\o^ )
 (二/ マジワラザレシイノチニ
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                            (^o^ )/ ̄
 \                         \_| /
=(/o^)       /   =\( ^o)      /> イマモタラサレルセツナノキセキ
=( /   =<( ^o^)   =  '┤\_    /
=/>   =/ \>   = / >     // //
            \   

    /
  (/o^)-、/
  | /      トキヲヘテ・・・
  < >

    /                \         / 、
=(/o^)    = ( ^o)   \( ^o)>     ( ^o)  ハ  ココニユウゴウセシミライヘノタイドウ!
=(  \   = <| \_   ('ニX    // /  ノ ノ
=/>      =/ >     > >    / / > ノ ノ
                         \_ニニ'_/
        
.\ +
+\\+
  (/^0^)  ギショウケン!!
  ||
  / >
また

まただ

ダメだと分かっているのに

毎回心に誓っているはずなのに

見てしまった…

秒速5センチメートル…

結果またヘコんでしまった

これ見るとスゲぇ彼女欲しくなるんだよ

彼女なんか出来たためしがねぇよ

死にたいわー…

いや生きますけどね?

てなわけで画面の向こうのあなた(主に男性)もこれ見て一緒に鬱ろうぜ!

では次の更新でー


あー………
かつて人間は数ある魔族の一種族に過ぎなかった

しかしある時から人間たちは、同じ見た目のもの同士だけの集団で生活するようになり他の魔族達との交流が薄れていった

数十年後、集団で暮らすことにより、外敵に襲われる危険の少なくなった人間たちは爆発的に数を増やした

数が増え、住む土地が狭まった人間たちは、魔王が統べる他の魔族の土地を侵略し、星の大地の3割を自分たちの領土とした

しかし、他の魔族と魔王は、人間達がいつかまた昔のように自分たちと共存できる事を信じ、人間が侵略に来た時の迎撃戦を除いて、人間達と争おうとはしなかった

それから千年後、独自の言語を使うようになっていた人間達は魔族との交流を完全にしなくなり、自分達の侵略の歴史を、魔王の支配から解放されるための聖戦と捻じ曲げて後世に伝えていた

魔王と魔王率いる魔族達を滅ぼすべき敵として認識し、魔王を倒すために育てた子供を勇者として祀り上げ、魔王討伐の旅に出させる文化も作り上げていた

そして現代、人間界からまた一人、かつて魔王軍の幹部を倒して帰還した勇者を養父に持つ少年が、勇者として、真実の歴史を知らぬまま魔王討伐に向けて旅立とうとしていた…

こんなんかいてる暇あったら途中書きのを進めろよって話ですよ

まぁでも書きとどめとかないと忘れますしお寿司

ちなみにこの話しを書くなら話を進めるごとにJOJOに真実の歴史が明かされてくようにしますがね

最初は読者にも普通の英雄譚に見えるようにね

そしてこれ、書くなら主人公交代ありで、えぇ

そんなことより早く今書いてる話を進めないとまた俺は途中で匙を投げた腑抜けになってしまう!

でも最近研究室で忙しい!

ではでは次の更新で!