梅田の阪急百貨店で開催されていました。


“おはよう”が冠についた朝日放送の朝の人気テレビとラジオ、
5番組の看板アナウンサーや出演者が絶賛したお店のごちそうが
出店されているようです。

“おはよう”が冠についた番組は、以下の5つ。

・おはようコールABC
 http://asahi.co.jp/call/
・おはようパーソナリティ 道上洋三です
 http://abc1008.com/ohapaso/
・おはよう朝日です
 http://asahi.co.jp/ohaasa/
・おはよう朝日 土曜日です
 http://asahi.co.jp/ohaasa/sat/
・慶元まさ美のおはようパートナー
 http://abc1008.com/ohayou/


くるっとひと通り見て回ったんですが、
おいしそうなモノがいっぱいで、目移りしちゃいますね。

そういえば、「おはよう朝日です」でニュースを担当している
島田大アナウンサーのご実家の餃子屋さん『紅蘭』も、出店していました。
http://asahi.co.jp/ann/profile/shimada.html

っで、ブースの中には、島田アナのご両親が餃子を作っていましたよ。
でもって、土曜日で仕事がお休みだったのかな?
島田アナが売り子さんをしてましたよ。

26日まで開催しているので、興味のある方はぜひ!


「阪急うめだ本店」
http://www.hankyu-dept.co.jp/

昨日、大阪で桜の開花宣言がありましたね。

東京では、すでに満開だそうで。。。

近所の神社でも、桜が咲き始めました。

今年の桜は綺麗ですね。
寒暖の差が大きかったせいでしょうか。。。

春ですね~♪

何かを始めるには絶好の季節。
っというワケで、春からちょこっとベトナム語を習ってみようかと
思っています。

なぜに、ベトナム語!?

って、とくに深い意味はないんだけど。。。(^^;)

もともと、人と同じことはあんまりしたくない性格だし、
なんとなく、私らしいかなって。。。

今年に入ってから、自分に合いそうな教室を探し始めて、
2月に某教室の無料講座説明会なるものに参加してきました。

っで、特別な申し込みとかは一切なし。
来たければ、開講の日に教室に来てくださいね~みたいな、
なんとも言えないゆる~い感じが、みょ~に気に入ってしまって。
それに、たまたま一緒に参加していた方とも、気が合ったし。

その気になってたら、先日、教室から開講前に模擬レッスンを開催するので、
よかったら来てください!
ってな、メールが届いてさ。

その模擬レッスンってのも、これまた私のツボにハマっちゃって。。。

互いの自己紹介と軽い質問タイムが終わると、
講師の方がベトナムダンスを披露してくれちゃって。

なんか知らんけど、いろいろとツッコミどころ満載で、
笑けるネタがてんこ盛り!

ってなことで、春から、ちょいちょいベトナム語ネタも書いていくと思うので、
引き続き、ご贔屓に!

ものすご~く久しぶりに、
「大阪モーターサイクルショー2013」に行ってきました。

噂には聞いていたけど、以前よりもずいぶん規模が縮小されたんじゃない?
ちゅっか、もはや、バイクの展示会っていうレベルに達しているのかどうか、
疑問さえ抱いてしまったんですけど。。。(_ _;)

しかし、お天気がよかったせいか、お客さんはいっぱいでしたね。
ただ、やっぱり、お客さんの年齢層は高そうだったけど。。。(汗)

っで、ついでに、ちょろっとトライアルバイクショーを観覧してきました。

デモンストレーションは、ロッシ高橋選手と、


藤原由樹選手。


このお2人のデモは初めて見たけど、
やっぱりプロのライダーさんは違いますね!

カッコ良すぎます!

