お水の世界解体新書 -3ページ目

最強と言われたホステスVS夜王・・・・・・後編

昨日なんとなく思いつきで今週は大阪に居る予定ですw難波の夜に久々に繰り出すかな??


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ここから後編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼女としりあってしばらくした頃のすさまじい変化・・・・・それは


『整形』 完全にロックオンされた訳です・・・。


私の好みを聞いて目を切れ長の美人目から、大き目の可愛い系へ転身したのである!!!

彼女は私に最後の決め台詞を言いました・・・。

『●●の為に全てを捨てられるの、●●が好きだから・・・

          今までの私じゃなくて新しい●●だけの私』

このセリフだけは一生忘れる事が出来ませんね、正直最初から解っていても、いざ

こんな事を言われてしまうと男というのは心が揺らいでしまうものです。。。。


私は彼女と付き合う事になりました、その当時の私は今に比べたらまだまだ金も無く

1日の飲み代も5万~10万程度でした、そんな私が彼女と付き合うという事はある意味

無謀なカップル誕生な訳です。。。


付き合い始めの頃は今までと変わらずお店や外でちょこちょこ会う程度の関係でした、

彼女と体の付き合いがあったからでしょうか?

『今週友達の結婚パーティがあるんだけどみんな綺麗なドレス着てるから私も着たいの』

ここまでは良くある話。。。

『明日一緒にドレス見にいこう!!』

きたきたー、貢がされる・・・・と思っていたら

『私これからお店行かなきゃならないから、通帳と印鑑渡すからお金下ろしてきてくれる?


私の予想には全く無いセリフ・・・・。

通帳を記入すると100万の残高、決して少ない金額ではないが彼女を考えるとありえない金額

100万全部引き出して彼女と某ブランドショップでドレスやら、ネックレス・ピアス・バック一夜の

コーディネートに120万近く注ぎ彼女の全財産はすっからかん。。。。


私は彼女に聞きました『貯金全部引き出して大丈夫なの?』

すると彼女は・・・・

『驚いたでしょ?あれが私の全財産なんだぁ・・・』

『●●と会うまでホスクラにはまってて全部お金使わされてたの、でも●●が目を覚ましてくれた!』

『もうすぐ、お給料日だし大丈夫!!』


私は頭の中が混乱していました、思いつかないセリフが飛び交い自分の描いていたシナリオから

離れつつあったからです。


しばらく通常の生活が続きましたが、全財産使ってしまった彼女は当然お金が足らなくなり

『ごめん、●●明後日給料日だからちょっとだけ立て替えといて・・・』

その頃私は彼女に200万程度貸しました・・・・。

しかし彼女が上手い所は『貸して』ではなく『立て替えて』といかにも後で返すのが当たり前的な

ニュアンスで話をすすめてきます。。


約束の「明後日」がやってきました・・・

彼女は信じられないセリフで切り抜けて来ました・・・・・!!






書ききれないので次回!最終話、ついに決着!?最強ホステス VS 夜王

明日また書きますww

最強と言われたホステスVS夜王・・・・・・前編

ジェンカから見に来てくれた人ありがとうございます^^ ジェンカで夜王見かけたら気軽に声かけてくださいな。

だいぶ前になるでしょうか、とある地域に最強と言われたホステスが居ました・・・・。

彼女は完璧なホステスで男性からの貢ぎものだけでも相当な金額をもらっていたホステスが居ました。

彼女が貢いでもらった金額といったらそりゃもう・・・億単位では?。。。


彼女の必殺技は、男性の好みにキャラを合わせる事が出来る事やとてつもない程持っている知識から

繰り出す会話・・・・。

完璧すぎる顔立ち・・・・どれをとっても一流の名にふさわしいホステスでした。


私が出会った頃には既に彼女は有名になっている頃で、私達夜王を目指すものがある意味目指す

目標的なホステスでした(落とすという意味で)

当時お金がなくホスクラで働いていた頃にお店の先輩に連れていかれて彼女の居る店に行きました。

先輩は彼女を落とす為に必死・・・・。

※ホスクラの男がホステスを落とすと相当な見込み客になる為です・・・・。

先輩と一緒に1週間程通っていた時、突然その瞬間が訪れました・・・・

先輩がお店を辞めさせられ、ちょっと怖いお兄さん達に連れていかれました!!

