いやああ~…ホミンに幸せもらってる毎日…:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

リアルにこんな顔→( ̄∀ ̄)になってます。

とはいえ。ここでは、タイムリーな記事や速報はありえないのでそこは追わず…。

若干放置していたまとめ記事の続きをつらつらと…。

※ちょっと時系列がバラバラになってると思いますが、そこはご勘弁を。


゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


情報に右往左往、一喜一憂するのに疲れて、何も調べなくなっていた。

要は…問題の核心に触れるのを避けていたんです。

はっきりと問題を直視しないまま、彼らそれぞれの活動を追いかけ満たされることで

よしとしたんですね、勝手なファンですね…ほんと。

楽観視してたんでしょう、そのうち5人で歌える日がくる、と漠然と思うだけ。

「信じてる、絆はそう簡単にはなくならない、何年かかろうと待っている」という

一見美しいオールペンのふりをして、結局は怖くて何にも向き合ってこなかったんです。




でも…そんな時に


韓国でのホミンに対するバッシングのひどさをふとしたきっかけで知り驚愕しました。


信じられなかった…。


少し前まで熱心に応援していたファンが、ふたりの人格を否定し家族をも貶めるようなことをするなんて。




もちろん、ネット上での情報がすべて正しいとは思っていません。

でも、どこまでほんとかわからなくても、それに近いことを彼らが受けているのは理解できました。

ずっと心の奥にひっかかっていたふたりの表情…。

2009年末、日本の番組に出ていた頃、チャミからは笑顔が消え、ユノの顔はひきつりむくんで…。

純粋に疑問だった。事務所とのいざこざで悩んでいるのは3人の方では??

JJは明らかに暗い時あって、ほんとに心配したけど…それとも違う…

なぜふたりが激やせしたり、薬をのんでむくんだ顔でテレビに出ているの??

そのときは、3人と事務所の板ばさみにあって、ストレスでそうなってるのかと思ったけど…。

なにか、また、モヤモヤしたものが頭と心をもたげている…。


やっぱり…きちんと問題を整理して調べよう、そう決めました。

たとえそれで知りたくないことまで知ってしまっても。

なぜ、こうなったのか。

知らなければ前には進めない、と。
まとめ…の前に。

最近体験した、吐き気がする出来事をひとつ。



毎日のぞいているお気に入りブログの他に、たまにいろんなブログさんにお邪魔して

情報うpする速さに驚きつつ、ありがたくトン&ケーポプ情報を仕入れまして

皆さんの素敵な変態トンペンぶりにニマニマ(´∀`)しながら楽しませていただいてるのですが…。



こないだ、たまたまお邪魔したところが、盲目的なJYJペンブログでして。

わからず読み始めたあと、後悔しました。

別に、私はJYJアンチというわけではないので、純粋なJYJのペンの方たちは否定しませんが

たまーに、いるんですねえ。

JYJペンの皮をかぶった、ただのアンチホミン派。


(大多数である5人それぞれの幸福を願う「ペン」の皆さんと一緒にしたくないので、あえて「派」)


記事だけでは気づかず、コメント欄を読み出してやっとそこがそういう場所だと理解しました。



もう…ひどいですね。

多くのファンが当初、3人の主張だけを鵜呑みにして、SMと2人を悪者にしたのは承知の通り。

それには、恥ずかしながら、自分も含みます。

3人の主張そのものの正当性うんぬんを言ってるのではありません。

3人側の主張「だけ」を取り入れたことを悔いているのです。

そして、今では多くの覚醒したファン

(いまさら…遅いよ…という意見のあなた…それも…ごもっともです…)