スクーターウイリーまで魅せてくれて。。。


華麗な技を間近で見ることができて、満足まんぞく♪


関係ないけど、この藤原由樹選手。
お世話になってるバイク屋さんに良く似てたなぁ~



「大阪モーターサイクルショー2013」
http://www.motorcycleshow.jp/

いつの間にやら、毎年恒例行事になってしまった感がありますが。。。

今回もNHKの朝ドラ「純と愛」のセット公開に行ってきました。
http://www.nhk.or.jp/osaka/atrium/juntoai.html

昨年の秋は、愛の実家の玄関と、愛の父親の弁護士事務所のセット公開でした。

私もそうだったけど、セットを見に来られた人たちからは、
オオサキプラザホテルのセット公開じゃなくて、がっかり感が満載でしたね。

今回はやっとこさ、オオサキプラザホテルのセットが公開されました。

ホテルのフロントとコンシェルジュデスクのセット。

細かい部分にまでこだわって、本物のホテルのように見せていましたね。

そして、ベルキャプテンデスク。

純がオオサキプラザホテルで、最初に配属された場所です。

オオサキプラザホテルの理念が描かれたプレートもありました。

意味は、『歩み入る者に安らぎを、去りゆく者には幸せを』。

続いて、純が造った魔法の国・ホテルサザンアイランドのセットです。


玄関を入ると、純の弟・剛が描いたプロポーズの壁が、目に飛び込んできます。

おじいのホテルがあった、宮古の海をイメージした絵です。

愛が作った、ホテルの椅子。

愛は、何でもできるんですよね。
こんな、職人顔負けの椅子まで作れるんです。

ホテルの梁にぶら下げられた、仲直りのブランコ。

このブランコ、気持ち良さそうだなぁ~

これは、おじいのホテルにあった魔法の部屋。


もちろん、ジュークボックスだってありますよ。


ホテルのお庭は、こんな感じ。

このセットでは人工芝を張っているけど、
撮影時は、サッカーの試合などに使われる天然芝を、
岡山から取り寄せて使ってたんだって。

毎回、思うことだけど、いろいろと苦労して作られていますね。
セットの使い回しなんかもしているみたいで、
どこに何のセットを使い回しているのかを探しながらドラマを見る
っていうのも、おもしろいかもしれませんね。



「純と愛」
http://www1.nhk.or.jp/juntoai/

「勝山のお雛まつり」を開催している岡山県勝山町は、
『のれんの町』としても知られているようで、
お店の軒先には、そのお店を印象づける個性豊かなのれんが掛けられています。


なかでも、気に入ったのがコレ!

バイクと車と自転車の絵が描かれたのれんです。

このお店は、スズキの車やバイクなどの整備・販売店さん。
昭和元年に自転車屋として創業したお店だそうです。


っで、同じ車屋さんでも、こちらののれんはワーゲンをイメージしたもの。

クラシックカー好きの店主のリクエストで、このデザインになったとか。

ちなみに、のれんの下にある車は、昭和44年製の『スバル R2』だって。

のれんマップってのも販売されていたくらいだし、
こののれんの写真を撮影するために来られている人も少なくないみたい。

時間があれば、今度はのれんを目当てにゆっくりとめぐってみたいですね。


「勝山のれん」
http://katsuyamanet.com/index.html

「引田ひなまつり」に続いて、岡山県勝山町で開催されている
「勝山のお雛まつり」にも行ってきました。
http://blog.goo.ne.jp/optimism-n_n-/d/20130315


およそ1キロほどの町並みのなか、
160軒もの家々でお雛さまが飾られています。

町ぐるみで協力してがんばっているお祭りだけに、
なかなか見応えのある内容です。

年代物のお雛さまもたくさんありました。


古くから商売をしているお店も多いためか、
江戸時代のものや明治時代のものなども多く、
しかも保存状態もよかったりと、見ていて楽しいです。

これは、江戸時代と昭和20年代のお雛さまです。

もちろん、通り沿いにもいろんなお雛さまが置かれていました。

川に架かる橋には、地元の小学生や中学生が描いた石雛さんが。。。


八百屋さんには、かぼちゃに入ったお雛さま。


そして、備前焼のお雛さまも。。。

岡山ならではですね。

っで、勝山にもありました。

『竹取物語』のお雛さまです。

これは、婚礼の儀をイメージしたお雛さまですね。


こういったお雛まつりのイベントでは、お約束なのかしら?

金魚と共演するお雛さま。

今風のお雛さまも発見しました!

すきやき宴会を楽しむお雛さまに、

ゲームに興じるお雛さま。。。

こういった今風のお雛さまは、郡上八幡で開催されている
お雛まつりのイベントで多く展示されているみたいですね。
http://www.gujohachiman.com/topics/hina/

たまたま立ち寄った市役所にもお雛さまが飾られていました。

平日は、後ろで職員の方が仕事をしているのでしょうか。。。

これは、お寺さんに飾られていたお雛さま。

御鈴を乗せる台座にお雛さまが座っておられます。

こちらも、同じお寺さんで発見したお雛さまです。

厳かな雰囲気が満載ですね。

お店の特色を出しているお雛さまもありました。

水引の専門店には、明治時代の天神さまが鎮座しておられました。

瓢箪の専門店には、瓢箪のお雛さま。

きっと、このお祭りのために、お店の方々が知恵を絞って、
いろいろと創作されているんでしょうね。

お花を着物に模したお雛さまなんかもありましたよ。


あと、年代物のお雛さまの保存状態の良さにもビックリしました。

これは、明治時代のお雛さま。

このお雛さまと天神さまも同じくらいの年代かな?


これは、岡山で有名な御前酒の蔵元さんで展示されていたお雛さま。
http://www.gozenshu.co.jp/

京都の人形店『丸平』の大木平蔵氏が制作したものだそうです。
以前行った『ヨドコウ迎賓館』の“有職雛人形展”で展示されていた
お雛さまと同じお店のものです。
http://blog.goo.ne.jp/optimism-n_n-/d/20110301

やはり、別格ですね!

