あるとき 昼食に入ったカフェで
大きな声で 誰かの批判をしている
年配のおば様方がいた
そんな光景を いつもの私なら
不快に感じたかもしれない
でも そのときは ぼんやりと別のことを考えた
「彼女達は 天国にいけるんだろうな・・・」
ずっと以前に聞いた ある話を思い出したのだ
口に出さず 心に黒い感情を溜め込んでいると
死んだとき 地獄に堕ちる という話
「今死んだら 私は確実に地獄行きだな・・・」
さてと・・・ 従容として地獄に堕ちないために
誰に吐露しよう? この真っ黒な感情を。
あるとき 昼食に入ったカフェで
大きな声で 誰かの批判をしている
年配のおば様方がいた
そんな光景を いつもの私なら
不快に感じたかもしれない
でも そのときは ぼんやりと別のことを考えた
「彼女達は 天国にいけるんだろうな・・・」
ずっと以前に聞いた ある話を思い出したのだ
口に出さず 心に黒い感情を溜め込んでいると
死んだとき 地獄に堕ちる という話
「今死んだら 私は確実に地獄行きだな・・・」
さてと・・・ 従容として地獄に堕ちないために
誰に吐露しよう? この真っ黒な感情を。
腫れていたまぶたが 落ち着いてきた
一生腫れっぱなし という事態は免れた
美貌も保たれた (▼Д▼#) …ハ?
原因が はっきりとは判らないので
もったいないけれど 高級なパックを
使わないことにした
きっと「高級品」が 身体に合わないのだ
以前 高級なイクラを食べたときも
全身に じんましんが出た
高級なセーターを買ったときも
すぐに虫が食って 穴が開いた (違)
ということで
「モノの価値は 金額だけでは計れない」
というところに 話を着地させ
ご報告に代えさせていただきます(笑)
3~4日前から まぶたが 痒くて
泣きはらしたように 腫れている
眼鏡がカムフラージュには
なっているけれど
せっかくの美貌が・・・(嘘)
原因が 全く わからない
とりあえず 友達から分けてもらった
高級な保湿パックを やめてみることにした (もったいなや~)
もしかすると 花粉症の一種なのかもしれない
もしかすると 夜 寝ながら泣いているのかもし れない Σ(- -ノ)ノ ェ!
もしかすると 得体の知れない虫が血を吸っているのかもしれない Σ(- -ノ)ノ エェ!?
もしかすると ・・・ もうええっちゅうねん!!
とにかく 早く治ってほしいけど
一生このままだったら どないしょか
ある晩 トラブル処理で 残業になり (おバカさんの尻拭いでさ…)
私を残して 皆 帰宅してしまうことになった
私が最後になると決まったとき 年配の ある男性社員のかたが
「ひとりで残るの 怖くない?」 と おっしゃった
きっと 心配してくださったのだろう
なのに あろうことか 私は
「夜 ひとりが怖かったら ひとり暮らしなんてできませんよ(笑)」
と 啖呵?をきってしまった
なんて かわいくない女なのだろう と 我ながら思うのだけれど
この歳で 「こわいですよぉ」 などとは 虫唾がはしるので言えない
いや この歳じゃなくても 言わない性格なのだけどね(笑)
問題1. この文章の中に 「ひとこと多い」 部分が多数あります。
全て抜き出して答えなさい。
なんちゃって。
鏡や 街のウィンドウに
自分の姿を映してみる人って いるよね
私は どちらかというと 映してみるほうだ
母は そういうのが嫌いらしい
父が 映してみるのを嫌がっている(笑)
いろんなコラムにも そんな行動が
批判的に書かれているのを ときどき目にする
しかし きっと父も 「俺って かっこいい・・・☆」
なんて思って 映しているわけではない (たぶん)
街を 歩いていると 「ちょっと鏡をみたほうがいいのでは?」
と 忠告したくなるような人々が 少なからずいる
姿勢 表情 身だしなみ
一日に何回かは チ ェックしたほうがいい
鏡をみたそのとき 自分がぶっさいくに見えたら
正すべき事柄を 意識できたりもするのだから
「あんた 今 めっちゃぶっさいくやわ」 と言ってくれる
素敵な友人が 傍にいるときは 見る必要ないけれど(笑)
1月に ひとつ 歳を重ねた
祝ってくれる人が 特別多いわけではない
ものすごく豪華なプレゼントを もらうわけでもない
好きな人が 一緒に過ごしてくれるわけでもない Σ( ̄∇ ̄ノ)ノ ぇ!
とっても品のいい 癒しグッズをくれる友達もいれば
「もう少し太れ」と甘いものを買ってきてくれるかたもおり
普段とは違う 凝ったデコレーションメールをくれる人もいる
2日遅れで 駄菓子を 「余ったから」とか言いながらくれる子もいる(笑)
そこに 紛れもなく 「私を想ってくれた時間」が感じられて
物をいただくことも もちろん嬉しいけれど
費や してくれた時間が 一番 うれしい
ピグライフで飼っている 牛の家康が病気だ
収穫して25秒で また収穫可能になる
チチ 出しすぎ・・・
あ・・・雌なのに家康?
今気づいたけど 変かも(笑)
私を 心配してくれる優しい人たち
優しい人たちが歩んだ シアワセへの 道
それが 客観的には 近道
道案内役を 買って出てくれる
私は 話を聞いているうち
息苦しくなる
私は その人たちみたいに 優しくはないから なのかな?
その道は とても遠い道に 思えるんだよ
なんて 言えないから
余計に 息苦しくなる
なんの落ち度もないのに 病気になってしまうことは
よくあることで そんなかたを 本当に本当に気の毒に思う
一方で 自業自得としかいいようのない病気も 相当あり
それはやはり 同情の余地はない (せいかく悪!!)
たとえ 自業自得としかいいようがなく 同情できなくても
真剣に治す努力をしている人は 真剣に応援したい
「治してくれよ」と 病院に通うのではなく
「治すお手伝い、楽になるお手伝いをお願いします」と
通わなければ たぶん 治るものも治らないのじゃないかしら
これが 病気に関しての わ たしの持論
亭主関白な旦那さんと暮らすことがつらいというご婦人に
「じゃあ ひとりで暮らせることになったら 楽しいと思う?」
と 質問をした
いろんなことを深く考え込んでしまうタイプの人だから
私の言いたいことは すぐにわかってくださったよう
ひとりには ひとりの気楽さはあるけれど
心配事や つらいことも たくさんある
ふたりなら 勝手ができなくて不自由だけれど
楽しいことも 助かることも たくさんあるのだ
と、このように
ちょっとした愚痴に 真面目に応えてしまう私は
もしかすると 空気読めない感じ?かな(笑)