首が痛い。

背中も少し痛い。

歩くのも苦痛なぐらいに痛い。

明日までに治ってくれればいいが・・・
ボーナスが入ってから、ずっとワインを飲みに行きたかったのだが、誘っても誰も付き合ってくれなかった。

もうガマンが出来なくなったので、さっき、ドンキホーテまでチャリで行ってきて、ワインを買ってきた。

ピノノワール種のワインが飲みたかったので、ドンキホーテにあいてあるワインの中では、高価な方であることは間違いないブルゴーニュワイン(Gevrey-Chambertin)を買った。

今、丁度ワイングラスで 3 杯目の飲み終えたところ。

もう飽きた。

違うワインが飲みたい。

やっぱりワインは一人で飲むものじゃない。

誰かと飲むものだ。

淋しい、クリスマス前です。
ダルビッシュ紗栄子か・・・・

苗字がつきました!

私の芸名に苗字がつきました!

苗字変更よりも、苗字追加の方が違和感がないな。


まもなくクリスマス。

X'mas の X は古典ギリシャ語でキリストを意味する Xristos の頭文字。

ギリシャ語で書くと Ⅹριστοσ(語末のシグマが見当たらない・・・)

そんなくだらない薀蓄はいいとして、クリスマスといえばプレゼント。

クリスマスプレゼントには手袋が欲しい。

最近自転車に乗ることが多いので手袋は必須アイテムだ。

先日、某洋服屋で、よさげな手袋を見つけた。

よさげ、なので、値段もそこそこする。

自分で買うには少し躊躇する値段だ。

誰か、私にプレゼントしてください。

お返しに、うちにある新約聖書の原文(古典ギリシャ語)版を

あげますので、どうかよろしくお願いします。
ほんの少し前に、リラックマトレーナーを着ている外国人を見かけた。

おたくっぽい外国人ではなく、背の高い、どちらかというと、かっこいい外国人の方だった。

普通であれば、ドン引きしてしまいそうな、服装だと思うのだが、

リラックマトレーナーと外国人というアンバランスさが絶妙にマッチしていて、

かっこいい!

と思った、記憶がある。

そして、今日、新宿のヨドバシカメラの近くにある洋服屋さんの前を通ったときに、

店内にリラックマパーカーが陳列されているのが見えた。

これは、買うしかない!

とは、思わなかったが、とりあえず、中に入って、どんな種類のものがあるのかを確認してみた。

色がパーカーなのに、暖色系のものは一切なく、

水色とかクリーム色とか、パステル調のメルヘンチックなものばかりで、

リラックマよりも、この色で目立つという感じだった。

このリラックマパーカーを着こなせる男性は、おしゃれさん、以外の何者でもないな。

日本人男性の方、誰か買ってください。
「あなたは、運命を信じますか?」

と質問され、

「いいえ。信じません。」

と答える女性が読むべき小説。

私という運命について (角川文庫)/白石 一文
¥740
Amazon.co.jp


読んだ後に同じ質問をされたら、

「信じます。」

もしくは

「信じたいです。」

という答えに変わっているでしょう。

久しぶりに女性向けの小説を読んだ。

女性向けマンガは大丈夫なのだが、小説はやっぱりきついわ~。
新宿ルミネ1の上のフロアにあるブックファースト。

うちのマンションから一番近くにある大きな本屋であり、夜も遅くまで営業しているので頻繁に足を運ぶ。

週末はほぼ毎日行っているかもしれない。

ここの本屋に行っていつも思うことがある。

それは、

女性客が多い。

しかも、おされーな女性が多い。

本好きであり、女性の服フェチの私にとっては、この本屋はまさに天国のような場所だ。

代々木に住んでて良かったと、つくづく思う。