英語の授業で一番はじめに説明するのが英語の基本ルール。

その中で大事なのが2つ、

①”be動詞と一般動詞は同時に並んで使えない。”というルールがあります。

②英語の語順は主語+動詞

 

本当にざっくり下説明になりますが、

国語で、文の種類は3つと学習します。

① ~は どうする。

② ~は どんなだ。

③ ~は なんだ。

それぞれ述語の品詞が、動詞、形容詞、名詞となります。

英語の文には、動詞が必要なので②と③に対応する文を英語で作る際は

be動詞というものが主語の後ろに必要となってくるわけです。

そして、主語がI、Youと複数以外は動詞にsをつけます。

これだけで簡単な文もつくれるはず。

 

ですが未だにぐちゃぐちゃな人も・・・。

よーく考えるのが大事。

 

 

簡単に書きます。。。

 

個別指導の塾を選択する場合

①教材を確認すること

  →指導する側のレベルに合わせたもの、生徒のレベルに合わせたものが

    存在します。

②講師の説明が下手

  →「aとtheの違いってなんですか?」と質問してみてください。

    「aは”ひとつの”という意味で、the は”その”って意味ですよ。」

    とだけ解説していたら・・・・・(以下自粛)。

③夏期講習での見積もり

  →どうやったらこんなに高くなるの?? という値段を出してくる塾があります。

   現実的に考えると必要量としては、

   50分なら最低限、五教科合計100コマは頂きたいところです。

   それを目安に質問してみてください。

   生徒の現状をきちんとヒアリングして目標達成までのだいたいの目安を

   だしてくれる先生なら安心だと思います。

まだまだありますが、書きすぎても感じ悪くなりますのでやめておきます。

  

 

みなさまに幸あれ!!

算数・数学の話です。

基本レベルの計算が適切なスピードできちんと出来ていますか?

遅い、ミスが多い、やり方がわからなくなる。

個々の能力差というのはもちろんあることは分かっています。

 

自分は計算苦手だから・・・。

関係ないですよ。 早く正確にを意識して(これ重要)

やればやるほど力は付きます。

 

運動能力を高めるためには日々の練習が大事だということは

皆わかっているはずです。 コツを覚えるだけではできないこともあります。

勉強の基礎体力をまずつけないといけないのです。

 

がんばれ!