こんばんわ!!
深夜は大山がお送りします!!!
本日は大山、イオンの新従業員研修を受けてきました。
このブログをご観覧の皆様も、イオンで働いたことがあるかたは少なくないかと思いますが、、、、、。
従業員のマナー、志、等を学んでまいりました。
明日からは新生、大山で頑張っていきたいと思います。ヾ(@^▽^@)ノ
さてさて!!!
画像真ん中、しょうのさん愛用の、、、
GRFの立体裁断カーゴパンツでぇ~~~す!!!!!
γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
立体裁断ってよく聞く言葉ですが、
はて??
と、思うかたも多いと思います!!!
今回も皆様のためにわたくし、ググっておきました(°∀°)b
型紙を作る際の手法の1つで、一つは「平面製図」、もうひとつが「立体裁断」です。
平面製図とはその名の通り紙の上で製図を引く方法で、これは書店で購入できる
本に付属でついているものと同じです。
対して立体裁断(ドレーピングと言います)というのは、ボディー(人台)の上で
トワル(シーチングを切って地直ししたもの)をピンで留めながら形を作り上げる作業のことを
言います。また、平面製図で作った型紙をトワルに写して、それを再びボディーに留めつけて
形の再確認もします。
有名なところで言えばデザイナーのコレクションなどで披露される作品などは、全てこの作業だけで
作られます。また、一般の大手アパレルメーカーの量産している服も、現在の多くは
立体裁断で作られております。この技術が大手専門学校で教えられるようになったのは
この20年ほどのことなので、新しい方法と言えるでしょう。
この方法の最大のメリットは、より人体に”沿った”かたちに作ることができるということです。
”よりフィットさせる”という部分が最大の利点ですが、たとえば、肩から腕への丸みを表現しようと
したときに、平面製図では、想像力と経験による”カン”を働かせて製図するしかないわけです。
しかし、立体裁断であれば実際に目で確認しながら修正を加えることで、より立体的で美しいシルエットを
”カン”に頼ることなく作り出すことが可能になります。
おなかのふくらみをごまかしやすいシルエットを探したり、ヒップを高く見せたりといったことなども
簡単にできます。
人間の体は立体ですから、どちらの製図方法がより良いかと言えば、立体裁断の方が上
ということになります。
ただし、どちらが難しい技術なのかと言えば、やはり立体裁断の方が難しく、平面製図のように
にわかな勉強でもできるといった技術ではありません。
だそうです。
つまり、人間の形に沿って作られているので、とても履き心地が良いのです。
形もちょい細身で奇麗ですよ!!
大きめのポッケ付いてカワイイです。
膝裏には調節ボタンがあるので、シルエットを変えられます。
お色はベージュと2色展開です!!!
サイズ展開も幅広いです!!!
そしてなによりも!!!
立体裁断がなんと!!!
驚愕の¥8190
このお値段で立体裁断が体験できちゃいます!!!
もう鶴見店に行くしかない!!!!







