一つ結ゆっておく
この話は俺が学校できままに書いた小説なのである。
*へた*
俺こと神崎光は今バスの中に居る
なぜ俺がバスにのっているかとゆうと
それはある事件がきっかけだった。
俺はいつものように学校にむかっていた。
そのむかっている途中に事件が起きたのだった。
俺がちょっと急ぎぎみで学校にむかっている途中
とある人にぶつかった。
それは誰だとゆうと総理大臣だった。
普通なら警備員1人ぐらいはかならずいていいはずあのに
これじゃあ無防備だ。
いつ殺されてもおかしくない。
俺はぶつかったときバックの中身がでていたので
いそいで直した。
おれがいそいで学校にいこうとすると
「君名前はなんてゆうのか?」
「ぼくは神崎光。」
なんの用かわからないが
俺はいそいで学校に向かうことにした
つづく