パパさんの小さな独り言 2 -14ページ目

パパさんの小さな独り言 2

~ めぐり i 宇宙 編 ~

娘1号「むふふ」



風呂からあがったオイラに


娘1号が近寄ってきた







娘1号「むはははははぁ」




何だ?(T▽T)



俺「ど・・どうした?」





娘1号「あはははははは」



ヾ(≧▽≦)ノギャハハ



何だ?(T▽T)ハミダシテル?















( ̄ー+ ̄)




何だ?



圧倒的に自信に満ち溢れたその不適な笑みは










娘1号「見つけたよ」






み・・見つけた??




(;゚Д゚)オイオイ・・・

















ニンテンドーDS?(オイラ専用)

ポテトチップス?(夜更かしグッズ)

アイスクリーム?(夜更かしグッズ)

エッチなDVD?(・・・・・)


それとも○$%♂♀☆





((( ;゚Д゚))ガクガク








(T▽T)マズイヨォー









( ̄ー+ ̄)カクゴハイイ?




















娘1号「おかあさんと














ぼく








え?(;゚Д゚)ナンダ?










1年




















ootan」



Ψ(`∀´)Ψムハハハハ







・・・・・















「ああああ!!」



((( ;゚Д゚))ガクガク







娘1号「あはははは



遂に見つけたよ学校で」



ヾ(≧▽≦)ノギャハハ





オイラが通ってた小学校では毎年全校生徒で
文集をつくるのです
それは娘1号が通うようになった今でも
ずっと続いています
そしてその文集は図書室にずっと保管してあるわけで





俺「あーー!勝手に見たなー」




娘1号「何かすごく面白かった




それにお父ちゃん


















使ってる漢字少ないし






みんなで笑いながら見た」



(||||▽ ̄)ミンナ・・・??






娘1号「明日は2年生の時のも探してみよ」



ヽ(´▽`)ノ






お父ちゃんの過去で



あそばないでください(T▽T)トショシツハオシズカニ





俺「やめようよー」



娘「見るもーん」



ヽ(;`д)/ヽ(`д´;)/


























奥様「何か服着たら?」



(T▽T)オウ








il||li _| ̄|○ il||li























ドーハの悲劇をテレビで見ていた子供たちが


ドイツのピッチでブルーのユニフォームを身にまとい


戦い


そして敗れてしまった


しかしその戦士たちの姿をテレビで見た子供たちが


また何年か先に


ブルーのユニフォームを身にまとい戦うことだろう


負けて得るものは多い


長い目で見れば


この大会は日本にとって素晴らしい大会だったと思う


いや


そうしていかなければならない


何でも同じ


自分たちの経験を失敗を


次の世代につなげていかなければならない


自分も失敗を恐れず挑戦していきたい


そんな姿を子供に見せていきたい





















あーーーーー
























悔しい(つД`)






18日




頂きました










何をって?



( ̄ー+ ̄)ソリャーモウ
















乳の日・・・



( °▽°)=◯)`ν°)




父の日のプレゼント


ヽ(´▽`)ノ




息子「おみやげがあるよ」


( ´ー`)



^^;;オミヤゲネ


娘1&2号「お父ちゃんありがとう」





俺「ありがとう」


(つД`)ウレシスギル





袋からあけると



バスケの練習用にと


ノースリーブシャツが入っていました




奥様「みんなで選んだよ」




オイラがバスケを続けていることで


奥様はもちろん


チビ小隊にもいろいろと


面白くない思いをさせているはずなのに





『ありがとう』



と同時に



『ごめんね』




そんな気持ちでした




「みんなありがとう」



ニコニコ( ´ー`)( ´ー`)( ´ー`)ウン♪




君たちの笑顔が一番のプレゼントなんだけどね





娘2号「おとうちゃん」


( ´ー`)ニコニコ





俺「なんだぁ~い?」

















娘2号「プレゼントあげたから











どっか連れてって」



(||||▽ ̄)エ?