お店からバンス(前借)をしたり金融からお金を借りたりと、総額2000万近く彼女に吸い取られ

てしまったのです、たった1週間で・・・


まさにミーラ取りがミーラになった瞬間でした・・・・。

その頃の私にしたら2000万なんて、とんでもない金額でガタガタブルブルもんでしたww

それから数年経った頃、今から数ヶ月前になりますが。


私は彼女と再会したんです。。。。


私はすぐにピンときましたが、彼女は私の事は全く覚えてませんでした。

私はすぐに別席に居た彼女を指名し呼び寄せました、別に復讐なんて気持ちはこれっぽっちもなかったですw


ただ彼女に興味があっただけなんです。。。。

彼女は私の事を覚えていないので、色々と詮索してきました・・・もちろん私もホスクラで働いていた事は

言いませんでした。(言うとカモに見られてしまうので)

彼女が私の素性に触れてきた段階で勝負は始っているのです。。。。


私は彼女が聞いてくる質問に対して素直に答え続けました、別に作戦なんかありませんでした・・・

ただ彼女がどんな攻め方をしてくるのかに興味があったんです、1週間で2000万稼ぐ方法

知りたかったんです。。。


彼女は私にした質問から、私の理想のタイプをつくりだしそのキャラを見事演じ始めました!!

その変貌は見事としか言えないくらいに・・・・。

次に会った頃にはメイクも服装も身に着けてるものまで全て私の好みそのまんま・・・・。

多分完全にロックオンされたら整形すら考えるでしょうね。。。


私はお店以外では彼女との交流を最初避けていました、、、ただお店では完全な上客になり

彼女の欲しいものは全て与え、彼女に完全にロックオンされるのをただひたすら待ったんです・・・・。


しばらくした頃、彼女に変化が見えて来ました・・・・・・。





でも、それは明日また書きますww(初の前編・後編)

女の子の携帯番号・・・・・。

■今日はブログの左のバーに不思議な生物が誕生してるのを気付きましたでしょうか?ww

突然飼いたくなりさっそく不思議な生物を飼い始めました・・・・しかし名前が全く浮ばず困り中です^^;

ブログを読んでくださっている方々に決めていただきたいなぁと思い名前の募集を致します!!

この記事の投稿にでも名前を考えて応募してみてください^^宜しくお願いします■


さて、今日はホステスの子の携帯電話番号についてのお話です・・・・。

ホステスの女の子はだいたい携帯電話を複数台持っています、私も○○台持ってますが(汗

だいたい平均で2~4台みたいです、仕事用(お客用)携帯電話の番号は特に女の子もそれ程気にしてない

みたいですが、本携帯の番号はカナリエグイ携帯番号が満載だったりする訳です・・・・ww


私が知っている子の中でも連番の子が余裕で発見されます、基本的に連番の番号というのは携帯の代理店でも第一代理店等が抑えてしまうので一般に出回る事が少ないとされてます。

