あんにょん(・∀・)

モデルプレスさん記事♡


8月22日発売の日本第4弾シングル「Sexy, Free&Single」でオリコンデイリーチャート1位(8/22・23付)を獲得した韓国発マルチエンターテインメントグループ・SUPER JUNIOR(スーパージュニア)が24日、昨年9月のファンクラブ「E.L.F-JAPAN」発足以来初となるファンイベント「E.L.F-JAPAN FANMEETING 2012」を開催。モデルプレスでは昼・夜2回公演で約3万4千人(ライブビューイング・フリースペースを含む)を動員した同イベントの完全レポートをお届け。

今年5月の東京ドーム公演「SUPER SHOW4」で、超満員・5万5千人の観客席が彼らのテーマカラーである“パールサファイアブルー”の光に染まった光景は記憶に新しい。その興奮も冷めやらぬまま開催された今回のファンミーティング、会場に選ばれたのは横浜・赤レンガパーク特設野外ステージ。会場に面した海が東京ドームで見た景色を連想させ、晴れ渡る青空もそれを後押しする。まさにSUPER JUNIORとE.L.F-JAPANの再会の場にふさわしい場所だ。

会場の隣にはコミュニティーエリアが設置され、限定グッズやオリジナルフードメニューの販売、そして惜しくも抽選に外れてしまったファンのためのライブビューイングを実施し、野外フェスのような雰囲気に。開演を今か今かと待つファンに話を聞くと「ずっとファンミーティングをしてほしかったから嬉しい」「新曲を歌ってくれるといいな」「今日はイェソンの誕生日だからお祝いしたい」など、期待の声が上がっていた。

◆大人の男の“Sexy”を表現した新曲

ステージの巨大スクリーンにイベント開始を告げる映像が流れると、全長約200メートルの会場いっぱいに詰めかけた1万7000人のファンから割れんばかりの歓声が上がる。ネイビーのジャケットに身を包んだ10人がステージに現れスタンバイ。オープニングに選ばれたナンバーは、リリースしたばかりの最新シングル「Sexy, Free&Single」だ。

「“Sexy”がキーワード。今までの楽曲ともまたひと味違う、モダンさを漂わせるクールなハウスサウンドに、男性から見た男性の持つ“Sexyさ”が歌詞として表現されています」(イトゥク)というこの楽曲。SUPER JUNIORの醍醐味といえばメンバーの多さを活かした迫力あるダンスだが、同楽曲はマイケル・ジャクソンのラストツアー「THIS IS IT」にも参加したデヴィン・ジェーミソン氏が振り付けを担当。「今まではキャッチな動きが繰り返されるような振付が多かったとしたら、『Sexy,Free&Single』では全体の構成がすごくまとまってる振付になってるので、全体のイメージを見てもらいたいです」(ウニョク)。

いきなりの新曲披露に観客のボルテージは早くも最高潮を迎える。続くナンバーは「SPY(スパイ)」。本国でリリースした6集アルバム(リパッケージ版)のタイトル曲で、その曲名通りスパイのように巧妙な恋の駆け引きを歌った一曲。ジャケットをひるがえしながらのダンスや銃を構えるポーズなど、魅惑的なスパイを意識したパフォーマンスでファンの心を撃ち抜く。

◆オリコン1位の喜びをわかちあう

「僕達はSUPER JUNIORです!」と元気よく挨拶し、まずは10人の自己紹介から。ドンヘが「みなさんに会えると思うと眠れませんでした。本当に気分がいいです。愛してます」と甘い言葉を発したかと思えば、ウニョクが「今日は本当に寒いですね。あ~寒い」とギャグで笑いを誘う。イェソンは日本のコンサートではおなじみの「お元気ですか!」という挨拶をコミカルな動きも交えた“野外バージョン”でお披露目。末っ子のキュヒョンは涼しい顔で「こんにちは、いらっしゃいませ」。隙があればじゃれあうメンバーの仲睦まじい姿に、客席からは歓声が絶えない。

近況報告のコーナーでは、「Sexy, Free&Single」オリコンデイリーチャート1位の喜びを皆で分かち合った。リーダーのイトゥクは約20万枚のヒットを記録した前作「Opera」を振り返り「今回はそこまではいかないかなと思っていましたが、いい成果を出すことができて感謝しています」。広々とした会場を見回し「E.L.F-JAPANのみなさんとこんな風に野外でファンミーティングをするのは初めてですよね。海が見えますし、日差しも輝いています。こういう場所で会うと、みなさんがますます美しく見えますね」と感慨深げに語った。

