こんにちは。

「ゆみぴ」です。

 

 

成田空港からエミレーツ航空でドバイに行く。

機内食は2回。

エコノミーの狭い席で、

いかに上手に食べるか。

スプーンでも落としてしまったら

拾うことすら難しいのですから。

それでも、エミレーツは広いほうである。

ターキッシュエアラインズはもっと狭い。

今回のツアーは添乗員がついているのですが、

ドバイからなんです。

関空からの客とドバイで集合なんで。

添乗員は関空からの便に乗ってくる。

ドキドキだ。

だって。

ドバイ空港は広い。

レバノン行きの搭乗口が集合場所。

 

同じツアーのタグを付けている人を探す。

機内で隣の席の人がそれっぽい。

「もしかして、レバノンですか?」

やったぁー。

同じツアーの人だった。

その会話を聞いていた、

さらに隣の夫婦も一緒のツアーとわかり、

ホットして。

 

無事、ドバイで関空からの客と添乗員と合流。

成田から10人。

関空から6人。

 

レバノン行きに乗り継いで、

さらに4時間半。

 

やっと、レバノンに到着。


 

すぐ観光が始まります。

予定は、大幅に変更。

なぜなら、

今日は、

レバノンの独立記念日。

休みで、入場できないところがあるから。

 

続きは次回。

 

 

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こんにちは。

「ゆみぴ」です。

 

 

今月(11月21日~24日)の旅行は、レバノンです。

レバノンを選んだ理由は、

中東の国が好きな事と

行ったことがないということ。かな?

 

レバノンは、シリアの隣。

岐阜県とほぼ同じ面積の小さな国。

 

レバノンに行くっていうと

「大丈夫なの?」って言われるけど。

大手旅行会社がツアーを開始したのだから、

問題ないと、私は心配しなかった。

 

この旅行会社では、

危険レベルが下がって、ツアーを開始して

はじめてのツアーらしいけど。

 

レバノンっていう国、

中東の国の中で、唯一砂漠のない国。

 

1日の間にスキーをして海に行って泳ぐことができる時期がある。

中東のパリとも言われているっていうのがネットで調べた情報。

 

2015年~2016年にかけて自爆テロ事件やデモが起こっていたレバノン。

そこらへんが、心配な理由だけど。

行ってみれば、いたって平和。

ベイルートは、女一人でも平気で歩けるし

暗くなっても、子供が外で遊んでいる。

 

内戦のイメージが強かったが、

実際に内戦で、穴だらけの建物も残っているが、

修復もすすんでおり、

行ってみると本当に中東のパリだったんだと。

高級ブランド店が立ち並ぶ通りや、

オープンテラスのカフェ。

まるでパリにいるかのような美しい広場と時計台。

 

 

次回、

観光した所をお伝えしていきます。

では。

 

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こんにちは。

「ゆみぴ」です。

 

 

 

駐車場でひろいました。

アイスの棒。

長さ50cm。

スポンジ製。

 

かわいいと言うか。

こんなものを。

 

ゲームの景品でしょうか?

 

 

 

 

 

 

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