私も連番を持っていますが知人にお願いして獲得し、よく『100万で売って』とか電話が掛かってきますw


しかし番号を売っても名義は変える事が出来ないので、欲しがってる方々は黒い人たちが殆どな現状

何に使われるか解らないので売った事はありません・・・・。


さて、本題に戻り女の子の番号ですが・・・お店に行くと女の子の名刺を貰うと思いますが、そこに書いて

ある携帯番号でその子がどんな子かがちょっぴり解ります。


○思いっきり覚えやすい番号の子・・・・営業用の携帯を持っていないor貴方をターゲットとして認めた

○ごく普通の携帯番号・・・営業用の携帯orまだコネクションが少ない子・・・。


まぁかなりチョッピリな感じですがww

メールアドレスも営業用のメアドは教えやすい用に簡単なアドレスになっている事がよくあります・・・

本携帯の番号やメアドをゲットするとかなり効果的だという事はかなり濃厚な確立で言える事ですので

大切にその子と付き合っていきましょう^^

取り合いの果てに・・・・・・。

ホステスが指名争いの為、お客の取り合いが行われる事は良くある話だ・・・・。

私が実際に取りあいに巻き込まれた時の恐怖体験を書きましょうw


歌舞伎町のとあるキャバクラ嬢Yちゃん、彼女とはキャバクラ嬢以前からの付合いでした、

彼女はお店でNo3に入る売り上げがありましたが、その殆どは私の売り上げでした・・・・。

ある日連絡の行き違いで私がお店に行った際にYちゃんがお休みでした、そのまま帰るのも淋しいので

店長に言って比較的Yちゃんと仲の良い子を呼んでもらいました。

【本指名の子と仲の良い子から呼んであげると、女の子同士の印象は良い。逆に仲の悪い子だと悲惨】

呼ばれてやってきたのはSちゃん、Sちゃんはヘルプで何度か話をした事があるので特に抵抗はありませんでした。。。

基本的には本指名の子が居るお客さんには女の子は名刺を渡してはいけないという暗黙の領海があるんですが、Sちゃんは私に名刺を渡してきました。

私はこの意味を次のように考えました・・・・・。


●Yちゃん対抗馬に立候補

●何も知らないで渡した・・・。


私は前者と捉えました、結果的には的中だった訳ですが・・・。

その後は悲惨なものでした。


YちゃんとSちゃんは仲が急激に悪化w

お互いが『今日●●さんと同伴する』等と張り合い始め、私も最初は面白半分で付き合ってましたが

Sちゃんの次の行動で自体は最悪の方向に向かいました。。。


Sちゃん『●●さん、今日アフターお願いできませんか?どうしてもお願いしたいんですけど』

夜王『ん?まぁノリで・・・・』

結局アフターする事になりお店を出て彼女が用意したタクシーに乗り込む、目黒の某有名ショットバー

に到着し、ちょっと飲む事に・・・・。


実は私不思議な体質??で夜のお店ではお酒浴びる程飲めるのに、外では全く飲めないんです(汗)

Sちゃんはその情報をどっかで聞いて知っていたんです・・・・。ふぅ


予定通り?私は酔っ払って頭痛い痛い病になり訳わからない状態になりまして・・・・(大汗

Sちゃんの自宅まで乗っけられた訳です(殆ど記憶ないです)

どれくら時間が経ったんでしょう・・・・目が覚めた頃には目の前が修羅場と化してました。。。。。


Sちゃんが何て言ったかは、解らないですがYちゃんが部屋に居るんです!?

私は状況がつかめないまま、しばらくボケーと頭痛い痛い病と戦ってました。。。。


それこそ、ひっかいたり・・つねったり・・髪をひっぱったり・・・さすがにヤバイと思いすぐに止めに入り

その場は収まったんですが今度はYちゃんから私への攻撃・・・・・。


Y『Sさん●●さんと枕したんでしょ!!●●さん何で!何で!』

なんでと言われても覚えてもないし、何がなんだか。。。。


しばらく沈黙が続いてSちゃんが・・・

S『あぁー本当うざいんだけど、私店辞めるから勝手にすればっ』


口ぽかーーん


結局どっちが勝ちかは解らないですが、お互い納得したらしくその場から生還しました。


今でもYちゃんはNo3に入っており、Sちゃんも別の場所で頑張っています・・・・。

何が何でも蹴落とそうとする根性はいいですが、私を巻き込まないでください(涙)


最近の女の子にこれだけの根性がある子は少ないので、ある意味見習って欲しいですね^^;





・・・・ある意味ですよ?