真実はわからないけど、事実は事実として受け止めよう。という考えで動いています。


ま、要は、メンバーはもちろんファン同士もお互い傷つけあうのはやめて

彼らの活動を暖かく見守りましょう。と。

要約しすぎかw

紆余曲折、あらゆる葛藤を経て、たどりついた考えです。

それでやっと、落ち着いてきた方が増えてきたところでしたが

ホミンのカムバックで、再燃した方々がいらっしゃったようで…



最初に受け入れた3人の主張のみを、今でもまだかたくなに信じている(または、信じたい)。

それだけならまだしも、2人を裏切り者としていまだ攻撃しているんですよ。


コメント欄をざっと見てみると

「カムバ映像みましたが、あれはもう東方神起ではありませんね」

「あんなんでトン?クオリティ低いにもほどがある。名乗らないでほしい」

「二人のインタビュー見ましたが、いまだにSMに操られてるようで怖い…」

「ほとほと、二人には失望しました」

などなど…


これを読んでの私の怒り狂った様子は(悔しくて半泣きした様子も)想像にお任せします。


ただ、ひとつ。

「この歌を5人で歌ってるのを想像できない。これは東方神起ではない」

っつーコメント。

あの…今回のアルバム(このコメントにある「この歌」=「うぇ」含む)は

ふたりのために作られたものなんですよっ

これがどういう意味か、きっとわからないんでしょうね。

2人の気持ちはもちろん、3人の気持ちすらわからず、攻撃しつづける方たちには。



新曲、5人で歌ってる姿を想像できる人、いないと思います。

もし、もし5人でのカムバが実現していれば、全く違う楽曲になっていたと思いますよ。

今回は、2人が一番輝けるよう、楽曲やパフォーマンスを考えた。それだけのことです。

これで、5人の姿を想像される方が2人にとっては悲しいと思います。



今までのトンと同じようでまったく違う。

そう感じるのが正しいと、私は思いました。



それでこそ、2人でカムバした意味があるってもんです。

必死で努力した2人や事務所スタッフの想いが伝わりませんか?

カムバが近づくにつれ、またユノの顔がひきつってきているのを感じませんでしたか?

チャミがどれだけダンス頑張ったのか、ユノがボイトレ頑張ったのか、伝わりませんか?



なによりも、ファンだけでなくユノとチャミのふたりだって、

5人でのカムバを望んでいた、それが伝わりませんか?

(SMに関してはそう望んでるかが測りかねるので、あえて入れませんが…)



それができなかったから、望んでも叶わなかったから、

それならば、2人で「東方神起」として最高のパフォーマンスを見せようとしているのに…。



まあ…伝わらなくてもいいです。

ユノの「10年後会ったら、一回殴るかもしれないけど、そのあと抱きしめる」と言った

インタビューでさえ、素直に受け止められず、バッシングの材料にする人たちですから。

チャミの伝えたいことは?という質問に対しての「ありません」との答え。

そこに、計り知れない悲しみと、それを乗り越えただろう強さを感じられない人たちには

なにを言っても伝わらないのでしょう。



3人に対しては、今となっては、早く事務所との問題を解決してほしい。

そして、それぞれ未来にむかって晴れやかな気持ちで進んでほしい、それだけです。

(その結果、5人での姿がまた見られたら、言うことありませんが…)

ほんのちょっと、ほんのちょっとだけ、恨みこそあれ、憎しみなどはありません。



だけど、3人だけを応援しているふりをして2人を叩き続ける人たちには、うんざり。

誰かを攻撃して3人の主張だけを正当化するのはもうやめましょ?

2人を応援しなくてもいいし、嫌いになってしまっても構いません。

ただ、2人の人格を否定するのは許せない。



最後に、

「ユノとチャンミン、あなたたちは、今の自分の姿を鏡でまっすぐ見れますか?」

「3人にまっすぐ向き合うことができますか?恥ずかしいと思いませんか?」と書いた方。



これだけは、ファン同士の攻撃反対派としても、言いたい。

おめーぜってえゆるさねえ(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)

長々と失礼しました。我慢してたけど…無理でした。






あ。

まとめ…wwww

じ、次回!w
まとめ。の途中ですが…これは、書かねばなるまい!!
・°・(ノД`)・°・

良かったね、ほんと、良かったよ。


祝1位!!おめでとう!!! ・°・(ノД`)・°・






泣きそうになってそれをこらえるユノ…(萌ゆる…!(´Д`;))もらい泣きしそうだよ…

「うさぎのポーズ!うさぎのポーズ!」と耳元でささやくチャミ…(耳元…萌ゆる…!(´Д`;))ほんとキミは冷静だねw

しかしヒョンを支えてくれてありがとう。

本当にふたりの頑張りが報われて、わたしも嬉しいです!

