昨日のお仕事で御一緒させて頂いたナースさん達、初対面の方々だったのですが…
帰りの電車を待つ間、

「仕事中に(感情的に色々言われ…)ヘコんだ…汗」

という話をされました。

 

そこで…、【オパ】構築者・藤松さんのブログ記事
『常識の解体作業をする日( http://opatherapist.blog.fc2.com/blog-entry-260.html )』
が思い出され、【オパ】スイッチONひらめき電球


すると…、私の口が動き出しました。
「医療関係者だけではないのですが…脳疲労の強い方々が、非常に多いのですよね…ビックリマーク
その疲弊した脳の部分が言葉を発したり、指令を出して動いているので…当然、波動の
粗い言葉(暴言)もあるので…、それを御自分の細胞の中にまで取り込んで傷める必要は無い
ですよビックリマーク」
と。

(ナースさん、「へェ~…!そうなんだぁ目」と仰ってました。)


先週末、ケアを受けられたお客様(60~70代の方々)も…
「私なんか、○○して来なかったし…しょぼん」
「私みたいな役立たず…ショック!」
云々…何度も口にされていました。
(御本人さん方は、無意識のうちに…、言葉にして発してらっしゃるのですが…。)


※○○には…時代や、年代によっても違いはあると思いますが…、常識や既存の観念や

社会通念(女性の役割。女性は○○すべき!や、幸福とされる状態等)、色々当てはまります。


身体は、長年の沢山の情報(感情)を溜め込んで来て、とても傷んでいた…
神経も摩耗していたし…脳の疲弊も強くていらした皆さま…
だからこその、身体からの切実な叫びでした…しょぼん

「昔の感情…捨てて~パンチ!もうこれ以上、身体に置いたままだと、私ツライ(生きづらい)んだもんっビックリマークもう、イラナイよぉ~~っ!!」


身体からの訴え、大脳の言い分・本音を聞きたい方へ…

全国の【オパ】セラピストは、下記を御参照くださいませ虹
( http://www.opa.opa-playschool.com/therapist_search.html )