ひとりごと -129ページ目

ワークマンの
ジョギングシューズみたいなもの
かかとがへたるけれど


まだ雨は降っていない
関東地方は深夜から明け方にかけて降るのかな
激しい雨音を聴きながら眠るかもしれない
明けない夜はない、か
まだこれからくる
いろんなことが
なんで
なぜ
因果応報か
今まで自分の物になると思っていなかった
税金だけでいっぱいいっぱいだよ
自分の*は吹っ飛び
自分も爆発して
他にも
どうすんだ
どうにもならない事を考えても仕方がない
そうだけれど
一日一日を耐えて生きて行くしかないのかな
はやく希望を見つけて
希望をもって
一歩ずつ前へ進もう

あさ、光の筋
おだやかな風
雲一つない
昨日はアメちゃんをあげた
お返しに
そして自分に突き付けられた現実を見る
川のほとりにたたずみ
ペンを走らせ動かす
どうにかなるさ
希望を見つけて
希望をもって
きょう一日
生きよう
なにも理解してなかったのかな