俺「今日は今から幼稚園のお掃除があるんだはー


お母ちゃんも今日は会でずっとお出かけだし」



^^;;







娘2号「だったら




おとうちゃん掃除終わったら



























ご飯連れてって



( ´ー`)ニコニコ
























プレゼント








あげたがぁー♪」






( ´ー`)ニコニコ



ヽ(´▽`)ノオデカケオデカケー








(T▽T)ソダネ・・・オカエシハシナイトネ






給料日前なんすけど_| ̄|○





うぉおおお!!




















川口ぇ~!!


(T▽T)ゴットハンド








日本 VS クロアチア





この試合は負けるわけにはいかない




オイラが負けさせるわけにはいかない




大事な試合





ビールは勝利が確定してから



と心に決め




応援しておりました






ぬぅおお!!






中田ぁ!!









ぎゃーーー!!



三都主!!



(T▽T)ジャマ






展開が速いこの試合



あっという間に前半終了



後半はなんか得点の予感




応援じゃ!!



(#゜Д゜)勝つ



































寝ていました



_| ̄|○



ハーフタイムから


後半20分すぎまで





寝てしまってました




(T▽T)ゴメンヨォー




慌てて起きあがり



応援するも・・・













ちょっとベッドの上に寝そべったのが


いけなかったんです




オイラのせいで引き分けだったんだ




オイラのせいで柳沢もシュート外したんだ





またオイラがやってしまいました(つД`)


娘2号「お父ちゃんいくよ!」




右手と左手どっちに

ビー玉が入っているかを当てるゲーム





娘2号「右に入っているでしょうか?


左に入っているでしょうか?」




俺「右」





娘2号「正解です、じゃー次いくよ


左に入っているでしょうか?


右に入っているでしょうか?」




俺「左」




娘2号「えぇ~すごい」




次は右手だけ出して




娘2号「わたしはービー玉を


持ってないでしょうか?


持ってるでしょうか?」




俺「持ってない」





娘2号「すげーーー!!」











娘2号「今度幼稚園で


ちーねこミーヤ(お話しの名前)


の劇をするでしょうか?


しないでしょうか?」




俺「する」




娘2号「じゃー、わたしは


ミーヤ(の役)でしょうか?


そうでないでしょうか?」




俺「ミーヤ」









































娘2号「何でわかる?」



ヽ(´▽`)ノ???



何でだろうね( ´ー`)オモシロスギル






うぉおおお!!

























俊輔ぇ~!







お前の時代だぁ




(T▽T)カガヤイテルゼ





オイラ


サッカーも大好きくんなんです


中村俊輔選手は


彼が高校生の時に一目惚れ


それからズッと応援してきました




ワールドカップ



日本 vs オーストラリア



やってくれましたよ




クロスからのラッキーゴ~ル♪


ヽ(´▽`)ノ ナンダッテイイ



奥様チビ゙小隊と早々と轟沈


1人隣の部屋で狂喜乱舞するオイラ







うぉ~!!!




福西ぃ~!




高原ぁ~!!




だぁーーー!!





そう




後半の






あの時も




・・・・・








!!!!!

























川口ぇぇぇ~!!




お前の時代だぁ!!



ヾ(>0<)ノカミガヤドッテル






ガコン!!☆ミ





ぁぁああ

























あーーー!!!


;;;゚Д゚)





















ビールこぼれてる



_| ̄|○  シュワワワワー




オイラの


ビールが


勝利の瞬間のために


まだ半分ぐらい残してた


オイラの







キ○ンブラウンマイスターがぁ

(ちょっと贅沢に)






倒れてる


(T▽T)アワワワワワ




しかし!




こぼれてしまったモノは仕方がない


気を取り直して次の行動に移すのが



プロ



早く拭かねば!


( ゚Д゚)オクサマニシカラレルマエニ



_| ̄|○フキフキ








ゴオォォォ~ル



同点においつかれましたぁ



Σ( ̄ロ ̄lll)エ?





