夫のお母さんが離婚を推してきたからです
正直 あたしはどちらでもいい
①
義母 実家の方に帰ったら?
私 え?無職で?
義母 だってこっちは家賃高いわよ?
②
私 離婚となっても 息子は受験でお金かかりますし そもそもお金ないから 貯まるまで 出て行く事もできませんし…
義母 来年出てくとわかってるなら お金貯まるまで住んでてもいいわよ
③
義母 ○○(夫)にはお見合いパーティにでも行ってもらって 次の結婚してもいいし…
私 ……
こんなやり取りがありまして…
時間が経つにつれ なんだか少し 失礼じゃないか?と腹も立ってきて…
夫が 息子の奨学金の保証人になることを悩んでいるとも聞いたので
シルバーウィークにも何も動きを見せなかったことにもイラっとし
こちらから 話かけてみたんです
息子の奨学金の保証人にもなりたくないなら 早く別れたいのだけど…と
したらば…
夫 そんな事は言ってない
とにかくそっちが早く別れたがってると聞いた
との話
え?それでも無言で引きこもってたの?て事は ちょっと置いといて
様々な事例を挙げて例えたり 想像したり 今後を仮定した時に
どうしても離婚したいわけではない
折り合いがつかないのなら 離婚もやむを得ない というあたしの気持ちが
お母さんには 離婚の道しか見えなくなり
偏った立場の調停員となって 話を盛り 偽りあたしや夫に交互に話をしていたことが判明しました 悪気はないんだろうけど
嫁にしいたげられ 可哀相な息子の可哀相な母を演じたくて演じたくて仕方ない感じ
そもそもしいたげてなんかないよ!!
お母さん!問題がすり替わってますよ⁈
例え話が例えにならない頭のカタイ所はお母さん譲りなんだな~と…
私 例えばさぁ こーゆーことがあるとするじゃん?
夫 そんなことあるわけないじゃん
or
え?そーなの?
↑例えの信憑度でかわる
いゃだから…例えてんだよ
こんな素直(良く言えば)な所も 昔は魅力だったな~ 笑