という小説を読んでます
現在文庫版の2巻の真ん中位まで読みました
あ、全部読み終わったら正式に紹介しますね
この小説、秒速5センチメートルの新海誠さんが表紙を書いていて
一目みて速攻でどんなジャンルか理解しちゃいまして
実際買って読んだらドストライクでして
読んでて悲しさと切なさがメーター振り切って心の中で
ハァァァァアアアアァァアァアアアン!!(´д`)
ってなりました
これ最後まで読んだらきっと泣くなー、心の中でw
まぁまだ続刊あるんですけど
っていうか新海誠さんの映画でこれ作ってくんねぇかな
絶対良作になると思うんだけど
実写は原作レイプにしかならないと思うのでもし実写化しても大月丸は絶対見ません
なんというか、主人公とヒロインの心が離れてるときって、なんであんなに心苦しいんでしょうね?
どっかに主人公とヒロインのイチャラブ無双な小説or漫画ってないかなー
そんなわけで、「最後まで相手を思い続ける事は可能なのか」って ことでひとつ

