にににににんぷにっきいいいいい

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妊婦になった私のブログ

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母子手帳以外にも、「妊婦の心得」的な冊子とか、パンフレットとかで結構な重みのある袋を渡されたのでした。リュックで行ってよかったー。


もらったものを一通り目を通したからか、なんかじわじわ実感がわいてきた。

図書館で妊娠・出産関連の本も借りてきた。苦手なレバーもがんばって食べた(が、やっぱり苦手で吐いた)。

お豆さんをだいじに育てよう。



あと実家にも電話で報告。

母からの「うれしい」という言葉に、涙が・・・。


「うれしい」という気持ちも含めて、じわじわ実感がわいてきているこの頃です。





妊婦雑誌を読んでいたら、「妊娠したら乳首が黒くなる」と書いてあり、悲しみに打ちひしがれているのでした。


小さいけれどもかわいい私のおっぱいが、かわいくなくなってしまう・・・。

我が子のため、仕方がないとはいえ悲しいことです。

毎晩お風呂にはいるたび、「このかわいいおっぱいともお別れか・・・」と悲しい気持ちでおっぱいを見つめています。


あとは、夫婦の関係が変化することも、ちょっと悲しいことです。

今でも、もうそんなラブラブではないけれど、「とうちゃん」「かあちゃん」になるのはちょっと悲しいなあ。


子どもができて、これまでになかった経験をして、楽しみなのはもちろんだけれど、変化に対して悲しいような、寂しいような気分はありますよね。





にににににんぷにっきいいいいい-産婦人科へ


体調はというと、ただただ眠くてだるい。やる気が起きない。集中力が持たない。

よって仕事は非常につらい。


産婦人科に行った。

最寄の産婦人科が人気の産婦人科らしく、診察までに2時間強待った。

全部終わったのが4時間後。大変だ。


エコーで赤ちゃんの存在を確認する。いた!お豆さんだ!

先生曰く、「まだほやほや」らしい。現在5週目くらい?とのこと。


まだお豆さんだけど、すでになんかかわいいぞ・・・。


夫はエコー写真を見て、「男の子な気がする」と言っていた。

どんなに目を細めて見ても、まだ見えないよ。