地球
3/22
最近陰謀論と言われていたことが
陰謀では無かった
というニュースが多い中
この事を
地球がどう思っているのか
聴いてみました
>>
環境破壊で土を掘り起こすなど
地球を痛める行為に
地球人は地球が怒っている
と言うけれど
私はこれを地球人が
頑張って生きようとしている
その生命を繋ごうと
努力している状態
情熱的に命を燃やしている
状態と見ています。
地球人がわがままに生きようと
地球の資源を使っている
私はここに怒りなどの感情は有りません
また良い人間が生き残り
悪い人間が死ぬべきなどの
選り好みもありません
どの人も
それぞれのやり方で
情熱的に命を繋ごうとしているのであり
どの生き方にも命の情熱を感じます。
引きこもりの人も
汚職する政界の人も
情熱的に生きている
その生き方、エネルギーを尊重します。
どの生き方がいい
など望みはありません。
例えばレムリアの時代が良かった
今の環境破壊の時代は良くない
などの感情は有りません。
それぞれ人間が
生きるために
情熱を燃やしていることを
尊重し
それが地球そのものの
生き方であり
地球そのものなのです
地球と意識を繋げる人が良い
などの希望もありません。
こうやって聞かれているから
答えているだけで
どの様な生き方も
命の燃やし方であり
命を大切にする
その人のやり方です。
人間が情熱的に生きている
これこそが地球を代表するものであり
地球のエネルギーそのものです
この情熱は地球が誇るものであり
地球といえば、情熱を燃やして生きる
人間の生き方なのです。
一方で物理的には環境破壊は
限界を迎えれば
自浄作用が働くでしょう
その時に多くの人が
亡くなる可能性もあります。
多くの人の命を救いたい
多くの人の命を支えるべき
この様な感情も私にはありません。
これは人間自身のカルマであり
人間自身で刈り取るものだからです。
どの様な生き方も
それぞれ芸術的であり
良い悪いは有りませんが
人間全体のカルマは
物理次元では存在し
この法則の中で
人間は繁殖、繁栄、衰退を
繰り返していくでしょう。
どの人も
私は平等に
大きな愛を送っており
とても愛しています。
どの存在も私にとっては
大変愛おしい存在です。
この愛を受け取るのも
受け取らないのも
人間の自由
私に要望は無く
ただただ愛おしく
見ています。
私のここからのアドバイスとしては
正しい生き方に拘るのでは無く
自由に生きてみてはどうでしょうか
ここから見ている限り
正しさや礼儀正しさの生き方より
命の情熱的な燃え方が
目を引きます。

