皆しゃまお元気ですかな?
残念ながら俺は生きてるよー
ガンとの三度目の戦闘を終えて生還したにょい
さて。
生きて戻ったからには。
死んでも悔いのないように生きねばよ?
んー。
ほんとに今思う。
過去の俺っていったい何に引きずられてたんだろなと。
俺にとってはどうでもいい木っ端のような世界観のことなんて、ほっておけばいいのにな。
あの時はなぜか凝り固まってた。
守らなきゃ、って。
兄の言うことにも耳を貸さず。
盲目的に信じることは
きっと楽だった。
けどまあ、離れてみて。
あれがいかに異常であったのか。
それを今思う。
マインドコントロールだなどと都合よく言い分けるつもりはない
認知のゆがみであったのだと思うね。
俺自身が歪んでいたのだろうな。
んで。
離れて一年以上が過ぎ。
ああなんと、無駄であったのかと。
もともとの世界観が違うのだというのは決して選民思想ではなく。
理解できなくて当然なのだ
彼らは厳密には作り出せる人ではなく。
作れなくて当たり前なのだから。
だからこちら側の意識を持てなんてことのほうが無謀だった。
そして時代が大きく変化をした。
すでに創作そのものの概念も。
著作権の概念すらも変わった。
法ではなく。
変化とは先に市井や社会で起きるもので。
そしてそれはこの世界でも同様なのだ。
で。俺はその激変期には病にあり。
ぶっちゃけていうなら。
死線をさまよった時期もある。
寝込んでるうちに世界変わってやがったよ…Oh…
んでもねぇ?
兎羽ちゃんしぶといのよー( ´∀` )
命冥加にも病に勝っちゃったんだよーん。
がん。ざまあ。
さて生きて戻ったのが神の思し召しならばよ。
俺は戻るよ。
もともと住んでいた水へ。
作れない人を相手にしていた無駄な時間を死にかけた時に呪ったよ。
ああ、なんて無駄なと。
あの時間をもっと作ることにあてたかった。
というわけで。
兎羽ちゃんは才能でお金を稼ぐ世界へと戻ります。
独り言のようにのんきに。
楽しもうではないかい?
絵描き世界やテキスタイルはね。
腐っても本職だったのだから?そこはもういいんだよ。
俺ができて当たり前。
むしろできないなんてのは本職世界にはない言葉。
やって当たり前。
やれないなら資格なし。でてけ。
そんだけだよ。
AIもツールの一つとして使いこなせなきゃ何の本職だよ?
さーて。それでは。
ブレンダー遊びをしましょうかい?
これはミラーモデファィアを使って作ってるとこ
ブレンダーは俺はもう初心者。
クリスタやアイビス使いこなすのは俺の世界での出来事。
だからできて当たり前。
ブレンダーはマヤと違って無償であるがゆえにいろいろややこしくもあるよ。
ま。そのあたりについては俺はレクチャーをするつもりはない。
どのクリエイターも死に物狂いで独学。
学びたきゃ弟子入り。
それは当然なんだよ。
つーかね?才能あるやつは言われなくても学んで当たり前と思うよ?
お絵描きでもね
お勉強したらできるってのはある程度まで。
そっから先のパッションは。
本人次第なのさ。
やりたいことがあるから。
学ぶ。
これ至極当然。
だからここは備忘録。
承認要求なんてものは当然にあるよ。
なきゃやんねーよ。
漫画だってそうじゃん。
金稼ぐとか二の次なんだよ。
表現したいものを描きたいそれだけ。
自在に描きたいから。
だから。
真面目に学ぶ。
技術をより多くほしい。
ただそれだけ。
簡単でシンプル。
うまい下手どうでもいいの。
そこに表現したいものがあるかどうか。
それを脳内に描けるのか。
それだけだよ。
だから愚直に遊ぼうと思う。
のんきにね。
兄のすごさにたまげる日々
兄が優秀なのはわかっていた。
けどなぁ。すげーなと思う。
たぶん。
ZEPETO五億人の中のほんの一握りの頂点さんのひとりに、いつの間にやらなっている。
そして名だたる人たちが普通に兄を認識して。
友人としてある。
素晴らしいよね。
それは。
こないだもしれーっと。
世界二位取ってた。
もちろん日本一。
兄がすごいなぁと思うのはロイヤルデューティをわかっているというか。
人を活かしていくことがとてもうまい。
まあねぇ。父親から継いだ事業をあそこまで拡大してるし。
才覚あるんだろうね。
イベンターとしても、としても優秀だね。
そして何よりも人を害さない方向性を持っている。
そこは兄のよい特性なんだよね。
俺は絵描き気質だから良くも悪くもとがっている。
嫌なもの嫌いなものへの嫌悪感は強いと思うよ。
そしてそういうものについては「そばに来るな」がはっきりしている。
けど。
兄はそうじゃない。
判っていても見逃したり。
ひどいことをされたとしても。
それはそれとして。
その人そのものを害することはしないのだ。
水面のように静か。
ただね。兄は時折冷たいのだ。
やる気のないやつに冷たい。
ぶっちゃけ上にも行きたくない奴らに割いてる時間が惜しい
それなら俺は上に行きたい奴に手を貸すよ。
はっきりとそういう。
他人様には手を貸すけど執着はゼロ。
だから兄のそばにいる人は大変なんだよね
兄は流れていく水のような人。
掬い上げたつもりでいてもね。
気が付いたら手のひらからは、こぼれている。
自分のものにはならない
それはきっとしんどいだろうねぇ。
AIに俺と兄食わせたら謎のBL出来て爆笑した。
さて。のんきに更新していこうと思うよ。



















































































