映画「マイケル」
映画「マイケル」観てきました主演のジャファー・ジャクソンってマイケル・ジャクソンの本当の甥なのねオーディションで決まったらしいが素晴らしかった映画のストーリーも飽きることなく進んでいきあっという間に終わったどの曲も知っている曲ばかりだから音楽作品としても楽しめるでも、観終わった後、切なくなった才能に恵まれ、人気も栄光もお金も手にしたマイケル孤独だったんだな胸が苦しくなったところで、マイケル・ジャクソンと言えばこの動画を思い出す↓4年前の動画だけれどニッキのダンス論、興味深いニッキがどれだけダンスを深く追求したのかが分かるそのニッキがマイケルのことを「ダンサー」という認識ではなく「シンガー」と言っているのも面白いどうしてもマイケルはダンスに目が行ってしまうが歌だけに集中して聴いて見ると本当に素晴らしいシンガーであると再認識する何かのインタビューでマイケルが、自分のことを「リズムの奴 隷」と言っていたリズムがあると無意識に身体が動いてしまうからだそうだニッキは、「ダンス的にマイケル・ジャクソンにいかない」と言っているけれど音楽があると自然に踊ってしまって自分のことを「ダンスおばけ」と言っていたことあったよねマイケルとニッキは、どこか似ていると思ってしまった踊りの感じは全く違うけれどスピリット的なところで通じている気がするな私が勝手にそう思っただけね