この木目込人形も美し過ぎます。

ちなみに、この「勝山のお雛まつり」の発起人が、
この御前酒の蔵元さんなのだとか。

お雛さまのお顔って、ちょっとうつむき気味になっているでしょ。
これには意味があって、下から眺めたときに、
やさしいお顔になるように作られているからなんだって。

言われてみると、確かにそうですよね。

時間を忘れて見入っていたので、3~4時間くらいはいたんじゃないかな?

想像以上に盛りだくさんで、おもいっきり堪能できました。


「勝山のお雛まつり」
http://katsuyamanet.com/hinabox/hinatop.html

香川県の引田町で開催されている「引田ひなまつり」に行ってきました。
とはいっても、もうとっくに終わっているんですけどね。。。(^^;)

町おこしを兼ねたひな祭りのイベントですが、最近、増えてきましたよね。

ここ引田町も、古い町並みに並ぶ約60軒の家々に、
雛人形が飾られているんです。

こんな豪華なひな壇が飾られているかと思うと、


道沿いには、こんなかわいらしい手作りお雛さんがいたり。


砂糖菓子で作られた台座の上に鎮座するお雛さまも。。。

ウェディングケーキみたいですね。

家の玄関いっぱいに並べられたお雛さまもありました。


これは、『竹取物語』をイメージした場面。


珍しいところでは、洋犬を連れたお雛さまとか。


たしか、お魚屋さんだったと思うんだけど、
お魚と共演するお雛さまもいましたね。


こっちは、金魚と共演してました。


あとは、市松人形の展示も多かったですね。

引田町では、嫁入りに市松人形を持たせるとか、
子供が生まれたときに市松人形を贈るとかの風習があるのでしょうか。。。

偶然、地元の子供たちによる『市松行列』と『こども雛歌道中』にも
遭遇しました。

みんなキレイにお化粧してもらって、かわいかったです♪

なんやかやで、2~3時間くらいいたのかな?

けっこう、満喫できました!



「引田ひなまつり」
http://www.awanavi.jp/article/0006764.html

1年くらい前だったかな?
家の電話に、古着の出張買取の電話がありました。

電話のざっくりとした内容は、こんなカンジ。

「家にある着なくなった洋服があれば買い取りますけど、
 いかがでしょうか?」
「ちょうど、○月○日~○月○日の期間、
 お宅様の地域を買取車が巡回サービスすることになっているので、
 ご都合のいい時間帯があれば、お伺いしますよ。」

なんだか怪しい電話だなぁ~なんて思いつつ、

「ブランド物の洋服なんて持ってないし、
 安物のヨレヨレの服くらいしかないので~」

って言ったら、

「そんなのでも全然構いませんよ!」
「汚れているのでも大丈夫ですから~」
「けっこう皆さん、そう言いながらも、
 いろいろとお出しくださるんですよ~」

なんて返してくる。

結局、平日しか巡回しないみたいだし、正直、めんどくさかったので、
お断りしたら、

「連絡先をお伝えするので、よかったらまたご連絡ください。」

っつって、終わったんだけどね。


その後、すぐにインターネットでお店を調べてみたんだけど、ヒットせず。


っで、すっかり忘れてたんだけど、
先日、テレビで『押し買い詐欺』の特集をやってて。。。

もしかして、あの電話って、貴金属買取目的の『押し買い詐欺』だったの?


あらためて、ガサゴソと当時のメモを探し出し、
インターネットでお店を調べてみたら、今度はヒット!
http://ginzaya.co.jp/shop-list/yodoyabashi.php

このお店って、そんな悪徳なことやってるのかしら?

サイトに記載されているフリーダイヤルの番号と、
メモしていたフリーダイヤルの番号は違うんだけど。。。


もしかしたら、↑のお店を語った悪徳業者だったのかもしれないけど。。。


注意喚起のため、お店の名前とフリーダイヤルを記載しておきます。

店名:ギンザヤ淀屋橋店(←店名の正式表記は不明)
フリーダイヤル:0120-964-224

お気をつけくださいませ。

セブンイレブンで見つけました。
なんでも、セブンイレブンのみの先行販売らしいです。

九州地区で、小学校の学校給食に出されているデザート菓子みたいです。

「とけない不思議なアイスです。」っていうフレーズが
ミョ~に気になってしまったので、買ってみました。

中身はこんな感じ。

『ムース』と謳っているだけあって、
アイスというよりは牛乳プリンとか牛乳カンに近いような。。。
適度な弾力もあって、ぷるぷる&つるんってな食感です。

甘さ控えめで、意外と美味だったり。

アイスなので冷凍してあるんだけど、不思議とクリーミー。
しかも、食べている間、ホントにとける気配もなし。

なんとも表現しにくい、不思議なアイスでございました。

でも、ちょっぴり病み付きになりそう。。。


「ロイヤル食品」
http://www.royalf.co.jp/