今日・・・彼女と別れました・・・・・・・・・。

このブログで私的な話を書くのは初めてですね^^;;

自虐ネタになりますが・・・・・。


11時42分にメールが来ました・・・・。

『色々考えてみたんだけど、やっぱり○○に対しての気持ちがもうなくなってるんだ。

日にちが経っても変わらないと思う、このまま連絡を取らないでいるのはあやふやすぎるから、

はっきりさせないとって思う。

別れてください、今までありがとう。』


振られました


2年と2ヶ月ですねぇ・・・・、女性に振られたのは2度目です、ハイ。


彼女とはサラリーマン時代の2年前職場で知り合ったんです、年上の彼女でした。

付き合うきっかけになったのは、同僚達と行った夏のバーベキューでした・・・。

女性3人と男3人+1で行きました。

車で2時間程かけた渓流地帯でバーベキューをした帰り夜中になり、車で彼女を家まで

送る間の事でした。


彼女『彼氏が居ないから淋しいんだよねー』

そんな話をちょろちょろ二人で話していたんですが、彼女が言った次の言葉で私達の今後が変わりました


『口元が淋しいから、彼氏が出来たらキスしてもらおう』


信号が止まったその時、私は無意識の中彼女にキスをしてました。。。。。

当然当時は付き合っていなかったので彼女は戸惑い、困惑してましたが一先ずその空気が終わり

彼女を家まで送り、私は帰りました。


実は、当時私が働いていた職場には女性がかなり多く居て3人程同時進行で体の関係を持って

会社では○○さんと話すと子供が出来る等話がされる程遊んでいた時期でもあったのです。。。


最初は彼女にしたキスも軽い気持ちでキスしてました、しかし休日明け会社で彼女に会うと

あからさまに態度がおかしい、キスの魔力は恐ろしいもので彼女が私に告白してきました。。

私も当時特定の彼女が居なかったので、そんなに深く考えずOKしました。


特に問題なく過ぎた2年、でもこの2年間は生涯忘れる事のない2年間だったんです・・・・。

サラリーマンを辞めて独立して突っ走った2年間だったからです・・・・。


今年の7月位に彼女に別れようと急に切り出したんですが、彼女は受け入れてくれませんでした

その後私は忙しい日々を送っていた為2週間に1回程度のデートを重ね、10月はじめにメールが来ました。


『○○の事が好きか解らなくなってる、少し距離を置いてみて駄目なら別れて欲しい』


距離を置いた結果、今日のメールの内容になった訳ですね・・・。


正直あまり凹んではいません、不思議と・・・。

お互い違う人生を歩み始めたって事ですよね?

今日からの俺は新しい俺として日々頑張っていく決心を新たにしました・・・・。





さよなら彼女


たまには・・・・・。

なんとなく重い話題が続いたので、たまには明る目な話題を少し・・・・・・。


私が通う銀座のクラブのA子さんの話しだが、実は彼女は既婚者なんです。。。

もちろん他のお客サンは知りません

彼女が既婚者だと知っているのは実はママも知らない事なんですw

では、何故私が知っているかというと・・・・・・・。


私が旦那なんです。。。。。



ごめんなさい、嘘つきました・・・・。

実は私の秘書と結婚してしまったんです(爆


銀座のクラブに行き始めたのは1年前くらいでしょうか、私は銀座と六本木に行く時のみ

秘書と飲み友達と一緒に行くんですが。

秘書のH君はA子さんに『ヒトメボレ』してしまったんですね。。。。


もちろん、私や飲み仲間がクラブに行ってるだけなのでH君とAさんの接点は

H君が私達を迎えに来る時の短い時間だけ・・・・・。


ある日A子さんの誕生日の日にイベントが開催されていたので、銀座に向かいました。

すると彼女が素敵なネックレスをしているじゃありませんか?

