たくさんの方に観に来て頂きました。たくさんの感想を頂きました。
一部をご紹介させて頂きます。m(__)m
本当に幸せとは何かとか、お金だけが幸せの基準ではないけれど、お金がない・親にも売られてしまう子供達がいるという事実に、演劇の中ではあるけれど現実にそういう世界があることを深く考えさせられました。(25日マチネ、男性)
正直アタシ、こういうヘビーなテーゼの芝居や映画って本当に苦手で、いくら一筋の光が射していたとしても、強大な暗闇に飲み込まれてすごく怖くなるのね。
それは恐らく、アタシの性格によるものだと思うのだけど。
途中までは、個人に出来ることなんて些末なこと…焼け石に水だって、ずっと思っていたけど、サンの『出会ったから』の一言で、目の前の雲がサッと晴れた気がしたの。
とても良かった!
本当に。
上手く言えないけど、すごく苦手で構えて見出した前半とは全く違った気持ちになってる(笑)
(25日マチネ、女性)
今回、「六等星」題材の魅力にまずは拍手です!!
そして、一方的な見解で終わらず、矛盾する社会構造の中で交差する問題を、舞台表現で見せてもらいました。
社会的矛盾なんだと簡単にわかったふりをする見解は「知る」止まり。
で、だから私らはどうする?を考えるんだよね。
女性の「一時のパンでは一時しのぎしかできない
でもそれすらもらえなければ死しかない」
サンの「エゴかも。でも僕は助けたい」
というような台詞が残りました。
幸せの間に犠牲になっている者を知って、
私らはどうする?
この芝居しながら観客とそれぞれの答えを探せたらいいね。
そのときのキーワードはOpportunity
ちなみに先日出会った小学生に言われた一言
「可能性ってさ、100%じゃなくても1%でも0.1%でもいいじゃない」
子どもは社会が分からないから夢を語れると言って「現実」を嘆く人は悲しいかな、「夢を求めて現実が変化する」ことに出会えてないんだね。
私はこの子どもからもらった言葉がキーワードです。(24日ソワレ、女性)
本当に本当にありがとうございます!
こんなにもやる側に元気を頂ける感想…。
みんな、頑張って良かったね!
私たちはいつだってお客様に支えられています。
素晴らしい仕事をやらせて頂いてます。
幸福ものです!
一部をご紹介させて頂きます。m(__)m
本当に幸せとは何かとか、お金だけが幸せの基準ではないけれど、お金がない・親にも売られてしまう子供達がいるという事実に、演劇の中ではあるけれど現実にそういう世界があることを深く考えさせられました。(25日マチネ、男性)
正直アタシ、こういうヘビーなテーゼの芝居や映画って本当に苦手で、いくら一筋の光が射していたとしても、強大な暗闇に飲み込まれてすごく怖くなるのね。
それは恐らく、アタシの性格によるものだと思うのだけど。
途中までは、個人に出来ることなんて些末なこと…焼け石に水だって、ずっと思っていたけど、サンの『出会ったから』の一言で、目の前の雲がサッと晴れた気がしたの。
とても良かった!
本当に。
上手く言えないけど、すごく苦手で構えて見出した前半とは全く違った気持ちになってる(笑)
(25日マチネ、女性)
今回、「六等星」題材の魅力にまずは拍手です!!
そして、一方的な見解で終わらず、矛盾する社会構造の中で交差する問題を、舞台表現で見せてもらいました。
社会的矛盾なんだと簡単にわかったふりをする見解は「知る」止まり。
で、だから私らはどうする?を考えるんだよね。
女性の「一時のパンでは一時しのぎしかできない
でもそれすらもらえなければ死しかない」
サンの「エゴかも。でも僕は助けたい」
というような台詞が残りました。
幸せの間に犠牲になっている者を知って、
私らはどうする?
この芝居しながら観客とそれぞれの答えを探せたらいいね。
そのときのキーワードはOpportunity
ちなみに先日出会った小学生に言われた一言
「可能性ってさ、100%じゃなくても1%でも0.1%でもいいじゃない」
子どもは社会が分からないから夢を語れると言って「現実」を嘆く人は悲しいかな、「夢を求めて現実が変化する」ことに出会えてないんだね。
私はこの子どもからもらった言葉がキーワードです。(24日ソワレ、女性)
本当に本当にありがとうございます!
こんなにもやる側に元気を頂ける感想…。
みんな、頑張って良かったね!
私たちはいつだってお客様に支えられています。
素晴らしい仕事をやらせて頂いてます。
幸福ものです!
…と思いつつ限界が来てしまい

