苺「は~い18時は苺たんのラジオのコーナーでーす!!」
苺「今日のゲストはなんとっ カゲプロのカノさんとキドさんで~す!!」
カノ「よろしく~」
キド「・・・」カァぁァアア
カノ「あれ?キド顔赤いよ~」
キド「そんなことはない!!!」
キド((蹴り
カノ「グハあああああ」
苺「カノさ~ん大丈夫ですか??????!!!!!!」
カノ「苺たん・・・ありがとう・・・・うっ」
カノ復活
苺「はいっ キドさんからカノさんへの愛情表現終わったとことで」
キド「愛情表現じゃない!!」
キド((殴
苺「ドわ~~~~~~~あああ」
カノ「だだだ 大丈夫!!!??苺たん!!」
苺「うん・・・。ありがとう・・・」
カノ「キド、今日何回殴ってるの~~~???」
キド「え? 2回目だが。」 真顔で答える。
カノ「そんな真顔で答えないでよ~~
」
苺「はい・・・ ということで次は・・・・」
苺「キドさんのお料理リクエスト~」
カノキド「ビくった~」
キド「そのコーナの意味がわからないんだが。」
苺「そう言うと思ったので、簡単に説明をさせていいただきます。。」
苺「えっと・・・じつはっ メカクシ団の皆さんとお電話が繋がっておりまして。。。」
キド「マジか・・・・」
カノ「やった~~~~~~
」
キド「そこ、喜ぶところか・・・?」
カノ「うん!!!」
苺「説明終わってません!! 繋がっておりまして。。一人ずつ、キドさんが作った料理の中で
一番おいしかった料理を言ってもらいます。その理由も!!」
キド「なんてコーナなんだ・・・」
カノ「フフフ・・・・」二やぁああ
キド「キモイ・・・」
カノ「ひひひひどいっ」
苺「まずは、コノハさんで~す」
コノハ「ZZZZZZzzzzz あっ寝てないよ~」
苺「キドさんが作る料理の中で一番好きな料理は何ですか~?」
コノハ「お味噌汁!!」(速答)
苺「それは何でですか~?」
コノハ「朝、いつも食べていて、おちつくから!!
」
キド カァあああああ
カノ「キド顔赤~い!!」
続きますっ