先程、終わったschooの人を動かす話し方の
メモになります。
営業の時に
否定と拒絶は想定内
想定外は傷付く…(泣)
否定のときは、
その人の意見を尊重する。
相手の重要な価値観は、理解する。
そこから、自分が出来る事を提案していく!
質問で、、間が取れないですがどうしたらいいでしょうか?と
間があるひとは、深い。
すぐ返すひとは、ずっと考えてた?
間が怖い時は、
質問をする!(相手にトスを上げる)
その後、自分で回答する
たとえば、tvのリポーターの食レポみたいに
速いと食べた?!と思うから。
反応早すぎ、味わった?と思うから。
言われたら言い返すと頭良さそうにみえる。
でも、頭悪い!
実際には、反論された人は、0から作った人。
反論する人は、…なにも出せない…ひと。
代替案がない場合、批判しないで!
相手を受け入れながら、次の会話を考えるのは…どうすればいい?
たとえば、セールスしたい ゴール
一個目の石は?
相手のメリットは?
と考えていく。
もし無ければ、雑談。
あいてのことばから、繋げて石を置いていく。
そこから、主軸に戻す。
ところで、
あー思い出ちゃった
って感じて。
石は最短ではなく、曲がりくねった道を作るイメージで。脱線、相手の気分をよくするために!
相手のキーワード を見つけて。
たとえば、サプリ
健康から、会話を戻す、
拾っていく。
zoomのときは、タイムラグがあるから、ワンテンポ遅れて、コミュニケーション。待つ間が大事!
えいぎょうで、zoomするときは、アポをとつまてあるので、できれば事前に資料は郵送を。
アナログなものを残して、相手に暖かさを感じてほしい。
人間味が、感じたい!
一手間が、頭一個出る!
人間の良いところを伝えるために。
キャパ容量不足=メモ取り。
話の中からポイントを3つ覚えておく!
完璧ではなく3ポイントを掴み覚えて相手に返す!
相手の欲を見つける事
訴求した。メリットは?
違うよくだったか!
次はこの欲で!
ないひとは、とわいえ健康に!幸せに。
とわいえ 〇〇は、つかえる!
どちらかといえば、(曖昧に、ファジーに)
はい、あー、え〜
って返し、のレパトーリーが多い。
わださんは、今までの経験で、
自分が良かったと思ったことを
お伝えしました。