わたしたちがリスボン空港に到着したのは、
夜11時。
市内へ出るAero Busもすでに終バスが終わっており、
残された交通手段はタクシーのみ。
長時間のフライトで疲れていたこともあり、
到着ロビーをでてすぐのタクシー乗り場からタクシーで宿泊先近くまで向かうことに。
さきに行っておきます。
わたし、
ボラれました(゚Д゚)
なんと19ユーロ。
タクシスタ(運転手)は、
「空港からの最低料金は、この値段なんだ」
となんだかわけの分からん紙を提示してきました。
若くてちょっとこわもてだったし、
相当疲れていたため、仕方なく払いました orz
優しい日本のみなさんがボラれないために
いくつかポイントを!
◆到着ロビーからは乗らない◆
到着ロビーからのタクシーは、
大抵観光客が利用するためにボル気満々。
乗るのなら、2階の出発ロビーを出たところで
待機しているタクシーに乗りましょう。
◆先に値段を聞く◆
目的地までの値段を聞いておくのは、
とても大切。
運転手のみなさんも、わりと正直に答えてくれます。
これは交渉のために聞くのではなく、
運転手さんが後で嘘をつけないようにする予防線。
◆領収書を頼む◆
領収書という証拠があれば、
ボラれたとしてものちに現地のタクシー協会に訴えることができます。
そのためバカ高い値段をふっかけてくることは
なくなります。
「Recibo, por favor.(領収書をお願いします。)」
の一言でOK!
◆運転手と仲良くなる◆
ポルトガル語が話せるなら、
ぜひ運転手、タクシスタと仲良くなりましょう!
おしゃべり好きのおじちゃんなら、
喜んで話してくれます。
仲良くなることで、運転手もボリづらくなります。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
ちなみに初乗りは2.50ユーロ、
荷物があれば1.60ユーロプラスでかかっています。
帰国前日にリスボンに帰ってきたときも、
夜中に到着しましたが、
おなじ宿泊先(Praça da Figueira)へ向かう際にこのポイントをおさえ、
タクシーを利用した結果、
7ユーロ以下で済みました!!!
みなさんも空港からタクシーを利用する際は、
このポイントに気をつけてみてください♪

夜11時。
市内へ出るAero Busもすでに終バスが終わっており、
残された交通手段はタクシーのみ。
長時間のフライトで疲れていたこともあり、
到着ロビーをでてすぐのタクシー乗り場からタクシーで宿泊先近くまで向かうことに。
さきに行っておきます。
わたし、
ボラれました(゚Д゚)
なんと19ユーロ。
タクシスタ(運転手)は、
「空港からの最低料金は、この値段なんだ」
となんだかわけの分からん紙を提示してきました。
若くてちょっとこわもてだったし、
相当疲れていたため、仕方なく払いました orz
優しい日本のみなさんがボラれないために
いくつかポイントを!
◆到着ロビーからは乗らない◆
到着ロビーからのタクシーは、
大抵観光客が利用するためにボル気満々。
乗るのなら、2階の出発ロビーを出たところで
待機しているタクシーに乗りましょう。
◆先に値段を聞く◆
目的地までの値段を聞いておくのは、
とても大切。
運転手のみなさんも、わりと正直に答えてくれます。
これは交渉のために聞くのではなく、
運転手さんが後で嘘をつけないようにする予防線。
◆領収書を頼む◆
領収書という証拠があれば、
ボラれたとしてものちに現地のタクシー協会に訴えることができます。
そのためバカ高い値段をふっかけてくることは
なくなります。
「Recibo, por favor.(領収書をお願いします。)」
の一言でOK!
◆運転手と仲良くなる◆
ポルトガル語が話せるなら、
ぜひ運転手、タクシスタと仲良くなりましょう!
おしゃべり好きのおじちゃんなら、
喜んで話してくれます。
仲良くなることで、運転手もボリづらくなります。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
ちなみに初乗りは2.50ユーロ、
荷物があれば1.60ユーロプラスでかかっています。
帰国前日にリスボンに帰ってきたときも、
夜中に到着しましたが、
おなじ宿泊先(Praça da Figueira)へ向かう際にこのポイントをおさえ、
タクシーを利用した結果、
7ユーロ以下で済みました!!!
みなさんも空港からタクシーを利用する際は、
このポイントに気をつけてみてください♪

