんみたい。
『耳うどん』は、すいとんのような食感。

全国の珍しいうどんがいただけるのはいいと思うけど、全体的に値段が高め。
全然安価ではありません。

話のネタに一度くらいは~みたいなノリで充分かと思いました。




「うどんミュージアム」
http://udon.mu/
想像以上に風邪が長引いております。

そもそも風邪を悪化させる原因になったのは、これなんですけどね。。。



「宵えびす」に行ってきたんです。
しかも、京都まで。。。

今思うと、アホやな~って思うんですが、
そのときは、2年前にもらってきた笹(?)を返さなきゃ!って
思い立ったものでね。
http://blog.goo.ne.jp/optimism-n_n-/d/20110111

神社へと続く沿道も、そこそこ混み合っていました。


境内はご覧のとおりの行列です。


そのお隣では、福笹を授与してもらう人たちの列。


舞の奉納も行われていました。


みなさん、商売繁盛になるといいですね~


「京都ゑびす神社」
http://www.kyoto-ebisu.jp/
女性が身につけるアクセサリーで、
その人の性格をうかがい知ることができるそうです。

心理カウンセラーの山田耕治さん曰く。。。

「女性にとってアクセサリーは、いつも一緒であり、
身につけることで親密感や安心感を感じられるアイテムだと思うのです。
きっと武装のような役割があるのかもしれませんね。
女性は、自分が見せたい・見られたいと思っている部分に
アクセサリーをつけるのではないでしょうか。
身体のどこをアクセサリーで飾っているかを見れば、
その人の性格をうかがい知ることができると思いますよ。」


複数のアクセサリーをつけている女性の場合は、
次のような観点から判断してみましょう。

「女性が自分のことを診断する場合は、
毎日必ずつけるものをひとつだけ選ぶとしたら何かを考えてみてください。
男性が女性のことを診断する場合は、
その人が必ず付けているアクセサリーや、
その人をイメージするときに一番に浮かぶアクセサリーがいいでしょう。」


気になる診断結果は、以下のとおりです。

【ネックレス】
「開放的で、すべてを受け入れてくれるような包容力と
おおらかさを持った女性です。
男性に安らぎを与えられるタイプですね。
自分ではあまり感じていないかもしれませんが、
人々をつなげ、癒すパワーの持ち主です。
怖がっていつも尻込みをしている人は、
勇気をだしてそのパワーを使ってみましょう。」

【イヤリング・ピアス】
「一見、強気に見られがちですが、
そこには自分に興味を持ってほしいという切なる願いが込められています。
振り向いてもらうための努力を惜しまない、
がんばり屋さんでもあると思います。
興味を持ってくれる人が現れると、
魅力的なところがどんどんあふれ出てくるタイプですね。」

【リング】
「純粋でまっすぐ、誠実な正統派。
白黒はっきりつけたいタイプです。
真面目な性格の下には、いつも一緒にいたいとか、
愛してもらっている安心感を感じていたいという、
ちょっと甘えん坊で寂しがり屋さんのところも。
意外にお茶目な部分も隠れています。
その純粋さには、自信を失った男性を回復させる力があります。
ただし、束縛が強くなりすぎないよう注意しましょう。」

【ブレスレット】
「人の世話をするのが好きな、母性の強い優しい人です。
気がきくタイプですが、
考えすぎておせっかい気味なところがあるかもしれません。
好意が受け入れられないと『どうせ私なんて…』と
自虐的になってしまうことも。
元々、個性的で存在感がある人です。
自分を大切にして、時にはわがままな自分になって、
誰かにそれを叶えてもらってください。
ご褒美をもらっても、もらいすぎることはありません。
すでに周りの人たちに何かを与えてきていますから。」

【アンクレット】
「個性が強くて、ひときわ目立つタイプ。
常識にとらわれない大胆な発想や行動ができ、
セクシャリティが強く、生きる力を感じます。
それは、きっと誰の目にも明らかなはず。
その魅力に引き寄せられた人々と一緒に、
思いっ切り楽しみを満喫してほしいですね。」


いかがでしたか?

ちなみに、私の場合。。。

なかなかいいところをついているなぁ~と、
ちょっぴり感心してしまいました。


「山田耕治」
http://blog.livedoor.jp/cs_koji/