杖を使って、歩き回れるようになったのでお風呂も家ので(訪問看護師さんの監視付き)、トイレも使って良いことになりました

ただ、声が急に出なくなってしまって…。
自主リハビリをサボってるせいなんだろうけどね

パパさんには二人のお姉さんがいます。
私にとっては叔母ね。
パパさんが入院してた時も高齢で遠いのに駆け付けてくれた優しい叔母たち。
2人のうちの1人の叔母の旦那さんが入院したらしい。
それも、うちのパパさんと同じ病気で…。
脳に病気の種が飛んじゃったのも同じ。
パパさんは左手足の神経を司るとこだったけど、おじさんは記憶とかを司るとこみたい。
痴呆の症状が酷くて、もう叔母さん以外はわからないって…。
手の施しようもない。
きっとね、お見舞いに来てくれた時点で深刻な事態になってたんだと思う。
でもそんな素振りは私たちに全く見せず一生懸命励ましてくれた叔母。
いつになるかはわからないけど、二人の愛する家族を同じ病気で失うことになる叔母。
どんなにツラいだろう、切ないだろう…。
こんなことを考えてると、また心がどよ~んとしてしまうのでした…。















ご馳走様でした~
」



となげやりになってました。





