本日はフットロックで

ライブでした。



きてくれて、みてくれて

ありがとぴあ。

おかげさまでちょーたのしかったな。



人生のなかの空しさすら


ステージが楽しくなるための
伏線というか
踏み台というか
糧というか
余興となってしまう


そんな感じを感じました。




ライブが終わったあとに、

オピの前の前に出ていらっしゃった
すごく良い曲をされていた男の子(絶対後でツイッターフォローしようと思った)が、

「天才やと思いました」

って言ってくれてすごくうれしかった。

でも私も同様のことを
彼に対して思っていたから、
咄嗟に

「あなたこそ…!」

って返した。



ただの一言を
そんな重く受け止められても、、ってかんじになられてしまうかもしれないけど


あの言葉はオピ的にかなりうれしかったので、
心の額縁に入れて飾っときたいです。(笑)


なんせ
良い曲を作る人に褒められるとよけいうれしいかもしれない。

(いや、曲を作ったりしない人に褒められるのももちろんうれしいのですが)

良い曲を作るってことは

自分を誤魔化していない証拠のように思いませんか。


だから、
自分を誤魔化してない人は
多分てきとーなお世辞とかあんまり人に言えないんじゃないかとか
勝手に思う。



オピは、
いいと思わない人にいいと言えないし
好きじゃないものを好きと言えない。
下品な言葉も無闇に口にしたくない。
自分の口から発せられる言葉の神聖さを保ちたいから。



あと、言葉っていうのは
何を言うかよりも、誰が言うかのほうが
圧倒的に大事だなとも思う。


オピはもっと
自分の口から出る言葉の信憑性を
高められるように生きたいね。




p.s.

他にも、

居酒屋さんで隣に座ってるとき人に言われた
「!?かわい、、!可愛すぎて喋ること忘れた…」
も額縁もんになってます。


これも、誰が言うかがかなり重要な言葉ではあるな(笑)


また来世。