リフトアップしたい部位によって糸を通す場所が異なりますが、複数の部位の組合せもできます。

包帯・消毒・抜糸は不用ですので翌日から洗顔や化粧もできます。

また、従来のフェイスリフトと組合せて行う場合もありますが、これにより全体のリフトアップ効果をさらに高めることができます。

特殊なポリプロピレン系(アプトス糸)を用いることで、下術後しばらくしてから糸の周囲に強固な腺維性組織(コラーゲン)が形成され、これにより下垂した軟部組織やたるんだ紅織が修正(解消)されます。

また、フォトフェイシャルについてはこちらのサイト をご参考ください。