逆転されました~


Σ( ̄ロ ̄lll)フキフキ





3点目


Σ( ̄ロ ̄lll)フキキキキキ・・・



















オイラが



ビールこぼしたから







負けたんだ_| ̄|○スマンヾ(-д- ;)ぉぃぉぃ








俺も戦ってるぜ日本代表ヾ(-д- ;)ぉぃぉぃ



シートに身を沈め


ステアリングを握る



そしてマシンは




目を覚ます



ブォン!!



ボォボォボォボォボォ



ガウンガウン




ボォボォボォーン



ボオオォォォーーン



ブゥオッブォオオーーン



ブゥオオオオーーン



ギュンギュン


クンクン





ギャギャギャギャギャ




ブウォッブオオオーーン


ギュン


クンクン




ギャンギャンギャン




ブォオオオオーーーン





ブオッブオオォォォーーン






(`・ω・´)





(`・ω・´)










(`・ω・´)クワッ!















(`・ω・´)ココダ







































ドリフト1


















ドリフト2






速すぎっ


(;゚Д゚)



両足を使って懸命に走る

彼のマシンは



もはや



3歳児のだすスピードじゃないんですけど



(;゚Д゚)スゲーツッコミ!!!!






その後もどんどん周回を重ねる息子


間違いない
















お前が№1だ



((( ;゚Д゚))キョウノアンタキレテルヨ


































母上「傷が付くでしょ」


(#゜Д゜)ゴルァ!




(´・ω・`)(´・ω・`)モウチョットスピードオトソウゼ

運動会


みんながみんな


それぞれの思いで


頑張り


そんな子供の姿に


親は


一喜一憂する



娘1号2号が通う幼・小学校でも運動会が行われました




去年はこんなんだったなぁ・・・



約束編

攻防編

哀戦士編



運動会の最終種目


それは



生徒


先生




で混合チームを作る



色別対抗リレー



今年も選手に選ばれたオイラ


走ってまいりました




よぉ~い




パァン!






リレーも始まり



次はいよいよ娘1号の番!




俺「走れぇー!!!・・・」



(;゚Д゚)







タタタタタタタ





ん~・・・





^^;;;;



1位と離されていく娘1号


後ろから追い上げられてる娘1号


しかしその表情はとっても真剣


手加減なんかしていない


自分のの勝利の為に


自分の持ってる力を全て出し切ってる顔


バカ親ちょっとウルウル( ´ー`)ソレガダイジナンダ




走り終わりオイラの所にやってきた娘1号



俺「全部の力を出せた?」



娘1号「ハァハァうんハァハァハァ」



     パチン!!
ウン( ^-^)ノ\(^-^ )ヨッシャ!




あとは任せろ娘1号



今年はやるぜ!





お父ちゃん




なんつったって










今年は



















裸足で走るから



(`・ω・´)ハダシックス







今年こそ優勝だ!





レースも終盤


いよいよオイラの出番



俺「K!こっちこっち」








1位とはチョイと差はあるが・・・




(`・ω・´)ヌケル!





キーーーンでござまぁ~すヽ(´▽`)ノヤッホーイ





10M


ぬはははははは



20M


今年は違う!






30M


違うぜ!!!








40M


コーナーも・・・おしゃー!!!




50M


抜ける!!!




60M


ε=ε=(ノ≧▽≦)ノ










・・・・



70M






あれ????






80M


















(今年も)足がでない(T▽T)




その間



バスケの保護者様達多数


「走れぇーー!!」

「追いつけぇ!!」

「行けこらぁ!!」

「抜けぇぇ!!!」



(#゜Д゜)ゴルァ!(#゜Д゜)ゴルァ!(#゜Д゜)ゴルァ!
  (#゜Д゜)ゴルァ!(#゜Д゜)ゴルァ!(#゜Д゜)ゴルァ!


バスケの生徒たち



「先生速く!!!!」


(#゜Д゜)ゴルァ!(#゜Д゜)ゴルァ!(#゜Д゜)ゴルァ!
  (#゜Д゜)ゴルァ!(#゜Д゜)ゴルァ!(#゜Д゜)ゴルァ!