◆ドーム公演の感動が蘇る大合唱

ファンミーティングならではの交流コーナーでは、抽選で選ばれたファン10人を交えたジェスチャーゲームを実施。メンバーとファンがペアを組み、前方のスクリーンに表示される「ねずみ」「フィギュアスケート」といったお題をジェスチャーで伝えていく。長く伸びた花道の先端に移動する際には、ペアになったファンの手をひきしっかりとエスコートするメンバーたち。ゲームを終えた後には熱いハグもプレゼントし、ラッキーな10人のファンにはもちろん、会場のファン全員の心に忘れられない思い出を刻んだ。

「僕達とファンの方々が愛を囁く歌を、今日はできるだけみなさんの近くに行って歌います」(イトゥク)。そう言って披露したのはバラード曲「Our Love」。「SUPER SHOW4」京セラドーム・東京ドーム公演で披露し、ファンの合唱がメンバーの涙を誘った思い出の一曲だ。「Sexy,Free&Single」のカップリングに収録された日本語バージョンを、遠くのファンにも見えるよう花道の先端で歌唱。「心で感じてよ 君の中に僕がいると 言葉で伝えてよ ずっと ずっと 愛してきたんだと 言ってよ」というサビ部分で大合唱が起こり、ドーム公演の一体感が蘇った。

◆誕生日のイェソンから“逆サプライズ”

そしてイベント終盤に残されていたとっておきのサプライズは、この日28歳の誕生日を迎えたイェソンのバースデーパーティーだ。突然「ハッピバースデートゥーユー」のメロディーが流れ、イェソンの似顔絵が入った特大ケーキが登場。メンバーに促されロウソクの炎を消したイェソンは「こんな風に日本でお誕生日パーティーができるとは思っていませんでした」と喜び、「僕の願いはただひとつ。SUPER JUNIORとE.L.Fが永遠に一緒にいることです」と一言。この言葉には、「Ever Lasting Friends=“メンバーとファンが一つになり永遠の友に…”」という意味を持つ「E.L.F」への熱い思いが込められていた。

サプライズはまだ終わらない。「僕の方からもプレゼントがあります」というイェソンから発表されたのは、キュヒョン、リョウク、イェソンの3人で構成されるユニット「SUPER JUNIOR-K.R.Y.」の単独ツアー開催決定のニュースだ。思わぬ“逆サプライズ”に、この日一番の歓声が上がる。ツアーはパシフィコ横浜国立大ホール、神戸ワールド記念ホールの2箇所での開催。さらにそのコンサートで歌う曲は「すべて新曲」になる可能性があるといい、「みなさんお察しですよね?まさにそれです」(イェソン)。SUPER JUNIOR-K.R.Y.としての新作の発表を予告し、ファンを歓喜の渦に巻き込んだ。

この日のイベントは1時間を予定していたが、盛り上がるあまり終了時刻を大きく過ぎてしまった。SUPER JUNIORのデビューは2005年だが、日本での本格活動は2011年から。アジアからヨーロッパまでワールドワイドに活躍してきた彼らだけに、日本のファンを長く待たせてしまった。その分、今回のファンミーティングは笑いあり、感動ありの濃密な時間に。「今年から来年にかけて、日本でも活動に邁進していきたいと思っています」というイトゥクの言葉は、E.L.F-JAPANにとって何より嬉しいものとなったに違いない。(モデルプレス)



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あんにょん(・∀・)

日本でも大きい被害が出てる台風が韓国に近づいてますね(>_<)
ソンミンも危ないのでシュキラに来ないでください。って書いてましたね。(´д`lll)

それでも、来てたペンが何人かいたそうで…

ソンミン、ガッカリしたそうですよ…。゚(T^T)゚。

メンバーがTwitterで言ってることを守ることもペンの心得だと思うんですが、なかなか難しいんですねぇ…

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(出処:画像内様)

iPhoneからの投稿
あんにょん(・∀・)

8.25 a-nation参戦してきましたo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪

今回はグッズは購入する予定はなかったので、相方と新大久保へ立寄り♡

せっかくだからと寄ってみたオレスキcafe
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わたしたちはイ・ギュウォンセットを♡
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口の中でパチパチとお菓子がはじけて不思議な感じだったけど、見た目も可愛くて美味しかったです♡

カフェで、ついに手を出してしまった
SUPER JUNIOR トレーディングカード
を開封して、異常に盛り上がる私たちw

世間の話題としては、もう冷め始めてるのに、今更ハマる私たちw


結局、箱買いをすることになりました←


開演時間1時間前に飛田給に着くように行ったら、駅からスタジアムまで人の列(((( ;°Д°))))

