薫の匂いダマ -3ページ目

おはよう

いや~それにしても昨日な雨は凄かった!




そして私のカラダに異変が。。。









腰が痛いんです。



と言うか骨盤?お尻が痛いです。





パキッっていいそうです。








そんな歳じゃないのに(ノд<。)゜。








リアルに若いのに。。。








頑張れ私!








スマイリースマイリー!



サクセスストーリー

私が今一番はまっているDVD。




メリルストリープがゴールデングローブ賞主演女優賞を受賞した『プラダを着た悪魔』














恋に仕事に頑張る女性の等身大の悩みを描いた作品。






共感できるシーンが沢山あって、同時に元気をもらえるお話でした。



特にアンハサウェイ演じるアンディとメリルストリープ演じるミランダの最後のシーンはとても印象的です。

告白

よく芸能人目指す理由って?



どうしてモデルになりたいの?



って聞かれる。






それは単純に仕事が楽しいからでもあるけど




見返したいから。






メディアや雑誌は多くの人の目にふれる。










そうなんです。






実は虐められっ子でした。







12歳~19歳くらいまでは友達が本当にいなかった。





授業中や休み時間に後ろからおもいっきり

椅子や机を蹴られたり、


学校に行けば机が廊下にあったり、


靴がなくなってたり

何かで切られてたり。





教科書が捨てられてたり。




ムシもあったし





教室にいるだけで


何でここにいんの?


と存在じたい消されたり。。。









体育の授業が始まる少し前に



地面に絵を描いてたら


わざと指と言うか手を踏まれたり。








いきなり、
友達やろ~
友達ならおごってや



とか言われたり。











言いだしたら本当にきりがない(笑)









目の前で泣くのは




なぜか負けた気がして





いつも1人で泣いてた。












こう言うのって、
やった側は大概覚えてないんですよね。













私は




そんな毎日が嫌で嫌で


リストカットしたり、


親にあたって酷い事言って泣かせたり。。。













そんな事が今まであった。


そして今も心配かけっぱなし。







歳を重ねれば重ねるほど



親に対して




申し訳ない気持ちでいっぱいです。

















19歳過ぎたあたりから友達と呼べる友達。
ぶれない友達ができた。



親友ってやつなのかな。



何でも相談できて素でいられる。
この子達のためなら私は何でもできるって思える私の宝物。












でも、見返したいと思う気持ちは今に至る。




自分の中では底があったから今は何やっても楽しい。




もっと底があっても友達がいるからきっと耐えられるって思う。










虐めって一言で言うと皆が経験する事だと思う。









けど、今、こうして言えるようになったって事は傷は少なからず癒えたんだと思う。








だって恥ずかしい事じゃないのに、前までは虐められてたなんて事言えなかった。





誰にも。