いやあ…よかったよかった…


歌ってるときの動画を貼らないのは、かっこいいのはわかっていると思うので、皆さん。ね?

かなりツボな1位獲得~アンコールまでを拝借してきました。

萌ゆる…!(´Д`;)

萌ゆるのだよ……!(´Д`;)

たまらん…

泣きそうなのをこらえるユノもそうですが、耳打ちホミンが大好物な私…た、たまらん…

うさぎユノもかわいくて悶える…チャミの困り笑顔もたまらんのう!

あうー(ノДT)どっちかなんて選べない←


あとですね、自由に歌ってるアンコールのが、かっこいい!!っていうね。

ここんとこあまりお目にかかれなかったユノのどや顔が復活してきて、嬉しい限りです!!

最近、ニコルのどや顔で我慢してたからな← いや、しかしニコルもいいどや顔するんですよw


ユノらしい、勢いよく客席に向かって投げた花束が足元に転がってたっていう

一見はずかしい状態も、ものともしない、あの興奮状態!wすばらしいね!テバ!w


やーばい、これ。

ユノの調子あがってきてるなwやばいなwファン増えちゃうw




そうそう。これ、感動的なシーンですよね。

お世話になった人たちの名前を呼び感謝の言葉を伝える…すばらしいことです。

しかし、いつ見ても、ホミンじゃなくても、やっぱり名前を挙げてくとこが

昔のラジオ番組で友達の名前を早口で羅列していくように見えて笑ってしまうww

知りませんか?wwありませんでしたか?wあれ、今思うとなんの流行りだったんだろう…w



あ、あとこれ、一番のツボポイント!

私、ユノが言う「ロンドンプライドゥ!」が大好きです!
(そこかーーいwww)

久しぶりに聞けて満足ww
ずーっとモヤモヤはとれず、5人の気持ちに想いめぐらすだけの日々。

もうなんだか、振り回されるのに疲れて、何も調べず、何も考えなくなった頃、

たしか、その頃、ユノのDVDイベが発表されて、当然のごとく、応募しました。

神戸と東京で、どっちにしてもホッカイドゥーから行くからお金かかるんだけどね~

東京よりは倍率低いんじゃないかと狙った神戸イベに見事当選し、

ファンになって初めて、生の姿を拝むことが出来たのです。

イベでは泣いてしまって、あとは初めて生で見たもんだから、目の前の人があのユノだとは

なんだか実感わかず…といいつつ、とりあえず終始ガン見してきましたが…(゜д゜;)脚の長さとかを…

そのイベに行って、まずは自分の中でひと段落できた気がしたんですよね。

今はこういう状態だし、5人それぞれの活動を応援しよう、と決めた。

ユノペンだからユノ1番に追いかけちゃうけど、5人とも好き。

当然本人たちも5人でやりたいと思ってるはずだから、いつか来るその日を静かに待とう、と。

(この頃は5人の絆はまだ、限りなくゼロに近いかもしれないけど、あると信じてました)



