心の貧しい奪い合う恋愛


恋人としてイメージする当たり前の関係にしたいのに、


気づいたら、

傷をつけられた傷口から、血を啜られているような

搾取される関係でした


友好関係を気づきたくても

すれ違い、価値観の違い、

幼いツイン男性からすれば、搾取しているのはわたしの方だったと思います





 

​憎しみ合いに参加しないということ 





強烈な執着と、ひどい恋愛関係に挟まれて、


とても辛い思いをしました。 

いつも探していましたが、

妥協点は見つかりません。




本当に

必要だったのは心の平安、周りの環境に左右されないこと。



非暴力不服従だったのです





​全て自分が持っている




全て自分自身の中にあります。


ツイン男性を追わなくても環境に認められなくても、


全ての美しいことは自分の中にあります。


どうか負けないで