chupachupsの皆様
しゃす。ダブルクリック戦お疲れ様でした、
生まれながらに勝つ事を宿命付けられた男、勝野です。
(ちなみに博報堂の勝野正博さんとは一切関係ありません、ただ、私の親父は勝野雅弘といいます)
さて、先日の試合の事はほどほどに触れます。
悔しい試合でしたね。以上。嘘。
過去の3試合で痛感しましたが、見えてきた『課題』を幾つか。他の人も書いてますが。
■まず守備。これは「ミスした方が負ける」というくらい重要。
ただ、週1回しかやらない野球ではどうしても限界があります。
DCが10年ほど毎週活動しているのはやはり積み重ねなんですね。
ピッチャーはストライク先行で打たせる。
内野は体に当てて前に落とす、外野は後ろに逸らさないなど、
基本的な事をコツコツ積み上げましょう。
■あとは走塁。今更50Mを6秒台では走れない。
ただ、相手にピッチャーに盗塁を意識させるとか、行けそうなら思い切って走る、
などやってみる価値はあります。
DCはやってました。ダブルスチールさえも!
■最後にバッティング。所詮水ものです。打てない時は打てません。僕は現在4打数0安打。。申し分けない。
ただ、工夫も必要。例えば、DC戦での場合、球に食らいついていく姿勢はもう少し欲しかったかも知れません。
バットをグリップ1個分短く持つ。スイングをコンパクトにするなど、もう少しだけ工夫できたかも知れませんね。
バッティングセンターにも積極的に行きましょう!
という事ですが、
私、久しぶりに野球熱が再燃しています。ゴルフ熱が5なら、野球熱4.5くらい!!!
勢い余って、ここからは「私と野球」について。
■福岡県に生まれ、すぐにスペインそしてペタジーニの故郷、ベネズエラで過ごしました。2~4歳の頃です。
■ボールを握ったのは小学校一年生。2つ上の兄の影響。小学校は泣かず飛ばず。
■中学校の野球部は強豪校。
一年生当時のキャプテンは自分の兄貴(現在、インテリジェンスに居ます、チームには入ってないそうですが)
家から一歩外に出ると兄貴を「勝野先輩」と呼んでました。
一つ上の先輩の代(後に紹介「もーちゃん」の代)で全国8位、ウチの代で関東8位。
当時、高野(国士館でセンバツ8まで行った)というプロ注目のピッチャーがいました。
ブルペンで球を死ぬほど受けてましたが球早すぎでした。野球狂時代。
中学校時代は監督にノックバットで頭を割られ流血した事も。
ちなみに小中の一つ上の先輩が鈴木基之。八田さんの前の会社の同期の方です。
■拓大広陵から推薦を貰うも、女子にモテたくて辞退。結局地元の公立校に。
高校通算8HRを放つも、新部と同じく「椎間板ヘルニア」になり、監督とのソリも合わず引退。
■大学時代は地元でチームを作り柏市で優勝、サークルはおちゃらけ野球。
コスプレして打席立ったり。
という事で、早く1勝して、飲み会がしたい!!
ただそれだけです。




