感想
一番のお気に入りのシーンは、ザインとニヒトの殴り合いの場面ですね。
ロボのガチンコバトルは燃えますねー
そのほかの戦闘シーンもとても見ごたえのあるものでした。
ファフナーはデザインを若干いじっていたのと、新しいファフナー、マークドライツェンとゼロファフナーが登場します。
ゼロファフナーはガンダムWのトールギスのオマージュのような機体でした。
TV特別編(RIGHT OF LEFT)のL計画の話も使われていました。
L計画の犠牲があって一時の平和があったことをみんなが覚えているのはよかったです。
BGMも以前から使われているものから、今回新規に作ったのものまでいろいろありますが、かっこいい音楽ばかりででした。もちろん全部のサントラを持ってます。
またangelaが歌う曲もとてもかっこよかったです。Shangri-Laからのファフナー関連の曲はどれも気にっています。
劇場で男女ともに幅広い年代の人がいたのが驚きでした。
親の可能性がある人もいましたがそれ以外で来ていると思われる人もそれなりにいたと思います。
自分の好きな作品が幅広い年代の方が見ているのはとてもうれしいことですよね(^∇^)。
さらに多くの人が見てくれるといいなぁと思っています。
ファフナーは今回の続編が作られることが決まったみたいでとても楽しみですヾ(@^▽^@)ノ
この物語がどういう結末を迎えるのかとても気になります。
ひとつ不安なのが冲方さんがどのくらい作品にかかわるのかということですね。
いろいろな作品にかかわったりしているらしいので、ファフナーの製作にどれくらいかかわれるのか気にはなりますね。
自分としては気長に待とうかなとは思っています。
いいものができればそれでおkな人間なもので。
今回はこのへんで。
それではまた



