【愛知、東京、大阪、福岡】自分で人生をデザインする 幸せで丁寧な暮らしの提案 ライフデザインコーディネーター Rika. -532ページ目

【愛知、東京、大阪、福岡】自分で人生をデザインする 幸せで丁寧な暮らしの提案 ライフデザインコーディネーター Rika.

OneStory~人生はあなただけのたった1つ物語~
「私が私として生まれてきてよかった!」と
心の底から思える自分らしい人生を♬


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★本日の業務。窓拭き完了(^^)
いつもお部屋に光を運んでくれてありがとう♪
一番よく過ごす部屋が一番光が入る時間が少ないのです。
そのなかで、一生懸命光を取り込んでくれている窓くん♪

大掃除シーズン真っ只中。
息子が冷蔵庫にありがとうといっているのを見て、
そうじをしながらいつも使わせてもらっているものにありがとうを伝えながら掃除(^^)

すると、ものを大切にしようとする気持ちや掃除のあとのスッキリ感が倍増します(^^)

キレイになって心も嬉しい(^o^)ワクワク♪

【りかちゃんのつぶやき77】★
ママブロ豆知識)からの投稿


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★もうすぐ結婚記念日なので
一日をばっちりびっしり楽しむ為に計画計画♪
久しぶりに自分の物買ってもらえるぅ♪わーい(*^_^*)
旦那ちゃんのプレゼントはもう買ったしね♪

今日のつぶやきはパートナーシップに関係するもの♪
我が家の旦那様はうちのことをよくやってくれる方だと思います(*^_^*)
特にお客様がいると普段の1.5倍くらい動く感じです!
それを見て
「いいねー、うちの旦那はなにもやってくれない!!」
って
話しをよく聞くのです。

実は我が家も初めからこうだったわけではありません!!!

コーヒーを淹れるのが好きな旦那さん
ハンドドリップでコーヒーを淹れたり
エスプレッソマシーンで淹れたり
淹れたは良いけど洗い物の山。。。
その上フルーツカクテルまでつくりだし。。。(笑)

ふとんやの息子なのに布団カバーの掛け方を知らない。。。

などなど

初めは私が一人で全部洗って片づけて
やってました。
だんだんそれが積み重なってくると
「私コーヒーいらないし!!」
「もう、淹れて一番おいしいときに飲むだけで
なんでやってくれないの?」
ってことも

でも、これでは「えぇーやってるし!」という返答か
むすっとした表情で「ごめんね」と
イラットした感情入りの「ごめんね」が帰ってきていたのです

でも私は、そんな返事が欲しいのではなく、
ただ、”片づけを手伝ってほしい”だけなんです。

なので
「片づけもお願いね♪」
やってくれたら
「ありがとう」
と伝えるようにしました

すると、エスプレッソマシーンを使う回数も減ってきたのです

「淹れたいけど、片づけ大変だしね。時間あるときにしよっか」
と言ってくれるようになったのです。

ご飯を用意したりほかの家事をやりながら片づけたりしていたので
私としても「いまやらなくても。。。」と思っていたことも
言わなくても気づいてくれるようになったのです。

私も、出来るだけ全部やらずに
「洗濯機スイッチいれておいて」

夜遅くにご飯になったら
「洗い物しておいてね」

とやってほしいことを伝えたり
やってもらえると、助かることを伝えたり
何よりも「ありがとう」をできるだけ伝えるようにしてます
(ついつい忘れちゃうこともあるけどね(^_^.))
イラっと感情を伝えるだけでは
どうしてほしいのかわからないし、
相手からのイラット感情が帰ってきて
さらに悪循環になることも。。。

できるだけ、困ったこと悩んだことは
相手に言葉にして伝えてみるのが効果的だと感じました。

また、客さん来たときに旦那さんがよく動いて
私がが動くのをやめたのは
お客様が落ち着かなくなってしまうと感じたから
だから、
旦那さんにもその思いを伝え
私のお客さんの時には旦那さんが
旦那さんのお客さんの時には私が

話しをしていない方が動いてみる。
という形になったのです

気を遣わないという点では
最近は「セルフで」ってこともありますけどね♪

そうやって自分の
”どうしてほしい”の思いを伝える

もちろん
旦那さんの思いや意見も聞いています

そうすることで
勝手に自分がイライラすることもぐっと減り
それを繰り返しているうちに
気づけばいろんなことをお互いに理解して
やってほしいことも声を掛け合ったり自然に
助け合えるようになってきました

どうしても女性が家事をやるのが当たり前になりがちですが
全部自分でやって疲れてイラッとしてしまうよりも
旦那さんにゆとりがあるときはお願いしてみるっていうのも
パートナーシップをよくするのにも大事なんだなって思いました☆

【りかちゃんのつぶやき75】





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昨日の夕方突然の夕立。
外で遊んでいたひなのが
「たいへん!ママータオルかりるよ」って
あわてて走ってきて行っちゃった
行きに着ていた上着も着ないで。。。

2階からそっと覗くと
4年生の女の子がうちの前に自転車を置いて遊んでいた
その子の自転車に、たくさんのタオルとひなのの上着

それを見て近所のおばちゃんが
「自転車は濡れたら拭けば大丈夫だよ」と
声をかけてくださいました

「まだ暗いから
降るかもしれないし、ママがタオル使っていいって言ったもん」
とひなのはいい
気づけば雨も上がっていたけど一生懸命かけてました

「ひなのちゃん、風邪ひかないようにね」
と言葉を残し帰るおばちゃん

そんなこんなしているうちにその子が帰る時間に
「おっ!タオルがいっぱい」
「雨が降ったからかけておいたの」
と嬉しそうにひなの
「ほんとだ、濡れてないねーありがとう」
といってその子は帰っていきました

「あぁよかった、自転車濡れなくて」
と山盛りのタオルを玄関に入れるひなの

「ひなちゃん、優しかったね」というとうれしそうに
「だって濡れたらかわいそうでしょ」とひなの
「このタオルどうしよう?」と聞くと洗濯機に運んでくれました。

こどもと、おとなと心配するところが違ったけど
自転車をしんぱいするひなのも
ひなのを心配してくれたおばちゃんも優しさを感じうれしくなりました。

こうやってたくさんの子たちが親しくしてくれて
遊んでくれる人を引き寄せるのが上手なひなの

愛の与え上手は受け取り上手さんでもあります♪

子どもに教えてもらいました(*^_^*)
【りかちゃんのつぶやき74】