いつもの仕返しですか?


(T▽T)ハァハァハァハァ



90M



あと・・・すこし・・・・・








100M


あっ!!






Cちゃん走り出しが早いよ
(次の走者は6年生のCちゃん













バトンゾーンを




フルに使わないでください(T▽T)








おじさんを









イジメないでください(T▽T)





_| ̄|○マカセタ・・・






結局リレーは


このまま2位でフィニッシュ


しかし我ら青組は総合優勝しましたー



最後に校長先生が挨拶で



「今日一日精一杯頑張ったなーと思う人」



とお話しされると


みんな手を挙げていました


( ´ー`)ムスメ1ゴウモガンバッタ



子供たちの頑張る姿を見て


元気をもらえた


そんな運動会でした



ミニバス監督「最初は


おおおおっ!!?




って思ったけど














練習だなw」



_| ̄|○ケッキョクレンシュウカヨ





奥様「去年よりは良かったけどやっぱり重そう」



娘1号「裸足で気持ちよかったでしょ」



^^;;;



注:娘2号息子は遊んでて見ていない
































父上「ダメだのぉーw」



_| ̄|○ウルセー



父上も息子の運動会を見ておりましたとさ


5月31日


娘1号の8歳の誕生日


早いものでもう8歳



最近チョット反抗期(つД`)トウチャンサミシイ







娘1号「一輪車が欲しい」




今年のリクエストは一輪車



学校で一輪車が流行っているらしく


家でも練習したいそうな




去年の たまごっち  に比べたら






チョロイね( ̄ー+ ̄)


値段は張るけど_| ̄|○





2週間前からインターネットで価格を調べ


近くのホームセンターで


在庫&価格チェック






量産ザクのようにワンサカあるよ


( ´ー`)カカクモカワンネー



娘1号の大好きな水色があったので


これにすることに


しかぁ~し!


子供というのは


あまのじゃく


突然コロッと欲しいモノが


すり替わってしまうこともある


ここは買わずに保留


( ̄ー+ ̄)サエテルオレ




結局娘1号の気持ちは変わらずに


プレゼントは一輪車に


色の事は黙っておこう( ´ー`)



オイラはサプライズが大好き♪































NAI


( ゚Д゚)アレ?




2週間前にあんなにあった


一輪車が












無い



((( ;゚Д゚))ガクガク



一輪車って流行ってんの??(T▽T)




俺「あのー、、、、一輪車は


ここにあるのしか無いですか?」
娘1号には明らかに大きすぎるのが2台だけ)




従業員「そうですねー、ここに置いてあるのしか」






俺にサプライズかよ_| ̄|○


誕生日は明日



注文は無理



最近流行のネットでのお取り寄せも無理





他の店だ




探すんだ俺



(つД`)コトシモカー



別のホームセンター


無い(T▽T)



サ○ィ


無い(T▽T)



去年のたまごっちどころじゃなーい


((( ;゚Д゚))ガクガク




ホームセンター4軒目





一輪車!!!!!




18インチ
娘1号適合サイズ)


ヽ(´▽`)ノ















はピンクだけ(´・ω・`)



娘1号はピンクがあまりお好きでない





この際ピンクでも


しかしそれでもと思うのが親心




俺「すみませーん一輪車の18インチは


ここにあるピンクしかないですか?」







従業員「確か・・裏に黄色が1台あったような


ちょっと待っててください確認してきますから」




待っていると



一輪車コーナーをうろつく怪しい男が1人



( ゚Д゚)




こっっこいつ・・・











買うのか!?




あのピンクのを買われたら・・・・



((( ;゚Д゚))ガクガク














店員「お客様、黄色が1台ありました」






「それ下さい」




従業員「箱から出して色見られます?」



「いいですそれ下さい」




娘1号は黄色もお好きである




笑わずにはいられない



今年も



勝ったぞ



俺の勝利だ




最後に勝つから面白いんだ!