しかし、私にはどうも見覚えがあり・・・・もやもやした時間を過ごしていたのですが、

帰りの時間になりいつも通りH君が迎えに来た時に聞いた言葉を私は聴き逃さなかったのですw


H『似合ってます・・・・』

A『ふふふ・・・』


その場では何も突っ込みませんでしたが、もちろん車の中でH君に優しく聞きました・・・・。

私『まさか、おのれA子さんに惚れたんちゃうやろなぁ・・あぁ??』

H『え、あのーいやー、、、、、、すいません。。。。』


新宿のホステスよりも数段とお金のかかる銀座のホステスに手を出すという事の意味・・・・。

今まで彼に伝えてきたはずだったんですが、『ヒトメボレ』には勝てなかったそうです。


詳しく話しを聞くと、10日に1回くらい通って1回で5万~10万程度ですがA子さんの為に

頑張って通っていたとの事・・・・・、もちろん私のスケジュールは彼が手配してるのでブッキングは

ありえません・・・・・上手い事やったなぁw


その当時A子さんにはホスクラの彼氏が居たそうですが、メールでは毎日のようにH君と連絡をし、

たまには電話で相談などもしていたそうです。

H君はとても真面目な好青年で、本当に真面目な子なので親身に相談を聞き一緒に笑い一緒に泣いたそうです(多少臭いですが)


やはり、銀座のホステスでも色々な悩みを抱えており気疲れは相当なものだったそうです。。。。

しかしH君が一生懸命に彼女を励まし支えて来た結果・・・・・・・・。


約半年間の交際を経て結婚というスタートラインに到達した訳です!!!!

A子さんは年内はホステスの仕事を続けるそうですが、翌年はホステスを辞めてH君と一般の生活へ

入るとの事です。


彼らが上手くいった原因を聞くとH君は・・・

『騙されてるかもしれないと思ったけど、連絡を取ってる間に自分の真剣な想いでなんとかすると想って』

と臭い事を言ってましたw

A子さんは・・・・

『Hさんがホステスとしての自分や普通の女の子としての自分を真剣に受け入れてくれて、常に私を励ましてくれた・・・』

と言ってました(地味婚の席にて)


全ての人がこうなるとは想いませんが、成功例も無い訳じゃないのですね・・・・・。


あなたならどうしますか??

もしもアナタがキャバクラ・ホストクラブにはまってしまったら、どうしますか?


