おすすめメンタルセラピーhttp://www.facebook.com/events/204766496286845/ 宮島さんの講演会聞きに行きました。 とてもわかりやすく、面白い講演会でした。 そんな素敵なみやじっちの、グループセラピーに参加できる素敵な企画です。
夢に近づくと・・・夢を目指すと、時に、不安や心配、落ち込みや嫌悪感、自己否定の感情が・・・。そんな時は、ネガティブな感情を消そうとしない。むしろ、実現した場面、あ りありと五感、感情、臨場感、伴って再現する。そして、この場面から、過去を振り返って見て、あの時、ネガティブな感情があったからこそ、よかったこと、 気づいたこと、この夢に近づいたことは?そして、「あなたが、そこで、十分、不安を味わってくれたお陰で、この夢が叶った。本当にありがとう」・・・涙。 夢を目指すなら、ネガティブな感情、全て切り捨てないと !!」って、やっていると、どんどん、自分の内面の、頑 丈な『感情のフタ』にドロドロをしまい込む。一見、ポジ ティブに、なれた気がするけど、一向に、夢は叶わない。 平本あきおさんからシェアさせていただきました。 平本さんの、言葉に超納得する!最近、新たな夢に進んで本気で動き出した。わくわく感も、しっくり感もある。それと同時に『大丈夫か?』と。大きな夢で、あればあるほど、大きな不安や心配を感じる事がある。あたし自身がそう感じる事が度々あるから、なっとくしたのかも。でも、いつも、それを感じた後に思うのは、『この不安は、成長の前のまよいだ!』っておもう!
お久しぶりです☆携帯をかえて、使いこなせてないりかちゃんです!! アドレス変更の知らせが届いてない方。 ただ、一括送信がうまくできてないだけです(笑) 片付けをしていたら、数年前に書いたものがきになり、アップさせていただきます。 生きる事に疲れた人は、マジメな人。努力してきた人。 努力しているときに、まさか自分がこのようになってしまうとは予想もつかなかった。 自分の努力はいつか報われると思っていた。 皆から賞賛されると思っていた。 まさか、こんな形で行き詰まるとは予想してなかった。 でも、いま、生きる事に疲れて、何もする気にもならない。 幼児の頃から献身を求められた人が、どうして大人になってもエネルギッシュでいられようか。 そんなことは、無理に決まっている。 せっかく生まれてきたのに、屈辱感を味わうだけで一生を終える人は多い 周囲にとって都合の良い時のみ『良い子』として受け入れられた。 人生の初期において 周囲の自分に対する期待をかなえる事ばかりにエネルギーを使い生きる事に消耗してしまった 高齢者と若者が。男と女が。 文化の違う国に属している人が、相互に理解し合うのは難しい しかし それよりも 遥かに難しいのは 心理的に成長した人と、 それが出来なかった人が 相互に理解し合う事である よく、いじめられた子どもに 『言い返せば良いじゃないか』 という人がいるが それは、言い返したときの恐怖を体験してない人が言う戯言である。 そもそも、権威主義家庭に育てば、 『言い返す』などという文化はない いつも気持ちは恐縮している。いつも怯えている。