英語ができる男は

もてる。

英語とフランス語ができる男は

尊敬される。

英語とフランス語と

ドイツ語とイタリア語ができる男は

どん引きされる。

そっか、英語だけしかできないように振舞えば、もてるのか。
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明和電機の

『オタマトーン』

が欲しい。

今日、東急ハンズで

実際に演奏をして

その音に惹かれた。

やる気ゼロの音だ。

今週末に買おう。
我が上なる星空と我が内なるモノローグ-コリラックマ

このコリラックマの後ろに写っている

10 18 と書かれた本のタイトルは何でしょうか?

当ててください。







答えは、タイトルにあるけどね。

映画にもなったし

岡崎京子の漫画にもあるし

日本でも結構有名な小説ですね。
シンガポールに行って

3 日間のセミナーを実施することになった。

当然、英語で。

自分って、そんなに英語できたっけ・・・・

できないな。

はぁ・・・

こういう運命なのかね。
珍しく読んだ本の感想を。

「追想五断章」

物語の中心は

ある作家が書いた結末が伏せられている

五つの短い小説(リドルストーリー)を探す話。

基本はミステリーものなので、それぞれの小説の

内容と結末が謎解きの鍵となる。

小説の中に本筋とは全く異なる文体の小説が書かれているために

本の楽しさを 2 度味わえる。

また、小説全体の構成が秀逸で

最後はとても心地よい余韻が残る内容になっている。

寂しい秋に読むのに最適の本。

追想五断章/米澤 穂信
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さむい!

寒い!

SMI!

とは約さないか。

晩秋の風情はどこにいった。

特に今日は、風は強いし、雨は降るしで

最悪の天候だった。


もう、セーターの季節ですかね。

ペタしてね

心身ともに寒い季節が到来しましたよ。

うちの近所にサイゼリアができた。

そのサイゼリアは甲州街道沿いのビルの

地下一階にあるのだが

存在がすごくわかりずらい。

立地もあまりよくないし

客入るのかな。


読んだ本は

部屋に置いておいても

邪魔になるだけなので

ある程度溜まったら

Book Off に売ることにしている。

今 30 冊ほど溜まっているので

もうそろそろ売る時期かな

と思っている。

とはいえ、Book Off に売っても

さほどお金にはならない。

なので、もし、要る人がいたら

無料であげますので

私までメールをください。

売る予定の本を

全部列挙するのはめんどくさいので

有名どころの本だけをリストします。

『1Q84 Book 1/2』 - 村上春樹

『新世界より』 - 貴志祐介

『赤い指』 - 東野圭吾

『親指の恋人』 - 石田衣良

『贖罪』 - 湊かなえ

『オトメン』

『町でうわさの天狗の子』

最近、海外の企業に対して

技術的なサービスを提供して欲しいという依頼が多い。

今年の 12 月にシンガポールに行き

来年の 1 月にもシンガポールに行く。

インド、マレーシア、インドの企業からの依頼もあったが

忙しいので断った。

海外出張で必要なのは

コミュニケーション能力、つまり英語力。

フランス語、ドイツ語、イタリア語なら

誤魔化しながら話せるが

英語に関しては、先方が

「英語ぐらいできるでしょ」

というのりでくるので

誤魔化しがきかない。

初回は絶対に恥をかくことになる。

クレームになる可能性大だ。

失敗を繰り返して上達することにしよう。

筋肉を痛めつけて、筋力をつける

ウェイトトレーニングみたいなもんだな。


これから、海外出張が増えてきそう。

海外を飛びまわるエンジニア。

できるエンジニア。

できる男。


似合わないな。

困った。
丸の内 OL > 汐留 OL > 新宿OL >>>>>>>> 調布OL >> 海老名OL

と、今日、丸の内に行って思った。

汐留へは先週、調布へは昨日行ってきた。

丸の内OLは最強だ。




いろいろな意味で。