30代以上の日本人であれば

誰もが知っている

一発屋

「トムキャット」。

そのトムキャットの代表曲が

「ふられ気分でRock'n Roll」。

その曲のテレビ放送時の動画が youtube に

アップロードされている。

リンクは以下になるので、

まずはこの動画を 10 秒ほどみてほしい。


http://www.youtube.com/watch?v=FoNw72d8_Dc






10 秒ぐらいで驚くことがあるはずだ。

心の中で叫ぶはずだ。

「ちっこい!!」

と。

「ちっこ!!」

と。


トムキャットがこれほどの

ちびっこだとは思っていなかった。
金閣寺に行きたい。

出身地が京都市だからだと思うが

金閣寺には一度も行った事がない。

金閣寺道のバス停は何度も通りすぎたことがあるが

一度も降りたことが無い。

そうだ、京都、行こう

夏休みとって日帰りで行って来るか。
仕事のやる気が起きない。

コードを書くのが億劫になる。

夏も終わりに近づき

残暑見舞いの季節になろうとしているのに

夏バテなのだろうか。

やはり夏休みをとっていないのが

まずいのか。
今、若い女性の間で人気が

あるかどうかは正確にはさっぱりわからないが

本屋の平積みぐあいや

ドラマ化されている感じからして

きっと人気があるだろうと

個人的に思っている

『オトメン』。

昔、何かの勢いで 3 巻まで買ったので

うちの本棚にある。

漫画の内容を簡単に説明すると

外見は男らしいのに

内面は乙女チックな男性と

内面は男らしいのに

外見はかわいい女性との

よくある学園物ラブストーリー。

昨日、ドラマを観た後

久しぶりに読んでみた。

読んだあと、

『さすがに、学園物ラブストーリー漫画を

キャッキャッはしゃいで

読める年頃ではないよな。』

と自分を省みた。

そういう意味でありがたい漫画だ。

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今日は麻布十番で開催されている

麻布十番納涼祭りに行ってきた。

何故か、ここ 5 年ほどは

毎年この麻布十番祭りに行っている。


麻布十番といえば外国人が多い街。

ということもあってか

麻布十番祭りには

様々な国の名物料理の屋台が出ている

「国際バザール会場」という

エリアが存在している。

我が上なる星空と我が内なるモノローグ

この「国際バザール会場」での一番の人気の屋台は

恐らくドイツのソーセージで

相当並ばなければ買うことができない。

2 年前か 3 年前に一度買って食べたが、

味は至って普通。

ただ値段が高いだけだった。


そして、このような国際色溢れる麻布十番祭りの

一番の目玉は恐らく

和太鼓の公演。

盆踊り会場で、盆踊り後に毎年行われる。

今年は残念ながら見ていないが

日本人女性の美しさを再確認できる

数少ない催しものだ。

見たことが無い女性は一度見たほうが良い。


ちなみに、今日の日中、麻布十番の交差点では

唯一神マタヨシが選挙演説を行っていた。

我が上なる星空と我が内なるモノローグ

祭よりも彼の演説の方が楽しいと感じたのは

私だけではないはず。
男性の約8割は女性のネイルに無関心
 ネットリサーチサービス「ディムスドライブ」は、「ネイルのおしゃれに関するアンケート」を4月16日~..........≪続きを読む≫
この記事によると

女性のネイルを「欠かさずチェックしている」男性は

1.4% だそうだ。8 割は無関心みたい。

そんな男性にとってはどうでもよいネイルが

私は大好きだ。

おっぱいよりもネイルだ。

そうか、

私のような男性は 1.4% なのか。


こんなところでもマイノリティ。
今、世間一般の人に

「ボルトって知ってますか?」

と質問したら、

「はい、陸上の。」

と、 100 人中 99 人ぐらいは答えるだろう。



映画の「ボルト」も忘れないでください。

たまには思い出してあげてください。

SOA について、熱く語る日がこようとは。

SOA という単語自体、今さら感が漂っているというのに。

仕事だから仕方がないかね。

ちなみに SOA とは、Service Oriented Architecture の略で

日本語にすると、サービス指向アーキテクチャーになる。

意味は、Web で調べてください。
新世界より (講談社ノベルス キJ-) (講談社ノベルズ)/貴志 祐介
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貴志祐介の「新世界より」(文庫版)を

読み終えた。

読み終えての感想

ではなく、

読んでいるときの感想は

「読みづらい」。

内容が読みづらいのではなくて

本が分厚く、物理的に読みづらい。

京極夏彦の小説を彷彿とさせる分厚さだ。

前、中、後と分けて販売して

もう少し読みやすいようにしてもよかったのでは。


貴志祐介の代表作といえば

「青の炎」。

あれは切なくなれる作品。
いわゆる IT 業界に身を置いてから

10 年ほどになる。

10 年のうち 2 年ほどは

「この業界、自分には向いてないな」

と、思っている。

パソコン大好きな人たちに囲まれていると

その気持ちがさらに増す。

とはいえ、これから別の職種に就くことは

ほぼ不可能なので、リストラされないかぎりは

同職種の仕事をし続けるだろう。

他人をだまし、自分をだましながら

する仕事。

それでいいのだろうか。