今日は、キャバクラにはまってしまった人のお話をしましょう・・・・。


私が行く歌舞伎町の某キャバクラは、年代層的に若年層が集まる店です、

六本木や銀座にもなるとやはり値段の相場も違うので中々若年層が入るような店は少ないのですが・・・。


この店で良く顔を合わせていたA氏(26歳)、私と最初に会ったのは2~3ヶ月前でしょうか・・・

ホステスのB子さんに随分惚れ込んでいたみたいで、最初の1ヶ月は週に2~3回程度来ていました

最初に話をしたのは、たまたま席が近かった時に向こうから話かけてきました・・・

A氏『○○○(他の店の名前)にも行ってませんでしたか?』

私『ええ、○○○で見かけましたか?』

A氏『いえ、B子さんが掛け持ちで働いてるので色々話を聞きまして』


私はB子さんはOut Of 眼中だったため、席に着かせた事はありませんでした・・・・。


私『あぁ、そうなんですか(汗)』

女の子で夜専門で生計立てている子は掛け持ちをしている子が多い訳ですが、中にはお店にばれると

クビになってしまったりするので、例え知っていてもお店の中では言わないのが常識・・・・。


A氏『そんな毎日飲み歩いてるなんて、凄いですねぇ』

私『・・・・・・。』

A氏『よかったら一緒に飲みませんか?』

私『もう、違う店に移るのでまた今度の機会に・・・・・。』


意外と人見知りな私に加えて、人の秘密を軽々しく口にするような輩は嫌いなので出来れば

付き合いたくない人だったので、断りましたww


しばらくして、お店に行くとやはりA氏が来ていました。

翌日も翌々日も同じ服?のような感じだったので、他の女の子に探りを入れてもらった所。


1日の平均飲み代5万~10万週に3~4回・・・

飲み代が足らなくて何度かキャッシングに同行された事もあるそうです・・・・。

【同行:飲み代が足らずに、銀行にも預けがない人はボーイさんと一緒に消費者金融に行くのだ】


彼は借金してお店に通っているみたいでした、彼自身は女の子に隠してるつもりみたいですが

ボーイと女の子は筒抜けですから、同行してるのも勿論知ってますw


そんなある日、席が近かった為にA氏が話しかけてきました・・・・。

A氏『あの~、良かったらお名前を教えて頂けないですか?』

私『・・・・・・・・。』

普通、自分から名乗るのが常識・・・・。

A氏『女の子達に聞いても誰も教えてくれないんですよー(へらへら)』

当然である、私は女の子達に必要以上にベラベラ話さないし、話した事は秘密なのですから・・・・。

私『何か用ですか?』

A氏『いや、用って訳じゃないんですけど色々なお店に行ってらっしゃるようだったんで(えへらえへら)』

私『それが何か?』

A氏『ちょっとだけ、お金貸してもらえませんか?すぐに返しますんで、今日たまたま財布忘れまして』


私は彼の事を女の子から聞いていたし、生理的に受付なかったので・・・・・・・。


店長に告げ口ww

もちろんA氏は出入り禁止・・・・その後B子さんが掛け持ちしている店でも支払いが出来なくなり、

一時色々なお店を転々とした噂は聞いてたのですが、ツケが滞って怖いお兄さん達が探している

そうです。。。。。


身分に見合わない恋は、してはならないとは言わないが・・・自分を偽ってまでお店に来るのは

如何なものかと・・・・。


仮に、目当ての女の子がアナタが無理をしているのを知らないで恋をしたら・・・・。

女の子が現実をしった時の落胆は考える以上のものがあるでしょうし、本当に愛されたら

女の子が可哀想である。

嘘は駄目よ、嘘は・・・・。

流れの成金は……

今日は携帯から初めて書きます、改行等見にくいかもしれませんがお許しを…

お水の世界には『流れの成金はすぐ消える』というのは常識…

つい先日の話しで丁度良い話しがあるのでソレを

歌舞伎町の某キャバクラでの話し、先月の私の誕生日のお返しにSさんの居るお店に行きました。

私は歌舞伎町の相場より大分使う金額は高いのですが、その日はお返しという事で予め店長にドンペリプラチナを入れておくように伝えてました。

到着してVIP席に案内されるなり耳に入ってきた、ドンペリコール

VIP席は隔離された個室風なんですが、ずいぶん騒がしいので覗いてみた…

歳は25~30シルクのスーツ姿の男がピンドンをSさんに入れている所でした。

歌舞伎町の色々な店に出入りしてますが、初見の男でした…
しばらくしてSさんが席に来ました、色々話しているとドンペリプラチナを店長が持って来て特別コール… お客の中にはドンペリゴールドの上があるのを知らない…
値段の相場は120万~150万の間くらいでしょうかね

そんなこんなでコールが終わった頃にさっきの男がSさんを呼んでいる…
順番待ちが待っていられないらしい。

するとボーイを呼びつけてピンドンをSさんに入れるから戻せと言っているぢゃないですか(笑)
すると男はピンドンを入れるからと騒いでる、Sさんの売り上げに貢献すべく相手に譲る…

男は勝ち誇るかのように私の席に来てはこんな事を言った…

『すまんねぇ、悔しかったらピンクでも入れたら?安物の酒なんて入れてないでさ』

私は口があんぐり…
そぅ、男はプラチナの存在を知らなかったのです。

Sさんには毎日銀座や六本木で豪遊してると彼は言っていたそうです…(笑)