( ・∀・)=b グッジョブ オレ





31日


学校から帰ってすぐに練習できるようにと


朝、プレゼンと渡すことに



俺「娘1号~ちょっとこっち来てごらん」


( ´ー`)タノシミー





























娘1号「チョット忙しいけん後にして」



(T▽T)ゴメンネ



21日 27日は


ミニバスの

県大会地区予選がありました

まーわがチームも出場したわけで

21日はどうしても試合に行けない用事が

ありましたが

その分オイラは27日に頑張ってきました



結果は2日間で1勝3敗


予選敗退でした


(つД`)






スポーツってのはメンタルな部分がとっても大切


技術はあっても試合でその力を出せなければ


勝てない


チームスポーツなら


みんなの気持ちが一つにならなきゃ


最後の最後で競り負ける




27日の1試合目は正にそんな感じの試合



前半が終わって4点ビハインド



前の週に大敗していたからなのか


新チームになって一度も勝ってないからなのか


伝統なのか^^;;;;








負ける






ハーフタイム中の


子供たちはそんな目をしていました



( ´ー`)ヤレヤレ








「ちょい集合」




キャプテン「集合」







「おまえら1人1人にきくで












おまえら勝ちたいか?」





ハイ






「はぁ!?










おまえら




勝ちたいんか?」



(#゜Д゜)ゴルァ!





ハイ





「なら見せてみろや





おまえらの勝ちたい




気持ちを見せてみー






勝ちたいんか?」



(#゜Д゜)ゴルァ!





ハイ









「よぉ~し!






なら先生たちが






勝たせてやる」



( ゚Д゚)エ?
監督






「この試合






お前らを














勝たせちゃる









勝つぞ!!」



(#゜Д゜)ゴルァ!








ハイ!!







俺「作戦替えるからな・・・・」




(´・ω・`)ホゴシャニモ、ムコウノベンチニモキコエルッテ・・・
監督





子供ってホント素直


ホント面白い


強い気持ちで一つになったチームは


後半開始早々に逆転に成功


第4Qは逆転逆転のシーソーゲームでしたが


ベンチが一つになった声援


その相手よりも強い気持ちは途切れることなく


最後はキャプテンが決めて3点差で勝ちました


お互い気持ちの入った


見ていてホント気持ちの良い試合


最後はうちの方が「勝ちたい」気持ちが強かった


そんな試合でした





2試合目は・・・



第4Qで走り負けちゃいました^^;;





試合後は保護者のみなさんにお世話になって


慰労会


最後に生徒たちが一言ずつ発表してくれました




キャプテン「今日は監督とコーチのおかげで・・・


Tくん「監督とコーチが・・・


Kくん「監督とコーチのおかげで



(他多数)




それは違う


確かに先生はあー言ったけど


頑張ったのはキミたち


勝ちたいと強く願ったのは誰よりもキミたち


キミたちが自分で勝利をつかみ取った



先生はただ




寝ていたキミ達を起こしてあげただけ


先生の知ってるキミ達にしてあげただけ





Aくん「きょ今日は監督とコーチのおかげで



か・・か勝つことができました



もっと上手くなりたいんで























監督とコーチも




もっと練習してください」



( ´ー`)




( ゚Д゚)( ゚Д゚)( ゚Д゚)( ゚Д゚)( ゚Д゚)
  ( ゚Д゚)( ゚Д゚)( ゚Д゚)( ゚Д゚)エ?



(T▽T)エ???(T▽T)ガ・・・ガンバリマス





お前厳しいなぁ_| ̄|○



( ´ー`)ン???

























キャプテン「もっと練習を増やしてください



とかじゃねーの?」






Aくん「あーそれそれ!w」


ヾ(≧▽≦)ノギャハハ





ヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノ
  ヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノヾ(≧▽≦)ノギャハハ




良かった(T▽T)(T▽T)




勝敗以上に


どんな状況でも


強く思う大切さを


心を一つにする大切さを感じてほしい試合でした







奥様「先生が勝たせてやる!!



って・・・・








なーんかやだなー」



┐(-。-)┌アンタナニサマ?



^^;;;やっぱり?