そして、本質に迫ることはやめて、調べることも深く考えることもやめて、冷静に見守る

いわゆるオールペンの立場をとったのです。それが、自分の考えに一番近いと思ったから。




チャミの活動は、パラ牧の撮影やたまに出る雑誌情報しかなく、ユノもDVDイベを最後に

日本での活動はなくなり、でも雑誌やユノケル、ミュージカル宮出演などなど、

比較的私たちに姿を見せてくれて、それを追っかけているだけでも満たされました。

それと同時に、ユチョン・ジェジュン・ジュンスの3人もドラマ出たり、ソロで曲出したり…

それも応援していた。きゃーきゃー言って、浮かれていた。




でも。

でも、その反面、3人が裁判を進展させない(出廷しない)理由がわからないまま

何も納得できないまま、仕事ができてる状況にも理解ができなくて。



「キミたちは、なにがやりたくて事務所と闘ってるの?」

「それがやりたかったことなの?メンバーと別れてまでやりたかったこと?」

「SMではできないことがあったから、出たんじゃないの?それが、これ?」

「結局」


「結局、キミたちは、なにがしたいの…?」



そして、少しずつ、また調べ始めた時に。

韓国でホミンが、度を越えたバッシングの嵐にさらされてることを知るのです。



(※時系列がバラバラになってるかもしれません…細かい所は目をつぶってください)




つづく。
2010年のまとめとして、避けては通れないもの。

それは…2009年夏頃から始まった一連の騒動に対して、一年半、考えて考えて悩んで泣いて泣いて、

調べて、納得したり憤慨したり、疲れたり、でも諦められなかった自分の気持ちに対する答え。



いまでも考え続けてる。でも、少しだけ、ほんの少しだけ、答えが出た気もする。

なんだか、それを言葉にしてまとめないと、前に進めないような気がして。

乗り越えられないような、そんな気がするので、書くことにしました。

でも、それと同時に文章にしてしまうことで、自分の気持ちが変に固まってしまう気もして。

いま、書くことがベストなのかわからないんだけれど…。

ずーーっとしゃがんで見つめていた目の前にある何かの境界線を越えるような感じ。

でも、それでも、いま言葉に出して自分の気持ちと向き合いたい、と思ったのです。



なぜなら、大好きな彼らが帰ってきたから。


$Haru☆Haru Y.F.C





ふたりのカムバが決まったとき、素直に、正直に言うと、とーーーーーっても嬉しかったし、

ほんとに待っててよかった!1年間の涙は無駄じゃなかった!!と思った。

でも同時に…「あれ?わたしが待ってたのって5人のカムバじゃなかったっけ?」とも思った。

私がユノペンだからか、もともとホミンスキーだったからか、正直言うと何も解決してないような

この状況でも、また彼らの新しい姿・未来が見れるかと思うと嬉しくてたまらなかった。



その未来像に、正直、3人の姿はありませんでした。



ホミンのカムバが決まる少し前にはJYJのアルバムも買ってたし、ツイで3人が弱音吐いたり

理解できない言動してても、そこまで批判する気にはならなかったんだ。

やっぱり、5人皆好きだし、今でも好きだし、これからも好きだし、悔しいけど…

一度好きになった人をそう簡単には嫌いになれるわけないし。

とりあえず、3人は3人でがんばって、やりたかったこと、存分にかなえればいいよ。って思ってた。

申し訳ないけど、私はユノペンだからホミンを応援してしまう、それはごめんね。

でも、キミたちが同じ空の下でがんばってるの、心の奥で応援してるよって。

一見、冷静に見守るオルペンのスタンスでした。



でも、でも、いざ、ホミンが帰ってくるよ!ってなったとき、

今までモヤモヤした霧の中にいたようだったのが、さっと晴れてくのを感じた。

なんだろう、何かのスイッチが入ったというのか…

今まで我慢してた想いがざーーーーーーっと溢れ出してきて、止まらなくなった。


3人に言いたかったこと。


ほんとは…たくさんあったんだ。



キミたちの行動に納得してなかったし理解できないことが多すぎて、好きだったのに、

あんなに好きだったのに、無関心になりかけてるって、言いたくなった。

結局、わたし、オルペンぶって2人も3人も応援する!って言ってたの、偽善だったのかなあとか。

色々考えても、やっぱり3人に対してはいつまでもモヤモヤしたままだった。




つづく。