理想のタイプについてマッキーと話すことになってささきさり。

マッキー
「理想のタイプってどんな人ですか⁇」
さりさり
「ん-、話が合う人ですかね。まず話が合う人を探すのが結構大変なんですよね-」

見ず知らずの男女が会うと、まず話が合うか合わないかが、大きな壁になってくる気がします(´-ω-`)
私がコミュ障ってゆうのも大いにありますが(._.)

さりさり
「マッキーさんはどんな人がタイプですか⁇」

マッキー
「尊敬できて、気遣いができて、気使わなくていい子ですかね!」

理想高そー
だから、この歳まで@2#&...あえては言わないですけど(笑)

さりさり
「理想が高いんですね!☻」

マッキー
「理想はたかくないですけど、こだわりは強いかもしれないですね」

さりさり
「(^◇^;)」

場所を、変えてお茶しませんか?
と言われたので、ここは一旦お店を出ることに。


お会計は、マッキーさん持ちでした(。・ω・。)

ご馳走さまです-(・Д・)