これが

「経験実証的地球物理学的大自然心理学」の

最終章だ! ついにー


人間の心は

限りなく地球の地殻構造に近く

その意味で

唯一 地球の構造で心をかたる

唯物論的心理学が許される


自らの発生のプロセスを

すべて点検し

そして 地球の地殻構造をモデルに

自分の心の有り様を健全化する



ミラクルXフォットアルバム-地球の構造


その上で

「120%ナチュラルな純正の追い風に身をまかせ

その中で 自らの能力の主体と

作業客体とが

その作業成立のポイント

つまり主客醸成作業ポイントが

ほぼ自動的に形成されるのを

しっかりとした自らの腰骨力で

それを見守る」という作業心理学上の概念が

極めて重要である


その上で基礎的生活の活動項目や

あるいは一般作業心理学での

単純肉体労働を最小エネルギーでやる

ということが次の段階として重要である。


つまり難度の高い頭脳労働や

肉体労働での

細胞学レベルでの無条件のある種の

物質の分泌による

「集中力の効れ」を生かすことが重要である


この時、つまり基礎的活動項目や

あるいは単純肉体労働を最小のエネルギーで

こなす時、それと並行して

比較的エネルギー消費量が少ない

補助的作業概念で補助するようにする

つまりそれは

A. 布石打ち (自分の運命の正面の適当な所に

布石を打っておく)

B. 将棋の桂馬的作業心理学(将棋の桂馬の動きのように

斜め数歩先に道をひらく)

C. 超細部想像力(想像することはそれほどエネルギーを

ともなわない 出来るだけ作業段取りの超細部まで

想像する習慣をつける)

D.カメムシ作業心理学(カメムシはゆっくり歩くが

しかし思いのほかそのゆっくりな動きの継続が

思いのほか遠くまで動くものであることの作業心理学)

E.超純生作業(すべての物、人、あるいは物の位相を

生かし切る作業)

F. その他


もう一度まとめよう

①地球物理学的大自然心理学によって

みずからの人生を検証し

②120% ナチュラルな純正の追い風力にのり

③その純生と作業客体との主客作業醸成ポイントが

半ば自動的に形成されるのをみまもり

④基礎的活動項目や単純肉体労働を

最少のエネルギーでこなすようにし

⑤この時、エネルギー消費の少ない

補助的作業心理学を生かす

A.布石打ち B.桂馬打ち C.超細部想像力 D.カメムシ作業心理学etc

⑤ナチュラルなエネルギーの備蓄を促し

細胞学レベルでの集中力の無条件のキレを生かすようにする


これが

「経験実証的地球物理学的大自然心理学」の最終章である


健闘を祈る

健闘を祈る

健闘を祈る

健闘を祈る

健闘を祈る



ミラクルXフォットアルバム-ノアの飛行船「八ヶ岳エアーライン」