シブカル祭
以前、パルコでやっていた
女子の女子による女子のための文化祭
シブカル祭
http://www.shibukaru.com/web/
に友達何人かが作品を出していたので行って来ました。
パルコの外にもペインティングが書いてあり
気分が盛り上がります。
1階には前にオープナのインタビューにも出た
Aquviiの商品もセレクトされたものづくり部。
3階の美術部
作品は載せれませんが
オススメは立体作品を作っていた
さとうかよさんと昔からの友達、青木京太郎
。
6階には写真部が
他にもワークショップなど
いろいろやってたみたいですが
時間の関係で見れませんでした…
けっこう盛りだくさん過ぎて
本気で楽しもうと思ったら1日がかりだと思います。
行ってみて感じたのが
女の子はどんな時でも元気。
そして、ポジティブ!!
こんな時だからこういうパワーが必要なんじゃないかなと感じました。
来年もやって欲しい
そして、
呼ばれたいっ!!
と思わせる楽しいお祭りでした。
おまけ
CMには私のアイドル、
渋谷にある岡本太郎の壁画「明日への神話」落書き騒動で有名な
Chim↑Pom
のエリィちゃんも出てました。
あ、もちろん作品も出してました。
器のお店『l'Outil(るてぃ)』
先日のGUCCIと京都造形芸術大学のシンポジウム「時の贈りもの」 に参加してから、普段の生活を振り返ることが多くなりました。
「食事にしても、早くて便利なものがたくさんあるけども、
本当に体にいいものはそれらではなく、
時間をかけてゆっくり作られたものであり、
またそういうものを盛り付けたいと思わせるのが、
伝統工芸のような良い器である。」
そんな京都造形芸術大学千住学長の言葉が、胸に残ります。
伝統工芸品とまではいかなくても、作家さんの手によって丁寧に作られた器で、おいしいご飯が食べたい。
そんなとき、素敵な器を恵比寿にあるお店で探すことができます。

フランス語で道具を意味する 『l'Outil(るてぃ)』 。
日々の暮らしを遊ぶ、作り手とつながる手仕事の生活道具に出会えます
どの器も料理を楽しく、お酒を美味しく、おかずを引き立てるものばかり。
実際、手にとってみると作家さんの繊細で、ていねいな手仕事が伝わります 。


お店の方から作り手さんのお話やこだわりなど、作品の背景を伺うこともできるので
器への思いも深まります。
使いたいと思うもの、実は多いようで少なくないですか。
これだ!と思うもの。見つけた時が出会った時ですよね。
これからも、ずっと使いつづけたいものを探していきたいと思います。
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l'Outil(るてぃ)
サイト loutil.jp
住所 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2-4-2 #102
営業時間 pm12:00~pm19:00
定休日 月・火
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恵比寿で韓国ランチ☆美庵(ビアン)
今回は・・・・・人気の韓国料理
ランチはスンドゥプをチョイスしました
おこげの部分をスープにひたしながら 食べると
BIAN(美庵 ビアン)
営業時間 11:30-16:00 LUNCH (土日12:00-)
18:00-23:00 DINNER (LO 22:30)
住所 東京都渋谷区恵比寿 1-8-7 ITOビルB1
「恵比寿駅」 から徒歩1分











