ブログネタ:子供の頃の夢 参加中


其れは其れは大昔。
まだ、師匠に弟子入り(ピアノね)していなかった頃のお話。<4歳の時に弟子入りしました♪
私は親にこう宣言したそうです。


「大きくなったらキャベツ屋さんになる!!」


親はビックリして……で、大笑いしたそうな。
なんで”キャベツ”に特化したんだ!八百屋でもないのかよ。


……多分3歳でしょうね。
その当時一番好きだったんだろうね。……多分。
……ってか、どんな子供だよ。笑。


ところで。
具体的にキャベツ屋さんというのはどういうものなのでしょう。
キャベツの産地事に売るんでしょうか。
高原キャベツも、嬬恋キャベツ、八ヶ岳山キャベツ、久住高原キャベツ……。
勿論全国津々浦々からキャベツを取り寄せ……。
「今の時期は、大分のキャベツが良いねぇ。一番締まってるんだ!」
とか言うんでしょうか。


……謎です、謎すぎます。笑。
流石3歳の餓鬼。笑。


因みに。
もちろん叶っておりません。笑。
かなえてたまるかいっ(-"-;A



ブログネタ:恋愛ノウハウ満載の『女の仕掛け』プレゼントします! 参加中


ブログネタの中で、女の仕掛け という本を、プレゼントしてくれるという。

少し迷ったが、参加してみることにした。

何故か。

だって、自分では絶対に買わないだろう、と思ったから。

でも。

強制的に読む環境を作れば、本を読むのは苦じゃ無い私は読むだろう。

そう思っての行動だった。

作者には悪いかな?と思ったけど、実際こういう風に思う人間も多いと思うんだ。
だから、そんな私でも面白いと思えるかどうか。

……結構重要じゃないか?笑。


結論から申しましょう。

ひと言で言うならば、「そう言う考えもあるな」です。

悪知恵を授けて貰っている気分、かな?笑。

”参考”になるのかもしれない。

ただ、あくまで参考意見、こういう意見があるということを知るのには良い本。

確かに正論を言っている部分もあるのかもしれません。

でも、私は。

全てこういう風に考えをしていったら、私自身が「女である」ことに苦痛を覚えそう、かな。


でも。

とても良いことを言っている部分がありますね。

それは第2章の部分ですね。これは一般的な社会生活においても、応用出来る部分だと思います。

良く、「男勝りの」と言われるキャリアウーマンが居る。

でも、私はそうはなりたくないと思っている。

男勝り、ではなく、男にない部分をもったキャリアになりたい、というのが本音。

女である事を忘れてはいけない気がする。……忘れてる部分もあるけど(笑)

其処のコツをちょっと教えてくれるかな。これは。


ああ、あと第5章がなかなか面白かったですよ(笑)

「男を見抜く」って言う部分。

流石元ホステス嬢とでも言いますか。

なかなか結構辛辣ですな。

その道のプロって凄いなぁ、と思います。笑。

何でも道を究めれば、プロです。

プロというものは、やっぱり凄いんですね。


女の仕掛け


まぁなんと言いますか。
女である、女という性、其れを考える一つのきっかけとしては。
まぁ悪くはない本なのではないでしょうかね。
軽く、お風呂の中の読書タイムにでも。ということで(笑)



<ぽくぽく>

こう寒いと、焼き芋が欲しくなります。

ぽくぽくとしたお芋がとても好きです。

そのせいか家族からは「家族一の芋好き」のレッテルを貼られております(笑)

女は芋栗南京が好きだと言いますが、私も例に違わずのようですね。

でも、繊維質は勿論、ビタミンもミネラルも含まれてますから、健康にはよいはず……!!

なのです(笑)<などといい訳をしてみる。