結局は彼は3日間までは豪遊も続いたそうなんですが、4日目にはウリカケを頼んで来たみたいなんですが…女の子に断られ






流れの成金はやはりすぐに消えるみたいだ……(笑)

本当の夜王達は、女の子達の売り上げを考えて必要な時にいい酒を入れたりするのだ。

女は生まれつきの女優である・・・・・。

ホステスの女の子も、やはり生まれつきの女優である・・・・。


男が男優になるには努力が必要らしい。。。


この差は一体??でも心当りは皆さんもあるのではないでしょうか??


ホステスの女の子は、いつも笑顔を振りまいて我々男性を癒してくれ、たまには相談も聞いてくれる。

しかし、そんな女の子達を男性諸君は『本当にそう思ってんのか?』とか『調子いいやつだなぁ』

とか思ってる人もいいのではないのでしょうか?


男性も『馬鹿正直』になる必要はないのです、女性は天性の素質で仮面をまとっていますが、

男性も自分のキャラをしっかりと持つ(嘘をつけって事じゃないですよw)事でホステスの子に

スムーズに覚えてもらったり、インパクトを与える事が出来ます。


ホステスに好印象を与えるお客というのは、いくつかのポイントを抑えていれば好印象を与えられます。


■自分の話だけじゃなく、相手の話も聞いてあげましょう。


■女の子のポイントが足らないときに手助けをしてあげましょう(頻繁に行く必要はない)


■自分に関する情報で覚えやすいもので相手に記憶させる

↑私の場合は特殊なタバコを吸っているので、だいたいの女の子は一発で覚えてくれます。


みなさんも、生まれながらの女優をひきつける『なにか』を作ってみてはいかがでしょうか?


こんなキャバクラ嬢って・・・・・・。

■もうすぐベスト1000位にランクインします!これからも夜王を応援よろしくお願いします。


今日から目線を変えて、男性諸君側の目線で書いてみようと思います・・・・。


男性がキャバクラに行く理由としてはいくつかあります。


1:会社の同僚や先輩に連れられて行く


2:目当てのホステスが居て、口説き目的(ヤル)の為


3:目当てホステスが居て、真剣に付き合いたいと思って行く


4:単純にお酒好きでおねえちゃんも好きで行く


まぁきりがないですが・・・・。


男からしたら、いかにお金を掛けないで『口説く・親密な関係になるか』

結局は、他の男と違う特別な客(存在)になりたい・・・・という事『だけ』の為なんですね

しかし、男という生き物は残念な事に、こんな符号式が成り立つ・・・・。


ホステスの男の扱い方>┃越えられない壁┃>男のすけこまし能力

                     ↓

口説いたつもりになって、他の男に勝った気になる生き物・・・・プライスレス・・・・・。


結局、男という生き物がキャバクラ嬢という生き物に対して『勝ち』を得るのは大変

という事ww


しかし、世の中の男性諸君に少しだけヒントをあげましょう

ある程度手軽に、ホステスと親密な関係になる為には、やはり重要なのがトークです。

大事なポイントは 『ホステス暦』この1点につきます!!


ホステス暦が長いかどうかは、直接女の子に聞いたらだいたい答えてくれるでしょう

又は、お店に入る時にボーイさんに『新人』と言えばだいたい新人を着かせてくれます。

やはりホステス暦が長い女の子を落とすには男性側も大変な能力と財力を使う訳ですが・・・

まだ、お水の世界の色に染まっていない新人の子であれば、ある程度の出費は仕方ないですが


長いホステス暦の子の10分の1程度で落とせる・・・でしょう。

もちろん、『ベシャリ能力』は男性が持ち合わせている事前提の話になりますがw


以前にも書いたホステスの落とし方講座を参考にしてもらえれば、平気だと思います、

是非お試しください・・・・。



※失敗したら自分のべしゃり能力が足らなかったという事ですね・・・・。