まだ読んでいる途中ですが、読んでいて非常に興味深いので紹介します。
まだパートⅠしか読み終えていませんが、
アメリカでいかにして外向型が理想とされるようになったか、
またHBS(ハーバード・ビジネス・スクール)でも外交的に振る舞うことが
求められ、ごく少数のそうでない学生が疲れている話が書かれていました。
(私が通っていたビジネススクールはここまで極端ではないにしろ、
おもわず、”わかるわかる”と言いたくなってしまった)
この本の後半では、”内向型のリーダーもあり”というスタンスで
内向型の人間が仕事やプライベートで強みを活かすための話、
また内向型の子供の才能を開花させる方法などが書いてあるようです。
読み終えるのが楽しみです。
- 内向型人間の時代 社会を変える静かな人の力/講談社
- ¥1,890
- Amazon.co.jp
まだパートⅠしか読み終えていませんが、
アメリカでいかにして外向型が理想とされるようになったか、
またHBS(ハーバード・ビジネス・スクール)でも外交的に振る舞うことが
求められ、ごく少数のそうでない学生が疲れている話が書かれていました。
(私が通っていたビジネススクールはここまで極端ではないにしろ、
おもわず、”わかるわかる”と言いたくなってしまった)
この本の後半では、”内向型のリーダーもあり”というスタンスで
内向型の人間が仕事やプライベートで強みを活かすための話、
また内向型の子供の才能を開花させる方法などが書いてあるようです。
読み終えるのが楽しみです。