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ジャボチカバ

衝撃的に葉が少なくなってしまって

もう4月まで待てない。。。


今日から軒下に移動します

コガネムシに根っこ食べられないように

オルトランをまいておきます



軒下ネイティブたち

(カエシア、リューカデンドロン、プロテア)

軒下から前進です^^

凍結や霜の心配はなさそうなので

お日様に当たってもらいましょう

ユーカリカエシアの新芽がグングン動き出してる!

動き出すとほんとに早い!

根っこは詰まってないかな?



リューカデンドロン

これって花芽??

かと思いきや葉がギュッと詰まってるだけ


まだ咲かせません


リューカデンドロンの根本がつぶつぶしてるの

これは何かな?

根っこというわけではなさそう


セルリアは蕾がほんの少し膨らんだ!


プロテア

花が咲く気配は全くないし、大きくなった様子もないですね^_^冬の間もあまり赤くならなかったです

軒下で冬越しできました

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セルリア

まだ赤い


これは蕾?

開花までたどり着けるかしら


硫安を薄めて

与えました



イソポゴン

枝がすごい暴れてる


その先端に

蕾??


まだ一度も咲いたことない

写真でしかみたことがない


花芽が付いたとなると

どんなに枝が暴れようが

剪定するわけにもいかず


ユーカリカエシア

少しづつ新芽が展開して

ツヤツヤと薄い葉が美しい



第169回直木賞候補作。

マスコミには決して書けないことがある――

都会の片隅にある踏切で撮影された、一枚の心霊写真。
同じ踏切では、列車の非常停止が相次いでいた。
雑誌記者の松田は、読者からの投稿をもとに心霊ネタの取材に乗り出すが、
やがて彼の調査は幽霊事件にまつわる思わぬ真実に辿り着く。

1994年冬、東京・下北沢で起こった怪異の全貌を描き、
読む者に慄くような感動をもたらす幽霊小説の決定版!

読書メーターより


映像にした方が怖そう。
怪談とか怖い話って悲しいから怖い。
寂しいから怖い。
不幸だから怖い。
科学で証明できないような念とかって多分あると思う。

朝ドラのばけばけ楽しいな
怪談って怖くてゾクゾク
怖いもの見たさ
知りたくないようで知りたい
もっと踏み込みたい

この本の終わりは爽やかで良かった!スッとした!

あらすじ
昭和39年夏、オリンピック開催に沸きかえる東京で警察を狙った爆発事件が発生した。しかし、そのことが国民に伝わることはなかった。これは一人の若者が国に挑んだ反逆の狼煙だった。著者渾身のサスペンス大作!

読書メーターより


絶対にオリンピックを成功させる!世界に恥じない日本。この感じは、、、隠蔽体質なんだよなぁ。戦争が終わってたひたすら復興に進んで。東京ばかりが日本で。何かを犠牲にしないと成り立たない。テロリストはこうやって生まれるんだ。私は思う。誰でも最初、一番最初、始まりはお母さんから産まれるのに。みんな同じように生まれたはずなのに。

京都で男の子が行方不明なっている。卒業式の日にお父さんが学校に送って。そのまま行方不明。2週間経っても見つからない。この子も、私も、総理大臣も、警察も、悪いことした人も、みんなお母さんから産まれたのに。誰もが産まれたそんな瞬間があった。
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ユーカリカエシア

今年の冬は暖かかったけれど

少し葉に傷みがでました


しかし


新しい芽も出てきた


裏と表がわからない肉厚な葉

ツヤツヤ

驚くほど赤い


地植えにした

イソポゴン

こちらはかなり寒さにやられた


カリカリのところがありますね


グレビレア

たくさんの蕾


こちらは寒さに強く

手入れをしなくてもたくさん花を咲かせてくれます