11:00
Bクリニック到着。

11:05
手術費の支払い。

11:10
看護師さんによる問診。

11:15
洗顔、トイレ、手術着への着替え

11:30
担当のB先生と挨拶。
B先生によるバストアップ写真(正面、斜め)の撮影。

11:35
B先生によるバストサイズの確認。
続いて、デザイン(胸部にマジックで挿入位置をマーキング)。

11:55
手術室へ移動。



妙に待たされたり、急かされる事もなく、
opaは落ち着いて過ごす事が出来ましたニコニコ

B先生をはじめ、受付の方、看護師さん達みなさんがさりげなく優しくて良かったですドキドキ

ナイス!Bクリニックグッド!

あ、
高○じゃないです、念のためにひひ

昨夜は、ベッドに座ってテレビを見たり、横になって本を読んだりと、静かに過ごたopa。


その後、26時頃に就寝、今朝は10時頃起きました。


クッションを体の下に重ね、上半身を少し起こした状態での睡眠でしたが、

途中で起きる事もなく、しっかり眠れて安心しましたニコニコ




opaが、一番心配していた「痛み」は、我慢出来ないほどではありませんでした。

今のところ、胸部には、筋肉痛に似た痛みがあります。さらに、体を動かした時には、乳腺部分に鋭い痛みを感じることがあります。


でも、opa的にこれらは許容範囲ドキドキ
過去に腹部の脂肪吸引をした時の方が辛かったですしょぼん


安静にした上で、痛み止めの錠剤・坐薬を規定量飲む事で、十分しのぐことが出来ました。

この事実は、opa的には嬉しくも、凄く意外でしたひらめき電球


というのも、これまで参考にさせていただいた豊胸手術経験者の方のブログなどでは、

かなりの痛みで苦しまれた記述が多かったから。

これも、opaが乳腺下かつ乳房下切開という方法で、負担を最小限に抑える事が出来たからかもしれないです。脇にダメージが無い為、腕も上がることは助かります。


一方、脇の下切開で、ドレーン入れてる方の場合、

手術翌日は、何が何でも病院に通い、ドレーン抜きをするそう。


かなりきついと思います。

美容外科も、入院システムを導入してくれたら、患者の負担が少し軽くなって、いいのになドキドキ

安心できますしニコニコ



今朝は、薬が切れた状態で起きた為か、昨日より痛かったです。

今日も安静にしますニコニコ

Bクリニックで痛み止めの点滴(約1時間)が終わった後、看護師さんにタクシーを呼んでいただき、opa宅に戻りました音符

途中、コンビニで食料を調達ドキドキ

先ほどパスタを食べました。
ちなみに、opaの食欲は、通常通りですニコニコ
思いのほか、動けてます音符

というのも、痛み止め点滴は、約2時間もつそう。

さらに、手術の際に受けた神経麻酔もまだ効いているので、今痛みは、ほぼ感じないのですドキドキ

ところで、豊胸大国アメリカでは、手術当日は、ソファなどで上半身を起こした体勢で過ごす事が推奨されています。
体液や圧力が、胸部に滞る事を防ぐ為との事。

この情報をB先生に確認したら、やはり、賛同されていました。

実際、クリニックで横になって点滴を受けていた時よりも、タクシーや、部屋で座っている方が楽です♪

なので、
opaは、寝る時も上半身を低くしないよう、ベッドにクッションや枕で傾斜を作りました。



とはいえ、本当につらいのは、痛み止めがきれてからとの事得意げ

果たして、処方された痛み止めで乗りきれるのでしょうか?
ブルブル得意げ