今後の研修計画。


日本病院会の研修。

分析ソフト会社の講座。

某大学の公開講座?←よくわからず。病院からの指示。実現しないかも。

某会社のコーディング講座。←詳細はまだ不明。資料依頼中。


私生活の充実を図りたいなぁとも思うし、

仕事は適度に縮小したいと思ってるのに、

どうしてこうなっちゃうんだろ?シラー


でもわからないことがわかってくるのは

楽しいものだよね。

対等であるということ。

簡単だけど難しい。


たとえばお医者さんとわたし。

対等だけど対等じゃないんですよね。

根本的には対等だけど

社会的にはちょっとチガウ。


医療事務さんとわたし。

看護師さんとわたし。

同僚とわたし。

誰とでも対等であると思ってるけれど

対等であるということは

同じであるということではない。


難しいね。

出回り始めましたね。

東京はもうすぐ、医療従事者から

接種開始でしょうか。


しかし足りるのかなあ。

読売だったか、どっかの記事によると

インフルエンザを診ないであろう、

整形や眼科分は確保してないのだそうで。

新型インフルの患者さんは

転倒したりはしないんだろう、きっと。

あるいは骨折していれば

新型インフルエンザには罹らない!とか?

どうしてそういう憶測を元に計算を

はじめてしまうのか、お役所のやることは

わかりませんわ。


そんなこんなの事情があるので、

事務方には絶対回ってこないと

思ってるけれど、2回打ちじゃなくて

よくなったんだったら、単純に

2倍の人数分確保できるってことでも

ないのかな?足りてるのか足りてないのかさえ

よくわからないといえばよくわからない。


個人的には、季節性よりも圧倒的に

悪化しそうな年代の子どもたちに

早く打ってあげてほしいです。


ちなみにICD10では新型でも

普通にインフルエンザの分類でOKですよね?

まだ出てきてないけど、

そのうち使うことでしょう。

変な亜型が増えないことを祈りま~す。

趣味の時間が増やせると

ほっとしますね。

やっぱりストレスたまってるのかな?


ブログアップする前に、毎回

一日は下書きのまま

置いておくようにしようかな。


ネットの世界って案外狭いです。

ほんとに狭いです←力説。

上司から言われてしまった、とどめのひとこと。


「相方、スゴイ顔して通勤してくるよ、知ってる?」

「どんな顔ですか?」

「相当しんどそう。大丈夫かな?」

「わたしと組むこと自体、きついと思うんですよねぇ。

かわいそうだと思います(←他人事にしてはいかん…)」

「いや、そういうんじゃなくてさ」


実際相手がわたしでなければ、

もっと楽しくやれてるのかな、という気はする。

でもなあ、仕事だからねぇ…、

質が落ちることには敏感でいたい気はある。

かりかりするのはよくないけど。


一応専門職なので、専門職として

生きていく覚悟は必要だとも思ってる。

情報収集も勉強も全ては自分のため。

そう思ってくれないかな。

否定的な考え方をしてるとは思わないんだけど、

いまどきの子なのかなあ、

勉強も仕事のうちに含めてる感じが

ちょっと気になってはいる。

まあ、そういうところは、この職種には

どうしてもありがちなこととも思うし、

結果を仕事に還元できるなら

それもありだと思ってる。

でも勉強がメインじゃいけないんだよ、

仕事をしに来ているんだから。


わかっていても仕事の中でも勉強しなくちゃ

着いていけない状況かな、という気もしてる。

いろいろな意味で、初心者には厳しい環境。

なんたって初心者の先輩もまた初心者爆弾 と

いう状況ですから……。


思うことはいろいろあるけど

相棒でよかったと思ってる。

やっぱ相方のが大変だとも思ってたり。

しんどいときはしんどいって言っていいんだよ。

仕事のスタイルなんかいくらでも

変えればいい。変えられると思ってる。


万事何とかはなるんです。だから

あんまり悲壮感ただよう状況を

我慢するのはヨクナイと思う。

悲壮感がただよっちゃってるのに

気づけなかったのは申し訳ない。

なんとかしよう。一緒にしよう!


正直潰れられるのが一番困る。

ひとりでやるのは厳しいよ。