わたし、人生始めての屋外フェスだったので人の多さと暑さにかなりバテましたヽ(;´ω`)ノ

席もまた東側で、見事に西陽があたるっていうw


でも、せっかくきたフェスなので楽しめるとこは楽しまないとー‼


と思い、出来るだけ席にいるように頑張りました(`・ω・´)

ソナーポケットさん、お客さんと一緒に楽しく進めてくださって、とっても素敵な方々だなぁって思いました♡
曲も素敵ですしね( ´艸`)♡


湘南乃風さんは、めいこの中ではSJの次に楽しみでした(`∀´)♡
結構好きで、睡蓮花が最初から流れたときのテンションといえば、もうw
このときが青春時代でしたからね、わたしw
若旦那さん、面白かったですw


そして、SUPER JUNIOR‼

次のアーティストがでる前のモニターに、SJメンバーのうちわを持ったファンの方々を写してたので、来るかなーって思ってました(´∀`)

登場はSupermanのイントロで下から上がってくるメンバー‼

その流れでOpera&Mr.Simple

私たちの周りはビギさんばかりだったので、ちょっと掛け声に引かれましたが←

えるぷは、全力です‼

今日はイトゥクの日本での公演は最後だから…

入隊の時期を延ばしてまで来てくれたイトゥクのために、このアウェーな会場で楽しくしてほしかったんです‼

ミスプルの最後の方で、画面に写ったイトゥクに笑顔がなく、少し悲しそうな表情がとても心配でした。(´д`lll)

泣きそうだったのかな…?

会場が全部青かったのにビックリしたのかな…?

最後だから、尚更心配でした。゚(T^T)゚。


挨拶に入り、今回は大衆向けの挨拶のお兄さん方(約1名を除いて←)

リョウクの『こんにちわ!SUPER JUNIORの末っ子、リョウクでーす!』

が可愛すぎる(/ω\)♡

でも、いつもの可愛い感じの声じゃなくて、リョウクにしては珍しく結構お腹から声だしてて、少し低めだったなぁー。

ウニョクも宝石美男は使わず、『君かわうぃーね!』だけ、ドンへはカンペがち読み&すごく急いだ感じでした(笑)

兄さんの人気も、やはりa-nationでもずば抜けてて

『オゲンキデスカー⁉』

で、会場大絶叫w

でも、控えめな兄さんの挨拶に、えるぷ少し寂しかったですね(´・ω・`)

そして…チョギュ氏

『いらっしゃいませー‼
僕はキュヒョンです‼
みなさん、ヤバイです‼ヤバイです‼
(ボソッと)スッゲー


さすがチョギュ氏w
相方と、言うのかなー?いや、今日はアウェーだから言わないでしょー。と話してたけど、見事に裏切られましたねw

イトゥクの挨拶はシンプルで
『SUPER JUNIORのリーダー、イトゥクでーす!暑い中、僕たちの出演を待ってくれたファン、ありがとうございます。』



割り当てられた時間があまりにも少な過ぎて、すぐにsorry sorry美人 rock ver.(日本語)へ。

普段のステージよりは狭いけど、たくさん駆け巡るメンバー‼

兄さんの安定のドヤ顔w

終始ご機嫌のリョウク♡

たくさん汗を流しながら、全力でステージの上で踊るSUPER JUNIORが本当にかっこよかったです‼

イトゥクは、また機会があれば、来年・再来年と出たいです。

と話してくれたけど、イトゥクはいない。って思うとすごく寂しかったです…

そして、最後の曲はSexy,Free&Single


イトゥクの日本での最後のステージ。

もう目に焼き付けるのに必死でした。



ステージが終わり、すぐにはけてくメンバー。

ソンミンは『テヘペロ☆』を言ってくれたし、リョウクは『最高ーっ‼』と叫んで(*^^*)



イトゥクの言葉は




『好きだよー‼‼‼』




でした。

単独のコンサートじゃないから、この一言に、イトゥクの思いが全部つまってたとおもいます・°・(ノД`)・°・



イトゥクはTwitterに必ず書いてくれる。


そう思って、Twitterを待ちました。


メンバーからは、あの会場の青色に感激した感想がたくさん上がって、a-nation楽しめたんだなぁ( ´艸`)って思うと嬉しかったです♡





そして、

次の日の朝、イトゥクのTwitterを見たときは涙がでました。

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イトゥク、入隊を延ばしてまで日本のELFに会いにきてくれてありがとう‼

また、あなたの笑顔を見れるまで

ずっと待ってるからね‼


気をつけて行ってきてね。



本当に、ありがとう。

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