こんばんは❗️
タイトルにあるように今回の鳳凰杯について書いていこうと思います。
フォメ詳細はこちら👇を参考ください。
初日からの採用フォメはこちら。
さて、初日から見ていきます。
初日はフェニックスペースマイナス30ポイント。
結構やばいかなーと思いました。
ですので、右SBを吉田に変更しました。
利点としては、SスキルEP5倍なので、少しでもポイント稼げるかなーと思ったからです。
2日目終了までいきまして、
フェニックスペースプラス60ポイントまで挽回しました。
いい感じかなーと思っていました。
が、しかし
3日目
2試合でこんな少ないポイントの試合をしてしまいました。
失敗の理由は明らかにわかりました。
それは、
相手がカウンターフォメ
だったからです。
【重要ポイント】①
ボールホルダーをゴリゴリにチェイシングタックルメインでスキル発動数を稼ぐ戦術にとって、球離れが早く、ポンポンパスをされてフィニッシュにすぐ持っていかれるカウンターは天敵です。
この2試合はチェイシングがほぼ機能せずやられてしまいました。まあ対戦相手の選択で全員がカウンターフォメ採用であればこうなるということですね。
さらに、気づいたこと
周知の事実だよ!と思われる方いらっしゃるかもしれませんが、
ハーランドのスピドリが前方からを除いたタックルやチェイスに弱い
ハーランドはスピドリからの、ペナルティエリア内に近づくとストライカーが発動するので2連続スキル発動がうまくいくと成立します。
しかしスピドリの特性上、基本的には前方からボールを奪いにきた相手に発動しがちです。後ろから刈り取られる分にはスピドリは発動せずすぐ取られます。
見てるとこれが割と多いので、スキル発動溜まってるのに勿体無いなーとおもいました。
ここがポイントを更に稼げる修正どころだ!と思い、スタメンを木曜日から変更しました。
ハーランド→ラウタロにしました。
ラウタロはスピドリではなくペダラーダを持っています。ペダラーダは僕の使用感では、360°どの位置から相手が近づいてもほぼスキル発動します。
以上より採用してみました。
カウンターフォメを選ばないように対戦相手も決めました。
その結果‼️
これだけ稼げる試合もありました。
毎日、終了時は少ししかフェニックスペースに余裕なかったところ、めちゃめちゃ楽勝でフェニックスに到達しました👏👏
ラウタロは10試合で71回スキル発動してました。ダブル特効が1試合平均7回発動するとだいぶ大きいですよね!
ハーランドは15試合で80回でした!(平均5.3)
ハーランドの方がストライカーの発動範囲が広いので、主観的には、
スピドリ<ペダラーダ
ストライカーは、ラウタロ<ハーランド
って感じですね!
ラウタロのストライカーはゴール直前くらいまで行かないとなかなか発動がないのがネックです。それでも1試合7回は十分です。
ということで、
全敗フェニックス達成です!
正直、前回まで戦術アナライザーだったので結構きつかったのですが今回は楽々でした。
最後に重要ポイント!
【重要ポイント】②
相手はフォメで選ぶ。
可能なら中央攻撃のみ。
中央攻撃でもカウンターフォメは選ばない。チェイシングタックルする前にボールが前線にすぐ渡ってフィニッシュされる。ステ20万のカウンターフォメよりもステ35万の中央攻撃を選ぶべし。
まだまだ改善の余地ありそうなので、また考えてみようと思います。
そもそも、次回も
鳳凰杯参加できるかなー?笑











