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土日に、サイクルチーム軽井沢のメンバー4人で、銚子までのライド。メンバーは、W君、Tさん、Fさんと自分。7時30分集合して、出発。草深まで464、そこから、茨城県方面に進路を取り、356のバイパスに出る。356のバイパスに出た所で、自分の自転車がパンク。

応急処置して、出発して、利根川河川敷のサイクルロードを走る。安食の先にあるミニストップで第一回の休憩。このとき、俺は、ほどほどの汗をかいている、しかし、友人W君は、汗かかず、むしろ寒いって。新陳代謝の違いナノかな?

のどかなサイクルロードを千葉県側、茨城県側を走り、利根川を下流に向かってひた走る。


小見川辺りで千葉県側に戻り、二回目の休憩。すでに、自分は溢れる汗。軽くインナーを着替えて、軽食を食べる。先輩Fは、軽くストレッチしていた。再び出発、銚子まであと少しなのだが、ロングになれてないTさんが遅れだす。気温が上がって、調子が上がったW君は快調。

銚子に入り、日差しの強さに、自分はもう汗まみれ、銚子駅前の自転車屋で、タイヤを購入。近くのラーメン屋に入る
ゆずの虹と言う曲、聞くと勇気付けられます。


歌詞でいいなって思うのは、自分次第で日々を塗り替えていける。のフレーズ。

深いなぁ。人生、自分次第。自分の考え方次第。だとすれば、イイホウコウに行きたい。


誰の真似、誰かと比べる、誰かに云われても、動揺シナイモノサシで、生きて行きたい。


そんな気持ちになれる。だから慌てず、自分は、強いランナーになって行きたい。

いい曲は、心を元気にしてくれます!
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朝、軽井沢に7時30分集合、石�夫妻、吉�ファミリーと一緒に筑波山に向け出発。


9時過ぎ、駐車場に到着。9時30分ころから登り始める。 ケーブルカー脇の登山道。ハイカー達、トレイルランナー様々な人が登っていく。筑波山は、手軽に登る事が出来、首都圏からもっともイキヤス、でも、チャンとした山です。877メートルあるし、あらゆる登山道の要素を含んだ山。岩場、ガレ場、泥道、木の根。標高は低いが、手軽に楽しめます。 ゆったりと登って、男体山山頂には、雪があり、景色も最高。関東一円見え、めったに見えない霞ヶ浦もクッキリ見えました!写真参照。

女体山頂が最高点。そこから、ツツジカオカ方面に。しばらく大きな岩場が続く。下る人、登る人、お互い譲り合い、下り始める。岩が滑り易いからゆっくり下る。

神社に戻ったのは13時30分。駐車場に戻り軽く着替え、車で、帰り始める。


初登山の石�夫妻もとても楽しかったと感想いただき、吉�ファミリーも楽しかったと。ゆとりを持って、ゆっくり登り下りしたので、気持ち良かった!何より、みんなが楽しんでくれたのが良かった!


帰りおいしい蕎麦も食べ、渋滞なく夕方軽井沢到着。初心者向きの山ですが、気軽に行けるので、自分は好きな山ですね!!


もの足りなかったので、軽井沢周回を一周、6k走り、本日終了。


楽しい1日でした。