大変ごぶさたしておりますヒマワリ

Smile・斎藤です。


7月は、人間関係に悩んでいた母に…初めて『【オパ】施術』をしたり…、家族への本格的な

ケアも多かったように感じます。


その中でも緊急性の高かったのが…先週の日曜にありました。


「子供(中学2年)熱が40℃になってしまったため、看て欲しい…」

と、兄のお嫁さんから要請を受けて、【オパ】スイッチONひらめき電球


中2生は、いつもより2~3倍位、顔が大きくなってしまっていて…リンパの状態等も非常に
悪い…と一目で分かりましたガーン


Babyの時以来、このような高熱は初めてだったと思いますし。


(頭に)アイスノンしか使っていなかったため、脇の下や頚部、足の付け根等、大きな動脈

の通っている箇所を冷やすよう保冷剤等を準備してもらうよう伝え、私は【オパ】整体へ音譜


その日の中2生…AMは寝ていて(眠ってしまっていて水分も摂らず)解熱しなかったため、

昼前に、日曜診療をしているクリニックを受診しに連れて行き…点滴を(1250㏄)うけて

帰ってきた、と…しょぼん

「薬が出るとは思わなかったけど…、出された。」
と、お嫁さん。

〔何を処方されたのか問うと…処方されたお薬の説明書をお持ちになり…。
 消炎鎮痛剤(頓服用)と、胃薬(粘膜保護剤)の2種類。〕


点滴すれば治る、と思い込んでいたようなので、
「点滴は、脱水状態になっていたのを補っただけで(経口摂取できるなら)、とにかく
自分で飲むしかないです!!」
と伝え…中2生にもドンドン飲ませました。(この時ばかりは…かなりスパルタだったかも…!?)


「自分の体を治療するのは、自分よ!!誰も代わりに飲んであげられない…水分を補給する

のは、自分にしか出来ないのよ。」

と言って聞かせ、(フラワーエッセンス入り)スポーツ飲料を勧める…


そして…やっと、お手洗いに行きたくなりましたひらめき電球
(やっと腎臓で、御小水が作れるようにまで血液が循環するように…自己再生の力が

動き始めました晴れ)


高熱のため、頭痛も訴えていましたが…、翌日には平熱に戻り、家の中で大人しく過ごした、と音譜


【オパ】で緊急対応の一例でした。