THOUSAND WINDS -119ページ目

とある魔術の禁書目録

いつまでも続ける気-071210_2031~01.jpg
小説一巻しか知らない。
コミックまで買ってしまった。
主人公のインデックスは、英国聖霊教会らしい。つまりアングリカン。
なぜか知らんけど私の知ってる小説やらコミックやらで、
英国系には「化け物」が多い気がするんだが、なぜなんでしょう。
ヘルシングも途中でコミック揃えるの諦めたし、
黒執事なんかも英国ですわね。
はんてん、寒い時はおるやつ、あれ裏地破れまくってて、
縫う事も出来なくて、
あちこち安全ピンでとめて着てたら、
ちょうどインデックスのはおってる聖衣、あれも通常の糸による縫合を認めない、
あれみたいに見えたので何か
アングリカンと言う共通点見い出して笑ってしまった。
ちなみに英国産の「化け物」かどうかは保証の限りではない。
勝手に推測してね、ええ。

歌う

今年は仕事がキチガイのように忙しかったから、
聖歌隊にも参加出来ず、踏んだり蹴ったりな年末でした。
来年もろくな事ないだろうと
泣かば諦めてる、おや待ち替えましたね。
歌について。聖歌隊でなくても歌う私。
多分歌うのがここでの仕事、生きている証。
そんな体操なとかおこがましいとか言われるやも知れない。
でも事実だからしょうがない。
私には歌が与えられたのだから
歌えと何者かがささやくものだらから。
何が何でも今の教会では歌わなくちゃならない。
フルートなんかの笛系は、声に通じるから同じもの、
みんな私の体の中から出る息、
プラーナ、マナかも知れない。
自分の歌った歌を糧として自らが食らう事で
おかしな霊性を保っている感じ。
あまり大声じゃ言えない。
既にふりまくっているから今さらではあるが
名前の関係者ですよ、ええ。
人がどう言おうとこれだけは
くつがさえれない。

ルゥーヤさんのぼやき

「別の人になりたい」プロジェクト遂行中のルゥーヤです。
ちょっとした自責の念です、念の為。
保守派とか言うものは私にはよお分かりません。
聖公会でも内部でごたごたがあり、教会ごとでもトラブルがないと言えない。
擁護する気はさらさらない。
でも土台骨は今となってはカトリックなので、ことにキリスト教については、
それがこのブログの上でガタガタになるって事は、
キリスト教に関係のない人から見りゃ、
「何してんねん」て事に、
ならない。
なると思ったでしょ、甘い
外の人間にしたら、本気でカトリックもプロテスタントも、その他カルトっぽい所も
いっしょくたに見えてる。
「また」おかしな事連中してるわい、見ないようにしよ
となる、相手にされてない。
クリスマス位には教会に行く抵抗も少なくなるらしいが、
案外みんな無関心ですわ。
だからこそ思う。不本意ながらもカトリックが一番目立つ、
そこがおもろい事になっていれば
キリスト教全体のイメージが低下する。
弱小教派にしてみたらそれは面白くない。
だからあえて私がまた余計な事しでかして、
前のカトリックぐるっほを勝手に引き継いだわけです。
あまり人が集まると期待していない。
裏じゃすでに別のカトリックぐるっぽ立ち上がってる模様だから、
そっちメインでも構わない。
見た目的には2ndの方まで
おかしな事になって見えるのが
どこかしら気になる位。
「別の人ぬなりたい」プロジェクト推進中なので
あまりルゥーヤさん留守がちかも知れんし。
(やめといたら、もう)

スキーム


作りました。
前の人やめちゃいましたし。
私が管理人です。
戻って来て欲しい気もする。
カトリックにこだわりません。
先代からどう継承されたのかは分かりませんけど
ルゥーヤ色に染まりまくるのは間違いない、ええ。
このまま一人で自然消滅するもよし。
2ndのメンバーの方のお引っ越しも大歓迎ですし
ちなみに私は絶対に
辞めませんから

本読む間もない

バカなまま定年を迎えろと
お前は何もしゃべるなと
ただ仕事さえしとりゃいいと
いい加減ここも寂れたようで
盛り返すにも時間がなくて
何かやりたいこと全部が邪魔されて
ストレスが限界に来ている
一時はあちこちぐるっぽも
盛り上がってたように見えたものが
もう何も言わないから
道連れだけは勘弁したい
自分への様々な邪魔が呪いか何かのような気までして
諦めろと
言われるとよけい反発したくなる